多分一週間ぐらいに泳いだ。

  おととい、会社のプールを使って泳いだ。

  まずはバタフライの練習だった。

  バタフライ50メートルぐらい持続に泳いだ。
 
  それから何回ぐらいバタフライ25メートルを繰り返してた。

  バックも泳いでた。
  
  ブレは25メートルぐらいだけおよいでたかな。

  

  バック:
 I、あごをひく。 へそか、あしのゆびにみるような感覚。

 II、脚のキックは下へ6で上へは4.




  バッタは、今回にさらに覚醒した。
それはエントリーの後に、両手はやや中心線に
近づいて、肩をやや中心に、引き寄せてから、
エントリーの後に、肩をリラックスすると、自然に
両手は、力をあんまり入らずに、両手が外に
水をかいて、水をキャッチすることができるという。

  水をかき始めた後に、徐々に、肩の力から、
上腕への力に移りかえる。

  頭を水面に、上げる一瞬を、最大の推進力にする。




  前期、水をキャッチしながら、かきはじめる時に、
沈んでた頭は、それをいかして徐々に水面にちかいところへ
浮ぶ。

  






  
  今回の練習には、ドルフィンキックだけで、12メートルぐらいで
進むことも試してた。  脚だけじゃなく、腰を使って、脚を連動することに
意識して、ドルフィンキックをした。 特に下にキックの時に、力を入れることに
意識した。 そして、上にあがる時にはややリラックスする。


 



  その後に、室内のSPA施設で、打たせ湯とか、温泉の薬湯とか
スチームサウナ、ドライサウナ、冷水風呂などの施設を使って、
体力が少し回復した後に、さらにプールに入った。

  今回はクロール800メートルぐらい泳いだ。



  バッタでの覚醒した極意をフリーに生かした。

  頭の捻りで、両手を動かしていた。

  つまり、息継ぎの時には、息継ぎが先で、
手が水面に出るのが後にした。

  
  バックで、頭を水の上までプッシュし、
頭が落ち始めるタイミングで、息をすうのをストップする。

  頭が先に水にしんずんだ後に、両手は
バネのように、その弾力を生かしてリカバリーを行う。





  他に、以前に見ていたブルーの極意も
使ってた。  コードネーム「ブルー」の
スイマー。 1500メートルの選手で、オリンピックの決戦まで
出場したが、チャンピオンはとってなかったが、その泳法と
イメージは私の目を引いた。

  その感覚は、水泳に楽しんでいて勝負に
構わずに泳いでるイメージだった。

  水がきは、極限まで、ケツのほうにプッシュしてなかった。
丁度いいところで、水をプッシュした後に次の循環に入る。
肩にあんまり負担をかかせないという。  

  片手が水をプッシュするときに、反対側の手は
前に伸ばしながら水をキャッチする。

  


  バッタキックは、数十回に一階ぐらいやや
脚が水面に出て、足があんまり抵抗になってないのを
確認する。

 
  クイックターンの後に、左手で、やや初速をつけてから、
右手でかいて、右から、ターンの後に一階目の息継ぎをする。


  今回はとてもスムースにフリー800メートルを泳ぎきった。

  最後の10メートルぐらいは、バッタでフィニッシュした。



  
  最初は、正直ゆっくりなペースで100か200メートルぐらい
泳ぐつもりだったが、泳ぐほどに、ペースがどんどん自然にあがってきて
楽になっていて、リズムにのってしらないうちに800メートルを泳ぎきったという。

  たのしかった。