ブタちゃんのまったり日記 -31ページ目

ブタちゃんのまったり日記

今は2年前から買い始めたベタちゃん達に癒されています
そして、フィギュアスケーター高橋大輔さんのファン、ミュージカルなどの舞台みるのも大好き。最近はあまり参加できていないけど、参加できる範囲でまったり参加できたらと思います。

みなさん、こんばんわ~

最近夕立が多いです、ほぼ毎日

まあ土地柄、雷には慣れっこなんですけどね

でも、いきなり来るから

出先でなんかで遭遇した日にゃあ、そりゃあ災難ですわ

ザッときてあっちゅう間にいっちゃうからいいんですがね

 

さて大ちゃんはどうしてますかね

フロリダは暑いようだけど、体調を崩していないといいけど

いい練習ができているといいなあ

私が再び大ちゃんのスケートに会えるのはいつかな

 

N杯までにはコロナが落ち着いてくれればいいけど

東京、またまたまた緊急事態宣言ですもんね

もう、いい加減にしてくれっと思ってしまう

 

7月に楽しみにしてたレミゼのチケット払い戻ししました

何度目かな、払い戻し

こんどこそって思ってたんだけどな

さすがに新規感染者1000人越えじゃあ、諦めるしかないもん

 

濱田さんのファンティーヌと理生くんのジャベール

楽しみにしてたのに・・・かなしいなあ

 

先日コロナワクチンの2回目の接種を受けました

1回目の時は接種自体ははほとんど痛くなくて、ただその後、打ったところは結構痛かった

でもそれだで、熱も出なかったしほかはもったく変化がなくてね

だだね2回目はね

2回目のが拒絶反応が強いって聞いていたんだけど、その通りだったかな

1回目同様接種そのものはほとんど痛みもなくて、その後のうったところの痛みも1回目よりもなくてね

ただね、その日の夜、腕に湿疹ができてきてね、熱も微熱程度はあった

でも、それだけでほかはそれほど変化がなかったのすこーしだるいくらいでね

接種の次の日はね、そのまた翌日がかき氷で行事の予定だったの、その準備で厨房での作業が結構あったんですよ

熱とかはさほどなかったんだけど、動くとすぐに疲れちゃうんですよ

もう、仕事が終わって帰宅するころにはからだが岩のように重くて歩くのもやっとだった

夜には頭痛も出てきて

早めに就寝したんだけど、夜中に頭痛で目が覚めて

もらっておいた薬を飲みました

次の日なんとか出勤できたけど、参りましたよ

 

いい教訓になりましたよ

来年は無理のないスケジュールにしないとですね

 

今はとほとんど影響はなくなりました

とにかくワクチン接種を終えて、とりあえず一安心かな

 

ワクチンすんだから今後は払い戻さなくても大丈夫かな?

 

皆さんもワクチン接種時は無理のないように

 

 

 

 

 

 

みなさん、こんばんわ~

いよいよ7月になりました、シーズン突入ですね

大ちゃんは練習順調なのかな?張り切ってますねきっと

 

今シーズンの予定も発表になって

大ちゃんは去年同様NHK杯にINですね

なんか今年はチケット大変そうだな~

去年のようにはいかないだろうなあ~

去年は行けなかったら今年は行けるといいけど~

あと全日本も、たまアリとはいえこっちも大変だ

 

さて、もはや恒例となっています6月のおやつです

6月は、国が余計なこと決めてくれたおかげでいろいろ雑務がありまして

やや軽めでございます

それでも、結構大変でした

 

まずはこれ

6月の誕生会で出しました

利用者さんからチーズケーキってリクエストがあって

さらに、職員からあじさいってキーワードが出されまして

4月のときにさくらケーキを出したんだけど、あれを覚えていた人がいてね~

で、苦肉の策で作りました

チーズケーキはレアにしたんだけど、レアだから楽かなぁ、なーんて思っていたけど

そんでもありませ~んでしたよ

まあ、なんとか形になってよかったです

 

お次は黒糖の蒸しパン

前回、あんみつを出したときに余った黒蜜を冷凍しておいたんです

それをたっぷり入れました

そのせいかなあ、なかなか蒸し上がらなくて

でもなんとかできてよかったです

黒蜜が多かったからかややしっかり目だったけど、黒糖の味はバッチリでした

 

最後はチョコレートムース

久しぶりに素を使わずに作りました

うーん、すべて手作りだからいいってもんでもないですね

いまは素もおいしくできているから

まあ、でもたまにはいいかな?

自己満足だけで終わらないようきをつけよ

 

さて6月は少しごめんなさいの部分もあったんだけど

7月もいろいろ予定が決まってて、今からうへ~です

 

先日、コロナワクチン一回目の接種が終わりました

注射自体は、あれ?蚊に刺された?くらいの感じだったけど

その後打ったところが結構腫れて痛かったなあ

まあ、熱とかは出なかったんだけどね

2回目も無事に終わりますように

その後は、少しは出かけても大丈夫かなあ~

無駄無理かなあ~

 

 

 

みなさん、こんばんは〜

早いものでもう6月、1年の半分が終わってしまいますね
コロナはなかなか落ち着いてくれませんね
私もいよいよ今度の日曜日に一回目のワクチン接種です
ワクチン接種が進んで少しは落ち着いてくれればいいけど
東京その他の地域では緊急事態宣言が解除されるようですが、大丈夫なんですかねえ
オリンピックできるのかなあ
 
オリンピックといえば…
今日はお休みでした、お休みを利用して映画を見てきました
今回見た映画はこれです
 
 
この映画公開されたら絶対見に行きたいと思ってたんですよ
コロナで一旦は公開延期になったんだけど、やっと公開になったので早速見てきました
 
長野オリンピックはよく覚えてます
ジャンプ団体の金メダルも感動して見てました
映画を見てて、あの時の感動が蘇ってきて、何度もうるって来てしまいました
 
リレハンメルからの悲願であった長野五輪でジャンプ団体の金メダルのあと
マスコミでもいろいろなエピソードが紹介されていましたね
今回は西方さんが主人公で彼中心でお話が進んでいったけど
すでに知っているエピソードもありました
西方さんがテストジャンパーとして長野五輪に参加していたことや
テストジャンパーの中に聴覚障害の青年が参加していたことも知ってました
原田さんが西方さんのアンダーシャツや葛西さんのグローブを身につけて試合に臨んだことも
何より一度競技が中断された団体戦の再開が決定される際に、テストジャンパー達の決死のジャンプがあったことももちろん知ってました
ただ、改めてストーリーの一部として画像で見るとやっぱり感慨深いものがありますね
 
それにしても西方さんオリンピック直前にけがをしてたんですね
しかもオリンピックまで一年を切ってた時期に、そして再び飛べるようになったのはオリンピック開幕のわずか1ヶ月前
これは知りませんでした
バンクーバーの2年前に大けがを負った大ちゃんのこととなんとなくかぶりましたよ
大ちゃんもバンクーバーまで必死で努力したんだよなって
大ちゃんはその努力のおかげでバンクーバーに行けたけど、西方さんは長野に出場できなかった 
運命は残酷ですね
 
当時テレビでいろいろな様子が映像が流れていたけどその中で印象に残っている映像があるんです
数十人の若者達が原田さんを囲んで祝福します、その後彼らは観客の前で原田さんの胴上げしました、その後若者達は原田さんをそのまま頭上に抱え、反対側の観客の前に移動、そして再度原田さんの胴上げしました
胴上げから下ろされた原田さんを再度若者達はみんなで祝福します
私はその若者達はテストジャンパー達と思ってました
今回の映画にはその場面は描かれたいなかったけど、あの若者の中に西方さんもいたのかな?そんなことを考えてました
 
今回の映画では描かれていないけど、一方の原田さんも長野までは大変は苦労をしているんですよね原田さんのその苦労は長野で報われたけど
西方さんは…そう考えると切ないですよね
やっぱりアスリートにとって4年は長いですよね
 
だからこその4年に一度のオリンピックはアスリートにとって特別であり
オリンピックに関わるすべての人、一人一人にドラマがあるのかもしれないですよね
 
だからこの今年東京で開かれる予定のオリンピック
中途半端なもにはしてほしくないよね
 
なんかまとまらない感想になったけど
とにかく、とっても心地いい感動を感じられた映画でした