人生、貯金がはじめて10万Tドルに超えました。

  以前、保険金で一時的に6万Tドルをもらったこともあるが、
保険金っていうのはやっぱり自分が稼いでる金ではないので、
少しはかないものだった。 中古のレースバイクをかって
使ってた。

  4Tドルぐらいの保険金をもらったこともあるが、
パソコンの画面、デジカメ、数本以上のステーキなどで
つかってた。  

  だが、自分で稼いだ金で生活していたら、やっぱり
稼いだ金を大切にしたいよなあ。 しらないうちに、
貯金が10万Tドルに超えた。  仕事してから、半年ぐらい
たって、貯金が10万Tドルたった。

  途中に一時的に食料費にかかすぎる場合もあるが、
気づいていたら、再び職員レストランの食べ物をメインにすること
にした。

  休日では、仮に食料費が100Tドルを超えていたら、
やっぱり会社のプールを使ってから、社員食堂を使った
ほうがいい。 泳げるし、ただで、食べられるし、100Tドルしか
かからない。

  

  理論的に、成長せずにこのようなスピードでは、
100万Tドルに超えるのは、10年ぐらいかかる。

  実際ではどうだろう。

  いろんな既存している経済システムが、この社会に
隠れている。  自分が今、その一つのシステムに
寄生しているのに近いかもしれない。

  人間のニーズと提供者。






  
  





  今日は、一時間早めに出勤した。
バレーパーキングの任務がすくなくなかった。

  地下の駐車場に、「上」のスロットに
高い車に泊められてしまって、上に上がった
車が下に下りなくなる事件があった。

  やっぱり「上」が起動していたら、
常に巡回する必要がある。

  





  
  ロビーに誰かがやりたかったら、
やらせるといい、かもしれない。

  職場では、命令的な聞き方はなるべく
やめたほうがいい。 特に幹部ではないやつ。

  感謝的な気分で任務の実行を要請したほうがいい。