今日の出来事 両論批評 -11ページ目

増える虐待は減ることはありますまい!この泰平に対して。

現代科学、心理学は虐待をどう裁くか!最もらしい答えは出るだろう!

しかし泰平社会から離れて考える事はできない。

もし明日 自分の命が子供の命が尽きるかもしれない空の下で我が子と
暮らしていたとしたら果たして虐待などできようか?

多様な上納を許す任侠の形は反社会的という見方を定着させるだろう。

日本に住むこの思想は古く長い。長く社会と共存してきたが現代社会は
共存を拒絶し始める。それは苦しさに対する生き残りの姿に対してだろう!

年々強さを増す対策はこの形を制圧すに至るのか?

至れば今まで任侠が制していたものは自由を手にするようになろう!

日本に残るこの古い思想は苦しみを増している!強さを吸収し生き残るのか!やがて息絶えるか!

そして任侠が睨みを利かせていた悪は解放される事となる。


原子力安全など鉛カバー程度の考えから抜け出すことは出来ない。



鉛カバー程度の認識は人々に困惑を与える!



そして鉛カバー程度に人々は忘れ去る。


日本での人命への認識が他国で通じるとは限らない。

各国人命の認識は違う!



紛争地域で強い精神を見た山本さんは容易を嫌う自らの強い精神を

容易の無い紛争地域に写したのであろう。



無抵抗の地に強く生きる姿は生まれはしない!それは強く生きなくても

生きて行けるからだ!



強く生きる姿の裏に見えるのは弱く簡単に死んでゆく小さな命である。

弱く簡単に死にたくなければ強くなるしかないのである!



山本作品に自らの容易を見よう!








想定外の豪雨はこの頃頻発している、あたりまえだが被害は含まれる!

予測できるものなら被害は小さく抑えられよう!



この予測はゲリラ豪雨を監視出来るか!試されるときゲリラ豪雨は既に起こっている!


既に察しがつこうこの問題、放射能認識のもとで考えればあたりまえであろう!



併し放射能の認識を逃れればこの限りではない。見えなければ分かる筈もなく

結果は科学の考えのもとに集約される事となるだろう。



簡単にコントロール出来る認識は難しい!何が本当か分からない為だ!



風評は噂であろう!しかし現代科学は噂に影から恐ろしい根拠を与えている!

言葉である約束に重さをみない者にとって本物偽物など軽い譫言であろう!

本物を超える偽物が出る世界では本物などオリジナルという意味に助けられている程度である。

今後は本物を救済する方法がどんどん必要になってくるのだろう!偽物は消えるのか?

しかし大きな矛盾が姿を現そう!それは独創である!模倣なきところに独創はない.

消防士という言葉も性欲を消すことはできなかった。

性欲は肩書き持ちを好んで狙うだろう!肩書きを見る目がある限り。

[私を撃ち破れるか?]性欲は挑発的に笑う言葉の重みを忘れた日本人に対して!


どの様な定義に属していようと被災した事に意味などない。



亡き者は突然心に現れる!これは過去であろうか?突然現れては来るが姿は昔のままである。

行動は立ち止まってしまう。物静かで控えめであるこの亡霊は!前へ進む心を妨げる事を嫌っているのか!

何かに夢中になった時この亡霊は静かに記憶から身を引くのである。



沈黙した友人は私を試しているのだろうか!




予想の中で考えれば首都直下地震は起こるのであろう!



気まぐれな地震は何時起こるか分からない。



起こった時にはもう遅い!他人事ではありますまい。