深夜四時まで寝ていた。

   寝る時に、夢の中に、元カノにあえた。




   最初は、夢の中に、軍隊の集結命令で、

とある基地に、行ってた。

   

    帰り道に何故か、とある大学から、出る

シーンになっていた。

    そこに、スターバックスというコーヒー屋が

いた。  元カノが、一人で、そこのあるテーブルに座って

コーヒーを飲んでいるらしい。

   

   今回は、自分が、ミスしないように、元カノの顔を

しっかりと見ていて、目の前の人が、確かに、元カノだと

確認した。  


    今年の正月に、ある公園の駐車場で、元カノらしい

人が、自分をみていたことを気づいてたが、自分が、相手の

顔を確認していなかった。  それで、とても、後悔だった。




   今回の夢の話に戻る。
 
   自分が、元カノをみたけれど、元カノは、左側に、

みていた。  私のことを気づいてなかったかな。



   自分が、話しかけていなかった。

   そのまま、歩いていくだけ。

   本当は、とても、話したかった。





    それで、あるバスに載っていた。

    

    バスに載る時に、バスの中に、

もう一人の元カノの知り合いが、いた。

その人が、バスの中で、窓から、元カノをみただけで、

すごい反応して、何か、持ってるものを商売をして、元カノと、どこか

レストランにいけるように、してた。

    

    その人の行動を、みて、自分は無言のまま、

椅子に座ってた。   本当は、自分も、その人のように

したかった。  そういうように、希望を持って、何かに近づいて

がんばってみたいかもしれない。