ワードプレスネタです。


ホームページやブログをいくつか持っていて、その中の一つを引っ越そうと思い、調べていました。


その中で、WordPressのお引っ越しプラグイン『All-in-One WP Migration』って、すごいと思いました。


これ有名なのかな? 知らなかったのは私だけ?
 
最初に、他の引っ越しプラグイン『Duplicator』がいいよと書いているブログを読んで、簡単そうだなと思ったら、データベースのホスト名とかいろいろ入力しないとならなくて、そこで躓かなければ、まぁまぁ簡単に引っ越せると思うのです。


が、しかし、ちょっと面倒です。
 
で、『All-in-One WP Migration』の動画を見たら、「え?これ、ほんと?」という感じで、実際やってみたら、本当だったので驚いています。
 
本当に簡単すぎて、ちょっと信じられないので、少し様子を見てみます。ちゃんと全部、問題なく移行できてるようですが…。
 
この動画の通りです。すごい…。って、何かの売り込みとか回し者ぢゃないですよ!(;'∀')

 

この動画は、英語ですがそんなに難しいことは言っていないので、見ればすぐ分かると思います。

 

帰国してから、私、英検4級くらいになってると思うんですが、そんな私でも分かりました。

 

 

Quick And Seamless WordPress Migrations With All-In-One WP Migration

 

WordPressの引っ越し・移転プラグイン3選比較、おすすめはどれ?

 

 

ちょっと前に、サーバーの管理画面をいじっていたら、一番大事なサイトが真っ白になっちゃった事件から、ちょっとビビりになりながら、サイト管理しております(汗)

毎回、伺うクライアントさんとの会話(問診)について

 

普段、当たり前のように、クライアントさんとお話をしていますが、自分では全く以って当たり前とは思っているのですが、こうしないと施術が始まらないという問診の型があるのだなと思い、そのやりとりの順番を書いてみることにしました。

こう書いてみると、普通なのですが、けして怖い治療院ではないのですよというのが分かって頂ければ幸いです。

 

 

最初に立ち上がった状態でお話を伺います。

 

私の治療は、どの方も一番最初は立ち上がって、斜め後ろに立たせて頂き、「今日はどこがおつらいですか?」と伺わせて頂きます。

例えば、「腰です」と多くの方がザックリとしたお返事をされます。

場合によっては、その時点でこれこれこう痛いのだ!と、痛みや辛さを話し始める方もいらっしゃいますが、普段、どんな風に痛いのか辛いのか、皆さんが訴え慣れているわけではないでしょうから、そのあとに、

「今一番、痛い、辛い、もしくは、手を当てたくなる、手で摩りたくなる、自分の手で揉みたくなる場所はどこですか? 一番最初に手が行くところです

と伺います。

 

そうすると、ほぼ100%の方が悩まずに、「ココ!」と手を当てます。

(たまに、「あれ?ここに来たら、安心して、どこが痛いのか分からなくなっちゃった。さっきまでここが痛いなぁと思ってたのに…」という方もいますが…。)

 

 

なかなか面と向かって、「今日はどんな風に痛いですか?」と聞かれて、言葉で順序良く話すのは至難のワザです。

相手にきちんと伝えなければならないというのは、プレッシャーかと思います。

 

……

 

少し長いので、これ以降をお読みになりたい方は、こちらからお読みください。

 

治療のヒントはクライアントさん(患者さん)から聞くのが一番。

 

たくさん働く方たちが心と身体を癒やす場所
自由が丘の隠れ家治療院

鍼灸・リラクゼーション 
クレア自由が丘治療院

http://www.clairj.net/ 

鍼灸師 比良田 めゆみ

人の寿命に「上限」あり、オランダ研究チーム 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News登録日時 : 2017-09-01 09:47 | 【9月1日 AFP】栄養、生活、医療などの向上で人の平均寿命は伸び続けているにもかかわらず、人の最高寿命の「上限」を発見したとする研究結果が8月31日、オランダの研究チームから発表された。 オランダのティルブルフ大学(Tilburg University)とエラスムス大学ロッテルダム(Erasmus University Rotterdam)の研究チームは、死亡時の正確な年齢の記録が残っ...

 

人の寿命には上限があるという発表なのですが、まぁ当たり前と言えば、当たり前なのですが…。

 

でも医療技術と科学技術が発達しているので、自然に何もしない場合の最高寿命はあったとしても、もしかしたら、何か人工的に生命を維持するような装置を付けたり、損傷部分を機械に置き換えたりすると、またその寿命は変化するのかもしれません。

 

それが良いことなのか、悪いことなのか、私には何とも言えないのですが…。

 

 

ただ、こういう寿命などの記事を読むと、むかし読んだ手塚治虫氏の『火の鳥』を思い出すのです。

 

『火の鳥』に出てくる人たちはみんな永遠の命を望みます。

火の鳥の生き血を飲むと、不死身の身体になると言われているので、それを自分のために、愛する人のために、火の鳥を探し求めて、探し求めるがために命を落としたり、人を裏切ったり、逆に人の優しさに触れたたりもし…。

 

長いお話(漫画ですが、お話と書かせてください)ですが、ぜひ読んでみてください。

長いお話が一話一話、完結するようになっているのですが、全ての話が繋がっています。

 

『火の鳥』の中で、思いだされるストーリーはたくさんあるのですが、中でも、一番、恐ろしいと思ったのは、実際に火の鳥の生き血を飲んでしまった人の話なのです。

 

なんと!

 

それが一番、恐ろしかった(泣)

 

何十年も、何百年も、何千年も、何万年も…ずーーーーーーーーっと死なないのです。

あまり内容まで書くと、これから読む人がつまらなくなってしまうので、書かないですが…。

 

命の意味と生きるってなんだろう?というのを考えさせてくれる手塚治虫さんの『火の鳥』、ぜひ読んでみてください。

 

そして読んだら、私と語り合いましょう!

 

『ブラックジャック』、『ブッダ』、『シュマリ』、『アドルフに告ぐ』、『きりひと賛歌』なども、語りますので、よろしくです。

 

 

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たくさん働く方たちが心と身体を癒やす場所
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なまぐさ鍼灸師 比良田 めゆみ