夜六時半ぐらい出撃した。

 後輩の家のサーフショップで
サーフボードを取りに言った。

 日が暮れる寸前に、後輩のおふくろが
ちょっとうるさくかんじてきた。

  それでも私は出る。
  

  表では「はい」「はい」と返事しながら
私は最初に、自分が決めたことをやる。

  俺は一応、そのサーフショップのお客さんだからなあ。

  



  日が暮れる寸前にサーフィンをやるメリットは
人が少ないし、あんまり焼けない。

  

  今日、波があんまり高くなかった。
他にすこしあつくなる傾向がある。 多分
満潮にあたってたかもしれない。

  それでも数本ぐらいのりました。

 
  

  ローカルにとって、一日に、十分か二十分ぐらい
の練習でも、腕を保つことにいい。