昨日、マウンテン・バイクの自転車で
山を登ってた。
  
  入り口までの平地では、クランクにもっとも
でかいギアを選択した。

  もっとマウンテン・バイクのクランクは三つの
ギアもあるが、実際ではよく使うのはもっとも小さいやつと
もっともでかいやつ。

  でかいやつで平地巡航で、クランクの小さいギアで、
山に登る時に使う。

  

  クランクの真ん中は大抵、でかいやつからちいさいやつか
ちいさいやつからでかいやつに変換する時に、チェーンが外さないように
存在する中間ギアに近い。

  市内で、ぶらぶらする時には使うかもしれない。

  


  でこぼこの地面に通過する時には、ケツを座席から
離れることで、車体へのダメージを減らすことができる。

  ディスク・ブレーキがついてるので、ダウンヒルの原則には
すごく役に立った。 


  

  前のサスペンションを切り替えスイッチもある。 
比較的に平らな地面だと、オフにすることで、もっと
安定になる。

  でこぼこな地面だと、オンにすることで、衝撃を
吸収する。

 


  ケイデンスに意識して、斜度と自分の体力に合わせてギアをチェンジすると
意外と面白い。




  マウンテン・バイクはロードバイクより重いので、加速の時には
やっぱりロードバイクのほうが上。