自分のことをもっとも知るのはやっぱり自分しかない。

  この間に、自分が稼いだ金は、間接的に、自分が大切だと
思ってる人に助けられると思って、職場では、あんまり我慢できなかったことも
どんどん、我慢できるようになった。

  たまに、ちょっとつらくかんじる時に、自分が大切だと
思ってる人のかおを思い出すと、つらくなくなった。

 

  やっぱり、人間ってのは、宗教がなくても、何かに
依存したくなるよなあ。

  このほうが、人間の体に潜める力を最大限に引き出すかもしれない。

  
  
  過去に存在していた幻みたいな記憶よりも、やっぱり
もっと具体的に、自分が今、稼いだ金を誰かに役に立ちたい。
そして、この一ヶ月か二ヶ月間の間に「ある計画を実行している」。


  




 
  
  人は、やっぱりエゴしすぎると、太りやすくなるかもしれない。

  犠牲精神のある人は、比較的に太らない。 その原因は、やっぱり
大切だと思ってる人のために、食欲を抑えることができたり、節約した分を
もっと大切だと思ってる人に使いたいという。

  こうい考えると「腹が減る」っていう体の空腹感も、誰かのために
頑張りたいっていう精神的な満足感によって埋め立てるという。
 
  人は、痩せるのに、まずやってはならないのは、形での気まぐれな
運動よりも、まず、誰かのために、頑張りたいかを、決めたほうがいい。

  このようになると、あんまり抑えられてなかった貪欲な食欲も
控えられるようになるという。






  やっぱり個人的には、エゴすぎると、生活は、乱れすぎるようになる。

  自分のためだけではなく、やっぱり、誰かのために、行動したほうがいい。




  そして、本当に、助けを求める人を助ける。