未来型、高齢者ケア -19ページ目

未来型、高齢者ケア

福祉業界のアンパンマン

来年の目標(^O^)/

来年は地道に仲間づくり頑張ります。メラメラ


来年は、デイサービスセンターをお借りして、

「ワンコイン介護セミナー」開催します。


場所を変えて週末セミナーも実施していく予定です。


来年はセミナー開催、施設内研修も受けてみたいと考えています。

(*´σー`)


地域の福祉に携わる人たちと共に、これからの高齢者ケアの

あり方を考えながら、改善すべきところをコツコツ耕して行きたいあせる


一人では難しいこと、考えられないこと、仲間となら実行できる、考えられる。

(●´ω`●)ゞ









今年も残り数日となりました。

私にとって、とても学びの多い年であり、多くの人に支えられた

1年でした。皆さんありがとうございますドキドキ


ところで、

近年、コーチングという言葉をよく耳にしませんかはてなマーク

10年ほど前から医療福祉の現場でもコーチング

を活用した人材育成、良好な人間関係の構築、

などよく聞いていましたが、実際現場で活用

されていないと感じています。


しかし、医療福祉の業界も、サービス業と言われ初めて

ひさしくありません。

そろそろ、この現場もコミュニケーション能力を高め

サービスの向上を図る時期が来ていると思うのですが目


地域の専門職の皆さん~来年は一緒に頑張りましょうメラメラ

昨日、晴天の中、高知で開催された、認知症指導者四国部会はてなマーク

に誘われ参加してきました。(田中さん運転ご苦労さまラブラブ


テーマーは、災害時の認知症高齢者の安全確保対策についてでした。

香川、高知、愛媛、徳島それぞれの代表が発表していき

話し合うというものであります。


やはり最大の課題は、一般的に言われる「認知症の人の徘徊」

に対しての対応策が話の中心になりました。


彼らの生活を尊重して、行動を制限することなく、安全対策

を十分に行う。

そのために必要なこと!?

地域間の連携が機能すること、その中心となり今後

活動するのが私達、認知症指導者のミッションではないか

ということでこの会は閉められました。


地震、津波、火事、いつ発生するともいえないこのような災害

に対して、高齢者の安全対策は常に考える必要があるが

まず、自分が安全でなければまずい叫び


自分の平和ボケの刺激にはとても良い1日でした音譜