個人図書館が、設置する位置について、

ちょっとかんがえてます。

  一つ目が、やっぱり、駅の半径10キロメートル以内な

ところかな。

  さらに、その駅の半径50メートル以内に、ちゃんとした

町と繋がっている。

  鉄道が、自動車と、バイクの移動より、リスクが

やや、すくない道具なので、駅の位置から、設置するところ

をちょっと考えてました。





  二つ目に、半径10キロメートル以内に、あんまり、

しりあいなどがすんでいないところかな。





  三つ目は、個人図書館に、チェック室に

開いて、エアコンなどを、つけるかな。

扇風機でもいい、かもしれない。

  四つ目は、できれば、ソファーを、

一つぐらい、おいておく、かな。




  五つ目は、消火施設をおいておく

  「消火器」「水」「砂」三種類に、考えれる。

  さらに、消防隊に、連絡できる通信設備をもつのも大切、かもしれない。



  六つ目は、やっぱり、

  窓に、鉄の柵などをつけたほうがいい、かもしれない。

  そして、建物の外側に、柵をつけていて、
  
  その中に、入って、しらないやつに、こうげきをおこなうのが

  かんがえられる、かもしれない。

  そこで、きほんてきな、こうげきぶきが、そなえたほうがいい、

  かもしれない。


  

  大義にあってないこうげきを、ぼうぎょするために、

  ある程度のこうげきせつびを、もったほうがいい、かもしれない。

  ふつうに、大義にあってないこうげきでは、武装規模も、ぐんたいとくらべれば

  ひかくてきに、ちいさいので、ちょっとだけの武器で、たいこうすることが

  できる、かもしれない。




  図書館のなかのホンとしては、

  やっぱり、「百科事典」を、中心として、

  ほんを、そなえてみたいかな。


  
 
  

  ホンの百科事典では、ランダムで、

  チシキを、検査することができる、かもしれない。

  そういうランダム性で、たまに、ネットより、

  もっと、思いがけない発想が、でてくる、かもしれない。