ドイツはイギリスと近いので、商売のため、
接触が頻繁することが頻繁かもしれない。
そのため、ドイツで本気に英語を学ぼうとする人では、
ちょっとだけロンドンに一年ぐらい行っていれば、英語は
それなりに上達となるはず。
逆に、韓国では、英語圏と長く離れているので、
韓国のところでは、英語が話せなかったり理解できない人は
ドイツより多い。
それによって、自分にとっては、韓国語を先に学んだほうが
経済的な価値がある。
ドイツ人との接触は一旦、英語でいいかもしれない。
実際の生活ではドイツから出て、自分が住んでる島まで
来られるドイツ人の中に英語が話せないやつは、まだ見たことがありません。
逆に韓国から出て、この島に来て韓国する人の中に、医者でさえ
英語が流暢に使えない場合がある。
この島のホテルの経営者がフロントの人材を採用する時には、やっぱり
ドイツ語よりも、韓国語ができるほうは、もっと魅力的だ。
この島では韓国語のほうが、ドイツ語より経済的な価値がある。
実際、この五年間の間に、本屋で、韓国語教材も増えてきたし、
一部の都市の駅の周りに韓国語教室まで現れてきた。
その現象は十年前には想像できなかった。
十年前では、日本語のブームだった。
最近、韓国語のブームは少し盛り上がってきてるらしい。