L先輩と接触するたびに
いい気分になるの。


  L先輩はネガティブな会話には、
無視して、他のことをいう傾向がある。

  L先輩は、なるべく、自分がいってことは
他の人が思い出す時に、いい気分になることに
コントロールする。

 

  つまり、言いたい放題じゃなくて、
他人が聞きたいことをいうわけ。

  自分から他人のプライバシーをきくよりも
よく自分のプライベートでやることをいう。

  入社して二週間か三週間か、二ヶ月ぐらいのひとにも
なれなれしくかわいできる。

  そしてとても自然な雰囲気で、ご飯を誘うという。
  
  極自然な雰囲気で、ご飯を誘う。

  



  L先輩はあんまりほかのひとのわるぐちを
いわない。




  りゆうなどをいわないほうがいいかもしれない。




  L先輩はネガティブなことに気にせずに
ポジティブなイベントに集中する。

  きにいりな人に話しかけたりする。

  同僚の誕生日のために休日もきて
お祝いする。

  

  もっとL先輩に影響されたい。

  もっとL先輩に認められるひとになりたい。
 
  L先輩は自分の考え方をもって、まえにすすんでいる。

  しゃしゃらくらくな態度はもとかの似ている。

  まじめな部分ももとかのににてる。





 

  実際、L先輩は既に副主任になってもいいレベルぐらい。

  この間、L先輩より受付課での経験があさいやつが
副主任になった。 何でL先輩じゃなかったのか、
L先輩は離職するのが原因だったかもしれない。