お金に関する話。30歳代をターゲットにしたファッション誌やビジネス雑誌でよく特集されるセレブ。東京のビジネス街で働きジャケパンスタイルで出社し手にはスタバのコーヒーを持ちブランド物の時計を付け颯爽と闊歩し全力で働きカフェでランチして仕事終わりはバーで飲んで帰宅し自宅で最上級のサウンドシステムで映画を、しかもオンデマンドで取って紅茶なんかを飲みながらリラックスして1日の終わりを迎える、勿論休日はジムで汗を流しお洒落アイテムを衝動買いする。そんな男がお洒落とされてます。でもね、そんなんナンボお金があっても足らんよ!実際はもっとサモシイ生活を強いられてるビジネスマンの方が多いと思う。そうなると先程書いたセレブな男の何処かを削って行くしかない。スタバのコーヒーは缶コーヒーで、ジムでは無く街を走り、映画では無く垂れ流しのドラマで、と言うふうに何処かお金の出口を止めるしかない。でも本当に『出口』を意識する事がセレブへの近道なのか?お金が出て行く事を意識していて本当に楽しいのか?最近よく解らなくなって来ている。つまり『出口』である支出じゃなく『入口』である収入を増やせば良いのではないか?と思う。こんな時代なんでボケっとしてても右肩上がりで給料は増える事はない。でもしっかり会社に貢献すれば上がる。すごくシンプルな話。で、もし会社がそれでも給料を上げてくれないなら転職と言う道もある。勿論欲しがられる人材である事が前提な訳であるが、つまり収入を増やそうとすると増やすことは可能なのである。
給料が安いとボヤく人は獲てして真剣に仕事に取り組んで無い人が多いらしい。真剣に仕事に取り組めばお金よりも楽しい何かを得る事が出来る、そして後からお金が着いて来る。だから面白いからまた仕事に没頭する。典型的な良サイクルである。残念ながら僕はまだ良サイクルには入ってないようだが意識だけは入れたようだ。もっと真剣に仕事に取り組み面白く収入を増やす部分を意識して生きて行こうと思う。
お金は大事やもんね。
収監 僕が変えたかった近未来/堀江貴文

¥1,365
Amazon.co.jp
嫌われ者の流儀/堀江 貴文

¥1,575
Amazon.co.jp
お金はいつも正しい/堀江 貴文

¥1,260
Amazon.co.jp
給料が安いとボヤく人は獲てして真剣に仕事に取り組んで無い人が多いらしい。真剣に仕事に取り組めばお金よりも楽しい何かを得る事が出来る、そして後からお金が着いて来る。だから面白いからまた仕事に没頭する。典型的な良サイクルである。残念ながら僕はまだ良サイクルには入ってないようだが意識だけは入れたようだ。もっと真剣に仕事に取り組み面白く収入を増やす部分を意識して生きて行こうと思う。
お金は大事やもんね。
収監 僕が変えたかった近未来/堀江貴文

¥1,365
Amazon.co.jp
嫌われ者の流儀/堀江 貴文

¥1,575
Amazon.co.jp
お金はいつも正しい/堀江 貴文

¥1,260
Amazon.co.jp















