I、荷物の件数はちゃんとに書く

   外で忙しかったら、ちゃんと中で確認してから書く

 II、どんなに忙しくても、お客さんの車を泊ってあげる前に、
   必ず、四つの角と前後に傷があるかどうかを確認してから、
   シートに書いておく。

 III、駐車の任務がある時に、一気に複数以上のケースだとしたら、
    車の番号をすくなくとも二桁ぐらい記録しておいたほうがいい。

 IV、複数の駐車任務がある時に、シートを運転席においておく。
   

  V、荷物を取る時に、ちゃんと、相手にシートを上げる。

  VI、受付で、お客さんが歩いてきたら、先に大声で笑顔しながら、挨拶し、
    リクエストを待つ姿勢になる。

    人事部の主任によると、サービス業ではよく半径10メートル以内にいるひとの
    動向、ニーズと表情などを注意する。

  VII、傲慢しない。 最低の上下の関係をもつ。
     仕事とプライバシーをちゃんとわける。

  VIII、受付から出る時に、ちゃんと当時受付に担当するやつに
     もらったリクエストを伝える。

  IX、数分おきに処理すべきリクエストを確認する。

  X、お客さんが鉄道のチケットをほしがっていたら、
   注文してあげることができるが、かねを払うのが、お客さん自分で
   駅に行って払う必要がある。

  XI、同僚に対してもちゃんとありがとうを言う。
    シャットルが離脱する時と戻る時にありがとうを言う。
    うけつけ課から荷物が所属する客室番号のシートをもらったら
    ちゃんとありがとうをいう。


  XII、たまに、同僚がミスしていたら、自分で、だまって修正する場合もある。

  XIII、たまに同僚がミスしたら、質問つめしないほうが、最終的に職場の
     雰囲気にいい場合もある。

  XIV、他人を命令するよりも、自分でやったほうがいい場合もある。

  XV、駐車した後に、ちゃんと鍵がかかってるかどうか、窓がしめてるかどうかを
    確認する。

  XVI、夜の時にお客さんの車を取ったときについでに、ライトをオンするといい。

XVII、お客さんに挨拶することはリクエストを待つ姿勢ってことだ。
     お客さんにこのホテルにかねをおろしてくるのをかんしゃする。

     だが、おきゃくさんを甘えすぎると、たまに
     ぎゃくにお客さんに噛まれる場合もあるので
     注意したほうがいい。


  夜当番だった。

  仕事がおわった後に、大学に戻る実習生の先輩が
すんでる寮で飲み会があった。 自分は、後でバイクにのるので
酒をのんでなかった。

  同僚のシフトチェンジができるバイクにのってみた。
 
  やっぱりシフトチェンジができるバイクがおもしろい。






  職場で、ちょっときらわれるタイプは、
おいしいものは、せっきょくてきに自分をとろうとしてるが、
きついことは、にげるだけじゃなく、まかされたら、さらに
ほかのひとにプッシュする。 そういうやつには
まじで反吐が出る。
  
  他に同僚のミスを無線機などでいったり、
プライバシーじゃないところで、質問つめしたりするやつも
あんまりよくはない。

  無線機での会話は緊急事項と仕事の雰囲気を
緩めることでいい。 ああいう後できいていいことは
わざっと無線機でつぶつぶきかなくてもいい。

  そういう他人の気分を構わずにかってにやるやつには
自分もそういうやつの気分をあんまりきにせずにやるといいかもしれない。