水泳が、躍進的な進歩を得た時期は
やっぱり、四年前の三ヶ月間に、ほぼ毎日
プールにいってたから。

  この三ヶ月間は、最終的に、「やりたい」っていう
気持ちがなくても、恒例事項のように、プールに行こうとする
執念になった。

  台風になっていても、行こうとするほどの執念になった。

  その原因は、元カノとわかれたあとのこころの
いたみを、しずめるためだった。

  当時は毎日、すくなくても、二時間以上ぐらい
練習してた。  1500メートルクロールが、恒例事項だった


   

   

   やっぱり、英語が、躍進的な進歩を
得るためにも、すくなくとも、一日に三十分か二時間ぐらい
学習雑誌などを読んだり、CDを聞いたり、考えたりしたほうがいい。

   つまり、大切なのは、やっぱり「毎日」かもしれない。

  毎日やっていてれば、語感も少しずつついてくるかもしれない。


   

   この数年間、たまに、数週間か、数ヶ月ぶりに、
一回ぐらい数時間をかけて、英語の本をよむが、躍進的な
進歩を感じてなかった。

   今思えば、やっぱり、数週間か、数ヶ月ぶりに
数時間よむことよりも、毎日に1時間か30分だけでも、
続いたほうが、効果がいいかもしれない。

   2時間か3時間でもわるくないかもしれない。

  


   以前、日本語の塾にいってた時期には、週に
三日か四日ぐらい、塾にいってた。

   一日に、二回か三回の授業があって、
毎回の授業は90分か二時間ぐらいだった。
  
   当時の先生がすきだったので、
あんなに、頻繁に授業をうけていても、
つかれてなかった。

   元カノだった。