朝六時ぐらい、同僚と一緒に
サーフィンに行きました。
昨日の夜、スマートフォンのラインで約束しました。
やっぱり、自分の勘が正しかった。 数週間前に
スマートフォンに換えたのが正しかった。
自分を合わせて合計で五人だった。
同じ部の人が二人で、他の部の人が二人。
その中に、三人が、同じ部屋に住んでいる実習生で
21さいぐらいで、だいがくさんねんせいぐらいで、ひとへの
警戒心は26さいをこえているひとよりうすい。
今日は、大学時代の後輩と会いました。
サーフショップのオーナーのむすめ。
今日、後輩は本店の店番だった。 後輩が、
パソコンをつかって、映画をみてたらしい。
会話がありました。
自分が強化すべきなのが、やっぱり、
もっと気楽な話題ができればいいかもしれない。
その中に同じ部の二人が共に
はじめてのサーフィンで、以前、スケートボードをやったことがある
人が、比較的に進歩がはやかった。
もう一人は、姿勢がちょっとあやしかったので、
自分が持ったスケートボードで十分か二十分ぐらい訓練した後に
よくなった。
二時間か三時間後に、一人の同僚が、
頭がフィンとぶつかれて少し、ちがでたので、
薬で同僚のあたまにつけた後に、五人で、
ステーキたべにいった。
家に帰った後に少し休んでから、
プールに行きました。
ルールでは夜十時まで営業するが、
最近のオーナーがちょっと適当で、あんまり
お客さんがいなかったら、夜七時ぐらいで
当たり前のように、閉店するらしい。
今回は午後三時ぐらいプールにいきました。
ちょっとくもったので、日差しがよわくてよかった。
二時間ぐらいやりました。
今シーズンのテーマは「バタフライの熟練度と距離」です。
今回は、大きな一歩を踏み出した。
バタフライの持続走行距離が25メートルから、
50メートルまで伸びました。
一度ぐらいバタフライを50メートルまでプッシュしていれば、
25メートルがどんどん気楽になった。
他に、最近は、数人ぐらい、初めてサーフィンする人を
トレーニングするため、彼らが、スケートボードがあんまり馴染んでない
様子から、自分の指導で少し、馴染んでいくのを見てきて、自分も
ちょっと自分がまだ馴染んでない背泳ぎを挑戦したいっていう気持ちが
強くなった。
今日は、思い切って、背泳ぎを挑戦していれば、
背泳ぎができるようになった。 練習するほどに、安定に25
メートル泳げるようになった。
今は、四式、全部泳げます。
個人メドレーを試した。
25メートルのプールで100メートルっていう入門のメドレーを
試した。
25メートルのプールのメリットはやっぱりターンの
練習の頻度が高くなる。
25メートルのプールになれていたら、
50メートルのプールよりも、自分は多分25メートルのほうが
好みかもしれない。
メドレーの順序は、
バタフライ>背泳ぎ>平泳ぎ>クロールが
よく使われている。
バタフライは、四式の中に、
多分、息継ぎのタイミングがもっとも短いので、
先に泳いでから、背泳ぎで、酸素を補充する。
その後に、平泳ぎで、さらに、
力を貯めていて、最終的に貯めた力を
全部最後のクロールで爆発する。
クロール1500メートルは、パフォーマンスとしては
やや長いかもしれない。 目でのエンタテイメント性は、やっぱり
メドレーのほうが、相応しい。
他にバタフライも、それなりにエンタテイメント性をもつ。
ひとが少し、なじんでいない泳法に、なんだか、注目するようだ。
バタフライの時に、エントリーの後に、両手がやや
外側に水をかきながら、推進キックする。 その間に、
やや頭を浮上しはじめる。
背泳ぎのときには、口で空気を吸うタイミングが
片手が水をかいてる時。 スピードがついてる時。
他の時間は、鼻でやや水をはく。 体が
少しローリングで、背はなるべく反る。
同僚によると目線は少しだけ、足元をみると、スピードが
はやくなって、安定性もたかくなるらしい。
クロールのエントリーは、45度ぐらいの角度で
水にさすと、プロく感じます。 それから手は少し
角度をつけていれば、フィリップス型となる。
フィリップス型のバタフライが、エントリーのときにも
手が似てる角度になっている。
今回の練習は、25メートルのバタフライを何度も
泳いでいて、YOUTUBEの動画で発見した発想を試して
体の感覚まで覚えさせた。
総合練習時間は二時間ぐらいだった。
サーフィンに行きました。
昨日の夜、スマートフォンのラインで約束しました。
やっぱり、自分の勘が正しかった。 数週間前に
スマートフォンに換えたのが正しかった。
自分を合わせて合計で五人だった。
同じ部の人が二人で、他の部の人が二人。
その中に、三人が、同じ部屋に住んでいる実習生で
21さいぐらいで、だいがくさんねんせいぐらいで、ひとへの
警戒心は26さいをこえているひとよりうすい。
今日は、大学時代の後輩と会いました。
サーフショップのオーナーのむすめ。
今日、後輩は本店の店番だった。 後輩が、
パソコンをつかって、映画をみてたらしい。
会話がありました。
自分が強化すべきなのが、やっぱり、
もっと気楽な話題ができればいいかもしれない。
その中に同じ部の二人が共に
はじめてのサーフィンで、以前、スケートボードをやったことがある
人が、比較的に進歩がはやかった。
もう一人は、姿勢がちょっとあやしかったので、
自分が持ったスケートボードで十分か二十分ぐらい訓練した後に
よくなった。
二時間か三時間後に、一人の同僚が、
頭がフィンとぶつかれて少し、ちがでたので、
薬で同僚のあたまにつけた後に、五人で、
ステーキたべにいった。
家に帰った後に少し休んでから、
プールに行きました。
ルールでは夜十時まで営業するが、
最近のオーナーがちょっと適当で、あんまり
お客さんがいなかったら、夜七時ぐらいで
当たり前のように、閉店するらしい。
今回は午後三時ぐらいプールにいきました。
ちょっとくもったので、日差しがよわくてよかった。
二時間ぐらいやりました。
今シーズンのテーマは「バタフライの熟練度と距離」です。
今回は、大きな一歩を踏み出した。
バタフライの持続走行距離が25メートルから、
50メートルまで伸びました。
一度ぐらいバタフライを50メートルまでプッシュしていれば、
25メートルがどんどん気楽になった。
他に、最近は、数人ぐらい、初めてサーフィンする人を
トレーニングするため、彼らが、スケートボードがあんまり馴染んでない
様子から、自分の指導で少し、馴染んでいくのを見てきて、自分も
ちょっと自分がまだ馴染んでない背泳ぎを挑戦したいっていう気持ちが
強くなった。
今日は、思い切って、背泳ぎを挑戦していれば、
背泳ぎができるようになった。 練習するほどに、安定に25
メートル泳げるようになった。
今は、四式、全部泳げます。
個人メドレーを試した。
25メートルのプールで100メートルっていう入門のメドレーを
試した。
25メートルのプールのメリットはやっぱりターンの
練習の頻度が高くなる。
25メートルのプールになれていたら、
50メートルのプールよりも、自分は多分25メートルのほうが
好みかもしれない。
メドレーの順序は、
バタフライ>背泳ぎ>平泳ぎ>クロールが
よく使われている。
バタフライは、四式の中に、
多分、息継ぎのタイミングがもっとも短いので、
先に泳いでから、背泳ぎで、酸素を補充する。
その後に、平泳ぎで、さらに、
力を貯めていて、最終的に貯めた力を
全部最後のクロールで爆発する。
クロール1500メートルは、パフォーマンスとしては
やや長いかもしれない。 目でのエンタテイメント性は、やっぱり
メドレーのほうが、相応しい。
他にバタフライも、それなりにエンタテイメント性をもつ。
ひとが少し、なじんでいない泳法に、なんだか、注目するようだ。
バタフライの時に、エントリーの後に、両手がやや
外側に水をかきながら、推進キックする。 その間に、
やや頭を浮上しはじめる。
背泳ぎのときには、口で空気を吸うタイミングが
片手が水をかいてる時。 スピードがついてる時。
他の時間は、鼻でやや水をはく。 体が
少しローリングで、背はなるべく反る。
同僚によると目線は少しだけ、足元をみると、スピードが
はやくなって、安定性もたかくなるらしい。
クロールのエントリーは、45度ぐらいの角度で
水にさすと、プロく感じます。 それから手は少し
角度をつけていれば、フィリップス型となる。
フィリップス型のバタフライが、エントリーのときにも
手が似てる角度になっている。
今回の練習は、25メートルのバタフライを何度も
泳いでいて、YOUTUBEの動画で発見した発想を試して
体の感覚まで覚えさせた。
総合練習時間は二時間ぐらいだった。