昨日、はじめて自分でギターの弦を入れ替えてた。

  パーツの弦は数週間前に、35分ほどに離れている
町で買ってた。

  その町が、自分が、今すんでいるところに、映画舘
がついていてもっとも近い町。

  弦を入れ替える時には、ちょうどパソコンが故障したので
ネットで調べずに、自分の勘で、入れ替えてみた。
結果的には、普通につかえるように、した。

  まずは、弦のトップ側をギターの弦を押す側の先端に
ある装置の穴にいれる。  あまった部分は、後でツメを
切るやつで切断するといい。

  弦をいれた後に、塊がついてる反対側を、手で
引っ張りながら、押す側の装置をすこしずつ締めていく。

  塊が、いれるところに近づく時に、塊を反対側の
穴にいれて、閉じる。

  それからさらに、押す側の装置で、弦をしめていく。

  はじめてやる前には、ちょっと不安だったけど、
実際に、一回以上「やった」という経験をつんできたら
さほどむずかしくないなとかんじる。

   他にいろんな技術でもにてるようなもの
かもしれない。

   



   ついでに、他の楽器について考えてみた。
そういう体にあんまりふたんをかからない楽器。

   ギターは、よく弾くと、たまに指の先端が
ちょっとスリキズがでるらしい。

   バイオリンだと、やっぱり、首が長時間に
片側に傾くことで、ちょっとあれになるかもしれない。
けどバイオリンの運びやすさと、音のでかさが、
みりょくてき、かもしれない。

   ピアノなら、タイピングするかのように、
あんまりカラダにふたんをかからないかもしれない。

   チェロも、弾く様子からみれば、
バイオリンより、あんまりくびなどにふたんを
かからないらしい。
   
   他にチェロの音がバイオリンより、
比較的に音がちいさいので、まわりのひとにも
バイオリンよりも、あんまり影響しない。

   バイオリンが、おおくのひとに
きかせるために、演奏す楽器ならば、
チェロは、そういう夜に眠れない時に、
ひとりで、自分にきかせるために、
演奏する楽器のような感覚がする。

 オーケストラで、チェロとバイオリンが
同時に演奏する時に、やっぱりバイオリンの音が
でかすぎで、チェロの音があんまりきこえない
かもしれない。 

   チェロはやっぱり、ソローのほうが
ふさわしいと思う。

   バンドの中に、ベースもチェロに
似ているような感じがする。