コンビニから帰る時に西側に沈んでいる太陽と
気温の関係について考えてた。

  太陽の位置が地平線(ちへいせん)に
近づくほどに、地表に当たった光りがすくなくなるので
温度がどんどん下がっていく。

  一般的に夜の気温は昼とすくなくとも約摂氏5度以上の差が
ある。



  とある球体を持って、電球の光りで与えていたら、
特定な点の位置が電球との距離が離れるほどに
角度がずれているほどに温度が下がる。

  反対側にいると完全に光りが当たっていないので
温度がもっとも低く至る。

  
  角度が横になるほどに光りがある程度に
大気圏に弾く(はじく)らしい。

  それが鏡が光りを弾くみたいな現象に近い
かもしれない。