今日、会社についたのは、遅刻までは
なかったけど、タイムレコーダーに時間をつけるときには
後二分ぐらいで遅刻するところだった。

  予定でかけるべき時間よりも、十五分ぐらい
おくれていた。 

  もっと余裕があってでかけるためにやっぱり
出勤の前夜から出勤するときの服装と荷物を
準備しておいたほうがいい。

  毎日、仕事の五分前か十分前にフロントに
出かけるのは、仕事に絶対にいいよ。

  皆ははっきりにいってないけど、いつ
到着する時間は、見られていて評価されているという。



  

  小さなところを、もっと注意すべきだ。
自分にとって、強化できることは、
I、出勤時間をもっと安定化して早めにする。
II、荷物を送った後に、安定にマスターキーを
引き出しに戻す。
III、同じテーマへの質問をひかえる。
あんまりきかなくてもいいことがある。
だけどあえてきいてみたほうがいい場合もある。

  他に、職場で、少し不快なことにされたら、
すぐ、「相手に言って教育する」必要がある。

  相手が、やめておけば、それはそれでいい。
相手は自分がいっていても、かわってなかったら、自分に
宣戦することと同じだ。 自分の気分のために、他人への
影響を構わずに勝手にやるやつには、自分も、そういうやつの
気分を構わずに勝手にやるといい。










  コンシェルジュ課は来月、三年以上のベテランが
離職し、首都の保険会社に転職するようだ。 
そういうセールスって、業績次第で、収入がかわるらしい。

  この数日、コンシェルジュ課に、事故で、骨折したやつが
現れた。 
 
  二ヶ月か三ヶ月前にも、コンシェルジュに似てる事件があった。
 
  やっぱりバイクに乗る時に、注意しなきゃならないなあ。

  もう一つは、上旬に、こなくなかったPTがいた。 
今朝、初めて気づいた。 離職の原因はわからなかった。
やっぱり、たまにPTの機嫌をとって、入り口を替えようとしても、
行こうとするPTはいくかもしれない。  それよりも、
チャンスがあったら、ロビーでの経験値を積んだほうが、自分にとって
いいかもしれない。

  上旬に離職したPTは、自分が入社して、コンシェルジュで
二人目の新人だった。 一人目は、おもてなしが、たりなさすぎで
一ヶ月もたってないうちにくびされた。 二人目は、今まで、維持してきた。
強引でも荷物をひたすらに、送るかと思ってる時期もあった。 
この会社ではやっぱりPTなどは一年以上の経歴さえなければ、あんまり
実権を取れそうもないらしい。

  


  管理職でもないのに、経歴もないのに、あえて、他の
同僚をえらそうな聞き方で命令する時には、たまに反発を
うけるかもしれない。  管理職ではない限りに、職務で
他人を何かをやらせていても、口の聞き方を慎んだほうがいい。





  




  午後三時から、午後四時ぐらい、クズがいた。
レジャー部からきたクズだった。 

  普段、いつもさぼってるやつが、たまたま気まぐれで
他人を命令しようとする時には、やっぱり反発をうけるという。

  そのクズ、あんまりみたくないです。 近づきたくもないし、
声もききたくはない。

  無線機で、クズがはなしをいいそうなときに、自分は
すぐ無線機を五秒か十秒以上に閉じる傾向がある。



  クズの「相手の立場から考えて行動すること」っていう
のはまったくゼロだった。

  同僚などが不機嫌になるほどの行動をとっていても、
へいきにように何でもくりかえす。

  入社してから、空気がもっともよめないやつともいえる。

  ネズミのようなへんなこえも、たまにたちながら、
どんだけ卑怯なイメージを演じようとしてるのか。

  

  そもそも、そのクズが、フロント部に来る理由が
単純ではなかった。 仮にフロント部に来て、本気に
頑張ろうとしてたら、それはそれでいいが、そいつは、ただ、
さぼりにきたっていう発想で、きたらしい。 一日目から
ああいう態度がまるみえだった。  そいつはフロント部を
ばかにしてるかもしれない。  こういうクズが、テスト期間に
既に自分がクズっていうのを演じていても、そいつを入らせた
コンシェルジュの幹部も、私が失望する、。

  新人を大量に入れたほうが、他の部からクズの支援を
求めるよりも、絶対にいい。  





  私は相手の態度を変えるつもりはない。 ただ、できるだけ
自分が出勤するときに、そのクズをみたくないだけ。

  今日、そのクズは、自分が仕事がおわる時に、
誰にも行方をいわずに、たぶんまたそぼりにいったため、
自分が、そいつがそぼることで、仕事がおわる時間が
遅れた。

  これをきっかけに、主任に、来月の出勤スケジュールに
あんまりそいつと出勤を重ねたくないと、打ち明けた。
小さな声で打ち明けた。

  詳しくはいないが、主任に、そいつの態度に気に食わないから
っていっておいた。

  

  主任は、相手を理解してみとか、コミュなどを
いっていたが、やっぱり、ああいうあえて、近づかないほうが
絶対にいい場合もある。  うつされたくないために、
距離を保ったほうが、絶対にいい。 そういうやつとの
関係がわるいになったほうが、いいかもしれない。 
自分から、挑発などはしないが、距離を保つ。




  

    
   コンシェルジュにクズがいても、
幹部は動こうとしないのは、少し失望だ。

  そういうほかの部からのクズよりも、
やる気のある新人は絶対にいい。

  
















  今日、三十分だけ、地下の支援にいった。
地下のやつにご飯を食べさせた。

  この三十分の間に、副総支配人が
通過してた。
  
  少し無意識に相手の機嫌をとるために、
柵をコントローラーであけるのを、気づいてなかった。

  やっぱり、たまにお客さんとか、管理職の
機嫌をとるよりも、職務に、あんまり大きなミスを
起こさないように注意したほうがもった大切だ。

  たまには、お客さんとか管理職の機嫌を
とりすぎたら、あえて、自分のほうが、噛まれる場合もある。
注意するといい。

  ああいう、あいえて冷たく演じていて、職務に
専念し、ミスをおこす確率を減らせるほうがあえていい
場合もある。






  コンシェルジュに二人の副主任がいる。
あんまりヒステリーにならない副主任は、来月の
下旬で離職するという。

  やっぱり、コンシェルジュの作動には、
常に「キャプテン」っていう頭が必要だ。

  七人ぐらい1組で、起こったことを
解決していく。

  そして、現場にサブキャプテンと、
サードキャプテンも、場合によって、
キャプテンのやることをやったほうがいい。


  キャプテンは常に、コンシェルジュのスタッフの
全部の動向を知る必要がある。

  


  キャプテンにとって、
「一時間以内に起こりそうなことを予測する能力」
「恒例事項を処理するスキルを持ちながら、突発事項への対応力」
「新人への教育力」
「調達能力っていうのは、やっぱり自分より経歴があさいやつと
自分の部下にあう」

  正直に言うと、今の主任はあんまり自分の
権限を使っていない。 そのために、たまには、
主任の下の部下が、命令しあう場合がすくなくない。

  同じ階級のやつが命令しあうと、たまに
うけいれられない場合もあるかもしれない。
たとえば、自分はクズの命令にはあんまり従うつもりは
ないという。  他に、自分はクズとかいわもあんまり
したくない。 クズのかんがえかたなどはしりたくないし、
そいつのプライベートもしりたくないし、自分がそいつに
自分のプライベートなどをいうつもりもありません。
とりあえず距離をたもちたいだけ。

  


  主任である以上は、やっぱり
部下の本質を見極めるのが大切です。

  ああいう仕事の時間でも、前線に
いずに、オフィスの中で、主任としゃべったりしていて、
職務をさぼっているやつは、本質的には、クズだと
認識する必要があるかもしれない。

 





  部下か同僚などがいうことを聞かなくなるのを
防ぐため、やっぱり、普段ややまじめに感じさせるぐらい
丁度いい。 すくなくとも、自分が自分の利益のために
同僚を犠牲しないようなイメージを保つといい。

  

  後は、指揮は、命令で支配欲を満たすのを
感じさせずに、指揮っていうのは、組織をもっと
効率よく動かせるために、行動だとして理解したほうがいい。

  つまり自分じゃなくても、誰かがこの組織を
動かせることにもっと有能ならば、いつでも指揮権を
渡せるような懐(ふところ)が大切だ。