ブタちゃんのまったり日記 -33ページ目

ブタちゃんのまったり日記

今は2年前から買い始めたベタちゃん達に癒されています
そして、フィギュアスケーター高橋大輔さんのファン、ミュージカルなどの舞台みるのも大好き。最近はあまり参加できていないけど、参加できる範囲でまったり参加できたらと思います。

みなさん、こんにちわ

今日はお休みです

今、テレビを見ながらこのブログを書いています

そう、昨日録画しておいたLUXEです

 

今回の氷艶の第3弾、私は現地で見ることはできませんでした

とっても楽しみにしてたのに、コロナが落ち着いてくれることを祈り、指折り数えて楽しみにしてたのに…

コロナは日を追うごとにひどくなり、緊急事態宣言が出され

直前には私が住んでいる県にもまん延防止防止適応になり…

諦めるしかありませんでした

 

それでもなかなかいきたい衝動を押さえられなくて、予定としていた土曜日からはなるべくツイとかテレビとか情報を見ないようにしてました

だって、我慢できなくなっちゃうもん

 

で、せめもと思いでライブビューイングに参加してきました

なので画面越しにみた感想ですが書きたいとおもいます

 

今回の公演はレビュー方式ということで前2回の公演とはちょっと毛色が違いましたね

これまでのアイスショーもいわゆるレビュー方式に近いものがあるけど、何でこんなに印象が違うのかなあ

やっぱり作り手(演出家)のもんだい?アイスショーの作り手にそのノウハウというか能力がないの?

 

公演全体を通してまさに華やかで時として妖艶で氷艶てタイトルにある意味一番近かったのかもしれないな

 

でっもミュージカル好きな私としてはやっぱりストーリー仕立てのほうが好きかなあ~

 

ではそれぞれの感想を

 

まずは柚希さん

冒頭のエアリアルには度肝を抜かれましたよ

すごいね~、改めて柚希さんの身体能力すごいわ

ちょっとやそっとじゃできないでしょ、あれ

黒燕尾もむちゃくちゃかっこよくて、なんかバックの男性陣よりもかっこよかったね

で、サンバのときなんか柚希さん出てきたらみんな持って行かれちゃったよね

前回の時も思ったけど、柚希さん出てくると舞台の雰囲気がガラッと変わるんだよね

改めて宝塚のトップさんてすごいわ

今回の氷艶がとっても華やかで豪華で素晴らしい舞台になった大きな要因に宝塚の演出家の原田さんが参加していたことが大きいと思うんだよね

このご縁も柚希さんが参加したことが大きい思うんだよね

だからもう少したくさん見たかったかなって思いは正直あるかな

あと、大ちゃんとの絡みもみたかったなあ

 

お次は平原綾香さん、今回は大活躍でしたね

今回は歌姫って立ち位置だったから、歌いまくってたね

前回は平原さんってこんなにやさしくて、柔らかい歌い方するんだってびっくりしたんだけど、今回はTHE平原綾香!って感じで、テレビなどで見る時と同様に歌ってた

まあ、あれが本来の彼女の姿なんだろうけど

やっぱり生歌っていいですね、スケートとおんなじで歌も生き物なんだなっておもったよ

ただね、なんか衣装がね…豪華なんだけど、もう少し品がよくてよかったんじゃないかな、なーんて思ってしまう場面もありまして

あの、サンバの時の太鼓というか鳥の巣みたいな膨らんだ裾のドレス

なんじゃ!あれ!と思ってしまった

普通の裾でもかったんじゃないかな~、な~んてね

 

福士さんと浪岡さんのコンビ

漫才みたいで、楽しかったね

特に浪岡さんは前回とか正反対で、引き出しが多いね~

さすが一流俳優さんです

 

ながくなったのでちょっと一休み

スケーターたちと大ちゃんの感想はこの後書きます

 

返す返す現地で見られなかったことが悔しいです

無駄になってしまったチケットながめながら泣いてましたよ

来年でも再来年でも再演しないかな~

無理だろうなあ~

 

ラストに西岡さん、やっぱりすべてにおいて王様でした

 

最後に私が参加したライブビューイング、料金手数料もろもろで約9000円

いくら生配信とはいえ映像でその値段はやっぱり高いかな

 

 

 

 

 

 

みなさん、こんばんわ~

4月が終わってしまいましたね

もう、5月です

早いんだか、遅いんだか

いよいよ来週末には「LUXE」が開幕しますね

てか、本当に開幕するのかな?この(コロナの)状況じゃあね

正直ね悩んでるんですよ、どうするか

だだね、大ちゃんの「LUXE」はじめとして「氷艶」に対する思いをネット記事で読んですね、やっぱり行きたいなと思うんですよ

せめて、少しでもコロナが落ち着いてくれることを祈ります

 

さて、もはや定期便になりました

4月のおやつの奮戦記です

4月も頑張りましたよ

 

まずは4月の誕生会にだしたこのケーキ

桜のケーキです

土台のケーキには桜の葉の塩漬けを刻んで加えました

桜の葉の塩漬けってすごいですね、ほんのりと桜の香りがして、適度な塩味があって、桜茶(桜の花の塩漬け)じゃ、こうはいかないんですよ

でねケーキを焼くとき食紅を生地に加えてピンクに染めたんだけど、オーブンで焼いたらきれーに消えました

高熱で消えるのね、あれ

 

次はこれ

同じケーキでもバナナケーキ

こっちは結構シンプルですね

土台のカップケーキはバナナケーキです

バナナケーキはやっぱりおいしいね

 

さてお次はこれ

おなじみフルーツ牛乳寒天

牛乳寒天の素を使っているのでちょっと手抜き

でもこの元がとってもおいしいのよ

 

最後がこれ、きなこ餅

白玉粉を使って生地を作るんだけど、なんか思ったよりうまくいかなくて、この時はうまくいった日

結構見た目ぼこぼこで、あんまりきれいにできなかったんだけど

でも、味はとっても好評でした

 

さて、明日は一番の難関、大量の柏餅作りが待っています

明日の夜は死んでるかも

 

みなさん、こんばんわ~

コロナ、終息しませんね、それどころか再度の緊急事態宣言だもんなあ

本当に終わるのかなあ

予防接種の高齢者の接種も始まっているけど、わが施設の利用者さんへの接種の目途はたっていません

もう!国はしっかりしてほしいよね

 

さていつの間にか今シーズンが終わりましたね

最後の国別対抗戦、あの状態の大阪での開催、ある意味どうなのかな?って思ってたんだけど、まあ、無事に終わってよかったです

 

さて、ワールドが終わったころからよくネットの似たよな記事を目にすることが多くなって

ちょっと気になることがあるので今回このブログをアップしました

 

それはね、彼がね、試合の採点のことでグジグジ不平不満を言ってること

要は自分の点数は不当に低く採点されてる

ジャッジの個人的な主観が入って、自分の点数は故意に低く採点されていたって
 

この手の記事をいくつも目にしたよ

しかもマスコミまで一緒になって騒いでるけど

 

正直ね

何をいまさら

そう思ってしまいましたよ

 

確かにフィギュアスケートは採点競技ですよ

ずーっと前から点数が出やすい選手と出にくい選手はいましたよ

あのわずかな時間で点数が出されるから、どうしてもジャッジの主観が入ってしまう

ゆえに点数に関しては大なり小なり???てなることは多々ありましたよ

いつの時代もジャッジの恩恵を受ける選手は必ず存在したよ

でも時代の流れとともにその恩恵を受ける選手は変わってきたよね

それがいわゆる世代交代ってやつですよ

それでも、どの選手も自分がどんな状況におかれても不平不満言わずに自分に出された評価を受け止め努力していたよね、それがどんなに??な点数であってもね

 

これまでジャッジの恩恵を一番もらっていたのか彼だったと思う

でもそれが時代が徐々に変わってきて

ジュニアの選手までフツーに四回転を飛ぶようになって、全種類飛べる選手も何人も出てきた

そんな中で今までのようには勝てなくなって…

 

でもさ、彼は負けた後、そのたびに言い訳がましいことをいつも言ってたよね

挙句の果てに採点方法が悪い?

もし、彼がネイサン選手に勝てたならそんなこと言わないでしょ

なんかみっともないよ

負けたときにこそ、その人の人間性が出るっていうけど

 

なんだかんだいっても負け負け

次頑張ります!でいいんだとおもんだけど

 

人間が小さいよ!