おととい、朝から出発し、30分ぐらい離れている
町で、キャンプができるところを探していた。

 大きな河に畑がありました。
 まだ休耕している畑を選んで
始めてテントを組み始めた。

 テントの骨を使える形にした後に、
ちょっとおかしくおもっていた。

 なぜならテントが、水平の
ような形だった。

 改めて、テントの包装の写真を
見て、調査していれば、どうやら、
テントは骨の中においてから、
骨の四角が、テントの四角に
つけて、骨が自然に曲がるらしい。

 テントを骨の中につけた後、
やっとテントらしい様子が出てきた。
ちょっとおもしろかった。

 それから防水のやつを外に
つけると、完成してた。

  一回ぐらい、建ててみる経験があると
キャンプにできるところの選択も
やくにたつかもしれない。

  自分が、買ってたテントは、
たとえ、土がなくても、建てられる。
風さえなければ、土がなくても建てられる。
風があれば、やっぱり、芝生などがある
ところで建てたほうがいいかもしれない。

  建てた後に十分後、畑の土を
やわらかくするやつがきた。 マシンに乗って
来て来た。

  それで、自分はまたテントを外して、
他のところを探し始めた。

   最初のキャンプのところ、
土はたしかに、ちょっとやわらかかった。
そういう特徴は、多分畑が、よく
つかわれているかもしれない。



 


  河を沿って、町の第一橋の
橋の下で、キャンプができそうな空き地を
みつかったが、まわりに、ちょっと
ぶきみなてらがあるので、やめました。

  第一橋の向こう側では、
草が、長くておおいので、使うために
まずは、草を刈る必要があるらしい。
でかい刀をもってないので、そこも
やめました。

  第二橋のところは、観光地らしい
ところで、ちょっとさわがしいので、
やめました。

  第三橋の下は工事地ですが、
連休で、だれもいないので、
そこを選択した。

  ひとがほとんど通らないし、
わざわざ工事地までくるやつもない。
静かだった。

  夜はそこにテントを
建てて泊まりました。

  テントと10メートル離れていて
風がテントに向いてないところで
集めた木材を持って、燃やした。
紙一枚で、木材を燃やした。

  普通は、最初に燃やす時に
木材を細かくしたり、枯れた葉を
使ったり、糸のような植物を使うが、
紙があれば、直接に、細い木材から
燃やせる。

  細い木材の上に順序に
太い木材を置くと、どんだけ
太い木材でも燃やせるという。
さらに風の向く方向に木材を置いていれば、
風下(かざしも)で木をおおく置いていれば、
燃焼の効率がよくなるという。 ただし、
保った木材が、すぐ燃やしきる。
そのため、安定な火力ができた後に
あえて、木材を風上におくことで、
じょじょに燃やせる。

   人の体のように太い
木材を燃やせる手段は大学から
知ったけど、今回は、限られた
木材の量で、一晩を燃やし続けるために、
火力のコントロールに意識した。

   いろんな木が燃やし始める
燃焼の温度の点が、それぞれちょっと違う。
木が太いほどに、炎がでるまでに、加熱する時間が
ながくなるという。 火力のコントロールには
脛のような木を燃焼しはじめる寸前まで過熱した後に
木を火から離れて、ちょっと近いところにおいて
温度を保っていて、火の燃料がどんどん消費された後に、
過熱した太い木は、ちょっとだけの熱源さえあれば、
ちょっとだけ、呼吸で、噴いていれば、炎が出るという。
  
  それと、二本以上太い木をコントロールする時に
近しすぎて、炎が出たら。ちょっと話せさせていれば、
炎が温度がたりないことで、どんどん鎮める。

  仮に、ちょっと木材の赤くて、燃焼する部分が
消えそうならば、また燃焼している太い木を近づけて
再び、過熱することで、炎がでるという。
このように火をコントロールする。







  夜九時の時に、
テントの中で、ほんをよむ時、
照明のやつの明りがよわくなってきて
橋の上に戻って店に行って電池を買おう
と思ってテントから出た。

  バイクに乗って、もっとも
近い町に行って、電池を買いました。
ほかに頭が、ちょっといたくなりそうで、
鎮痛剤を買いました。

  それと屋台に調味料で、漬けたニワトリニクを
買った。  元々、それは、屋代が油で、揚げるもの
だった。  自分が、それを買って、自分が、
立てた火で焼いてた。

  にくが、やや長方形なので、電池をかった店で
買った太い針金を枝につけて、ワイヤーをトリニクの
上と下、二点に、貫通して、固定し、火で焼いてた。

  生の色からどんどん、土色になってくる。
  
  食べられるまで約1時間ぐらい焼いてた。
  キャンプの時に夜のいい暇つぶしになるなあと
感心した。

  漬けたニクなので、塩をつけなくても、
普通においしかった。

  士気の維持によかった。

  トリニクをたべた後に、火をコントロールしながら、
体温をたもってた。

  寝たのは朝五時だったかな。

  起きたのは午後だった。

  午後四時に、あつすぎで、
テントを外し始めた。

  午後に、太陽の日差しが、そこに
通るらしい。

  スーパーで、カップラーメンと
クッキーを買って食べた。

  湯はコンビニに借りてた。

  夜九時には、小学校で、テントを
立てて泊まりました。


  小学校の向こうにコンビニがありました。
テントが緑色なので、コンビニから、
自分が、テントを立てるところを見ていれば
なかなか、気付きにくかった。
明るい環境にいるやつは、そういう比較的に
くらいところがあんまりはっきりにみえないらしい。
それを運用していれば、小学校で、テントを
建てていても気付かれにくいらしい。

  深夜3時に起きてテントを外し始めた。
そして帰った。