昨日の午後、首都の国際本屋に頼んで、日本に
注文した『ロードバイク」っていう本が届いた。

  午後四時ぐらい電話に出た後に、午後六時ぐらいに
首都へ出発した。


  結局、元々「ロードバイク」っていう本だけを
取るつまりだったが、最終的に15冊も買ったんです。

  5500tドルぐらいかかったかな。

  幸い、昨日、国際本屋の方、二割引がついてる。
一ヶ月に二回か三回ぐらいしかチャンスがないタイミングだった。

  いいタイミングにいったなあって感じました。

  

  今回は、買った本は一応「教育への投資」に近い。

  ホテル業関係の英語とか、ポケットのxoford英英辞書、
 
  後は、ポケット似れるほどの文法の本。

  文法の本、自分は既に何冊以上も持ってるが、ポケットのように
しっかりの内容がついていて、ポケットにいれるほどの大きさの本は
まだすくないので、買ってました。 内容も、ちゃんとチェックして、
よんでいればわかるという内容みたいな感覚で買ったんです。

  続きは、日本語版の接客英会話。 つまり日本語と英語の
言い方を共にチェックすることができる。

  それからは面接英語。 内容が面白そうで買ってしまいました。

  
  後は、ニュースが聞こえるようになるため、ニュースの発音を
サンプルとして、発音のニュアンスを紹介する本。


  それからはieltsの単語の本。 前の職場では、
toeic845点のやつがよんでいたので、少し競争心が
湧いてきて私もかってみました。

  
  それから、sfの英語小説、一冊買いました。 
intersteLLArってやつ。 科学業界では
かなり有名な映画のようだ。 なぜなら、中に起こったことは
全部、有名な科学者などが、あり得ると思ってる理論に基づいて
作られた物語である。



  それからは、さまざまなメーカーの創立者の話を
内容とする英語の教材。

  後は、ビジネス手紙の手本の本。



  その中に、ホテル関係の英語の本だけで
六冊しめている。

  ロビーのフロントをはじめ、客室掃除部、付属レストランと
厨房などに関連する英語。

  


  前には数多く国立大学からコピーしていたが、この一年間
読む時間がなかった。  

  今回は、toeicの点数を強化するテキストとして
ついでによんでみる。



  それに本の形のほうが、比較的に、普段、取りやすくなる。

  

  個人的には、今回の消費は、全部、投資性の消費だと
思う。 でも楽しかった。 自分の相性にあってた消費
かもしれない。















  翌日の朝、以前首都に住んでいた時に、おふくろが
よく朝食として買ってきた外食の朝ごはんを食べたいため、
ネットカフェを利用してみた。
  
  個室もあって、シャワー(60tドル)もあって、ネットもあって、
漫画もみれるし、dvdもみれる。 雑誌もみれる。
飲み物は一切無料。 

  5時間は155tドルで、8時間は180tドルぐらいだけらしい。
  12時間は250tドルぐらいらしい。
  
 

  個室のほうでは24時間700tドルぐらいで、
12時間のほうだと300tドルぐらい。

  既に誰かが二ヶ月も住んでいるらしい。
首都の店員にはそういうやつに無関心。 っていうか
客が多すぎで、一々、お客さんの心理状態を確認する暇がないのが
現状。



  首都では、店のほうがあんまりお客さんに関わり過ぎないのが
マナー。

  ずっと田舎に住んできたやつだと、わざっとお客さんに
絡まるのがすくないらしい。 こういう行為は都会人に
慎んだほうがいい。  定めた都会人では知らないやつへの
警戒心が半端ないから。



  正直、夜中五時までは、ずっと24時間の本屋にいた。

  外人が多かった。