今日の出来事 両論批評 -23ページ目


受信料を認識している方々は強制されるのであろう!

認識していなたっか方々は強制は辛いだろう!



先の大規模地デジ移行の時なぜ大規模な受信料の

説明がなされないか?



説明がなされればテレビ購入しない方もいたのだろうか!






ウィルス事件は留まることを知らず

留まることはない無い。



若く現れる知能は対となる去りゆく古い知能を

置き去りめまぐるしいスピードで回転してゆく!



コンピューターあるところに必ず対となる

ウィルスは存在し続ける!



まるで人間に対となるウィルスと同じように。
先の震災、この大きな打撃には大きな復興を
だれもが望まずにはいられない。

対照的なイメージの方々に


問うてみました!


「最近忙しいね~車買ってさ~」

「仕事がなくて先が見えません、実に不安!」



極端な格差を生みながら都市部とは対象に
もう元通りになることのない東北沿岸部は
悲鳴を上げている!


災害に乗じ失われた平凡な日常を返せと
嘆くはよろしいが、惨劇に考えが囚われ
災害前の経済背景を考える者は少ない!


日本経済の復興を考えろ!また被災地の復興も考えろ!


この様な発想がこれからどうなってゆくのか



ただ静かに被災地はみつめている!

















原発の大きな問題!

さて
メディアと同じようなことを

近所の原発非難の方々に

問うてみることに!

「故郷を返せ!保障などいらぬ!」
「子供の健康が不安」
「地域により保障が天と地!」
「脱原発!」
「政府、メディアは重大な秘密を隠している!」
「人体実験の標本では?」


その他多数!

大多数のメディアが報じるものと
同じ悲しく重い答え!

悲しく小さな叫びは全国に響き始めている、
やがて大きな声に変貌するだろう!

団結した大きな力は果たして原発を止める事が
出来るだろうか?



悲しい叫びを嘲笑うかのように
今日も綺麗な夜景が輝いている!

そして個人の快適な家電ライフと
経済と言う名の巨獣が身構えている。




安全とは何に対して安全なのだろう!



安全神話は一人では成り立たない!
危険神話という対の一人が無い限り。


巨獣が叫ぶ!
「地獄を知らずして天国を味わうことなかれと」。















知人の子供が笑顔で無邪気に公園で遊んでいる!

先の震災で学校の周りが海原になってしまった恐怖

を経験した子供である。

併しそれを見つめる知人の顔は重苦しい!


問うてみました。

「時に怖いTV映像で震えたり泣いたりする!
心のカウンセリングに行ってるよ!」


元気に見えるが、時に発狂した様に泣いたり
震えたりするらしい。


事に夢中の時、人は今と同化しているのだろう。

意図して思い出すにしろ勝手に思い出すにしろ

思い出す記憶は過去であろう。

そう、知識も経験も思い出る認識は過去である。



風化させぬももっともだろうが

風化せねば見えるものは過去である。

そして過去(歴史)は

自分の心を映す鑑であることも忘れてはならない!
宮城県県北の島で義捐金横領事件で仲間割れしているらしい。

刑事告訴まで発展しそうだとか?併しあまり目立ったニュース

にもなっていない。もしかして大きな黒幕が!口封じを?


原告と被告にそして黒幕(予想)に問うてみました!


やった VS やっていない VS やつが勝手にやったこと



水掛け論でしかなかった。 

火種の無い所から煙はあがりはしない!

金の僻みは恐ろしい!



義捐金及び救援物資その他数々、寄付してくれた方々は
如何思われるだろう!