やっぱり、自分が最初にホテル、旅館業に選択したのが
いいと思う。

  自分が十年以上習ってきた日本語もなんとなく生かせるし、
英語をさらに強化する理由も出てきた。

  英語はTOEICで900点以上ほどのレベルになると、
3000Tドルのボーナスも上がるという。

  ホテル、旅館業に役に立つだけじゃなく、会社も
それなりのボーナスがもらえる。

  
 


  航空業界のターミナルのスタッフでは
入社する時から、英語能力が要求されるが、
ホテルでは、英語がやや上達じゃなくても、日本語が
できれば、なんとなく入社できるようだ。

  つまり入社してから、少しずつ英語を
強化するのは、自分にとってホテル旅館業には、ちょうどいい
かもしれない。