ちょっとだけの休みが、ありました。。
昨日の朝八時から今日の夜六時まで。
夜七時に、全大隊は、集合する、らしい。
昨日、六時ぐらい、軍営の寮で、
おきて、集合して、ご飯、中隊が、ダイニングに
いって、ご飯をたべた後に、掃除し、そして、
みんかんの服に、かえて、集合し、大隊長の
えんぜつを、きいた後に、しばらくのきゅうじつが、
はじまりました。
昨日八時ぐらい、軍営から、出た後に、
南部のT県の市内電車を使って、駅に、到着した。
駅のコンビニに、べんとうなどを、かって、
たべました。
それから、駅の中の本屋で、ちょっと、
うろうろしていた。
本屋の、ほんによると、
人体が、たえられる音量が、200DBのが、
限界らしい。
180DB以上になると、ないぞうのなにかが、
はげしい波の、震動で、きずになる、らしい。
このように、たまに、だれかが、
ほえる時に、カラダが、自然に、防御反応を
起こし、はなれようとしたり、ほえられるげんいんを
さくじょしたり、する傾向がある、かもしれない。
なぜか、というと、脳が、無意識に、音量が、
まだ、たかっていくのを、あらかじめに、予測し、
さらに、音量が、でかくなる前に、周りの環境によって、
しょうじた、ふかいの、根源を、しょりしようとする現象を、
成体電子信号で、現象を、かえようとする、らしい。
成体電子信号の反応も、また、その流れの一部という。
いろんなことは、ある物理指数に、従って
ドミノ倒しのように、流れていく、そして、さらに、
流れていく。
じゆう意識など、幻想にすぎない、かもしれない。
すべて、おこったことは、必ず、それなりの
理由があるはず。
それから、人体の構造の限界では、最高の走るスピードが、
時速43キロメートルらしい。 それ以上に、走ると、ひざが、
われる可能性が、さらに、たかまっていく、らしい。
本屋の中で、ほかの、人類が、自分の観察によって、
見つけた現象の規律が、ある程度に、記録されていて、
本屋という媒介で、さまざまなひと、に、かくにんされている、らしい。
「人類と人類の接触は、まさに、お互いの、自分勝手を、ぶつかり合うという」
デカルトの懐疑論を基準に、考えていれば、
いろんなことは、実際に、自分で、試してなかったら、
確信などは、ちょっと、しないようにしたほうがいい、かもしれない。
たまに、ためしてなくても、ある程度に、参考のかちがある、かもしれない。
ほかに、他の大陸と、島の写真も、ちょっとみてた。
たまに、写真は、人類がつくった建物に、しゅちゅうされている傾向がある、らしい。
ご飯にいって、ほんやで、ちょっとぶらぶらしていた後に、
軍営にちかい駅から、出発し、二時間ほどの、列車で、
いえに、ちかい駅に、到着した。
駅の周りには、いろんな店が、ありました。
まだ、そこが、あんまり、なじんでいないので、
コンビニに、いって、水をかってから、そこの、店員に、
この辺りに、もっとも、でかい本屋が、ありますか、と、聞きました。
すると、店員は、駅の後ろに、あると、返事した。
やっぱり、コンビニの店員で、大抵、その地域の
住民なので、「もっとも、でかい、図書館だとか」
「ゆうめいなかんこうち」だとか、を、きいていたら、
かなり、じつようになる情報が、もらる、らしい。
実際に、駅の後ろ側に、いって、本屋を、
さがしてみると、本屋は、二店ありました。
それから、中に、「ポケットに、
入れるノート」と「ポケットに、いれる
えいごに、かかわるほんを、さがしました」。
軍営の中には、ほとんどが、
中隊規模で、活動を、行うので、たまに、
待機の時間が、あります。 その時には、
つかえる。
実際に、軍営に、いった後、と、いった前の
一ヶ月に、えいごの、たんごにかかわるほんをみる時間、という、
点から、かんがえてみれば、軍営にはいった後に、
えいごにかかわるほんを、みるじかんが、ふえたらしい。
たしかに、待機する時には、ポケットのなかには、
たまに、それしかないので、しぜんに、みる時間がふえたという。
この一ヶ月に、もってるミニ本の二冊を、二回か、三回ぐらい、
くりかえして、みてた。
前回のやすみに、さらに、やや、でかくて、
たびに、つかう、かいわの、ほんを、もっていて、
たまに、寝室で、たいきするときに、みる。
そして、今回のやすみで、ほんやで、
えいごにかかわるミニ本を、さがして、あたらしく
入荷した。
隊長などが、兵士が、待機する時に、
ミニほんなどを、みるのは、あんまり、
くちをださない、らしい。
水泳トレーニングの教官(きょうかん)によると、
志願兵のやつだと、毎年、TOEICみたいな試験の
ECLを、うける必要がある、という、オキテが、ある、らしい。
自分が、徴兵されたやつなので、しらなかった。
本屋の中で、サーフィンのテクニックにかかわる
本を発見しました。
なんだか、ちょっと共鳴したんです。
中にのってるのは、ほとんど、基本なことだけど、
サーフィンの写真をみると、いろいろと、思い出した。
なつかしく、かんじます。
そういえば、東北の海岸からはなれて、もう二ヶ月
たちました。
後は、水泳にかかわっているほんを、ちょっと、
みてみた。 ほかの角度から、ベースなところを、
確認したり、あたらし発想が、あったかどうかを、
確認したり、してた。
後は、剣道に、かかわるほんも、ちょっと
きになってた。
一冊ぐらいありました。
もっと、おおくの、選択しが、あれば
いい、かもしれない。
初心者にとっては、やっぱり、よみやすいのは、
なりより、かもしれない。
一部分の技術では、多分、一部のところでは、
自分で、ほんをみたりで、れんしゅうができる、かもしれない。
次は、どうがなどで、チェックしてみたり、修正したり、かな。
さらに、安定にしてみようとすれば、やっぱり、
その領域のべてらんを、たのんで、自分の、うごきを、
訂正する、かな。
たまに、動きが、ちょっと、こうりつではない部分が
じかくしてない場合も、ある、かもしれない。
その時には、観察者の視点から、チェックする必要がある
かもしれない。
今の自分ならば、多分、わかりやすくて、
ベースとなる部分を、確認するぐらいの段階かな。
ほんを、かう時に、ATMをつかって、
ひつようなのを、とった。
数字が、ふやしたようです。
今が、スーツケースが、かえるほどの数字に
なりました、らしい。
すこしでも、いこうとするところに、近づいてる感じが
します。 来年、軍隊から、はなれた後に、
東北の島に、いくことを、もくひょうに、かんがえてます。
「チケットは、およそ20000ゲン」、
「スーツケースは、およそ9000ゲン」、
後は、やっぱり、ふゆに、たえられるコート。
「コートは、およそ5000ゲン」。
それからは、やっぱり、「とまることにかかわるひよう」。
「しょくじ」と、「とまり」。
「とまること」は、半年を、基準に、かんがえてみたい。
「旅館」「シェアハウス」「アパート」などから、選択します。
前に、大学の後輩が、半年ぐらい、旅館で、
バイトで、かせいだ60000ゲンを、つかって、にしゅうかんぐらい、
北の島にいってたらしい。
そのひとは、しょくじは、ほとんど、一日、いっしょく、らしい。
ほかのは、でんしゃのりょうきん、か、チケットなど。
そのひとが、じんじゃで、かってた、おまもりを、みせてくれた。
突然、元カノが、もってるお守りを、思い出した。
デザインは、よかった。 紫の色だったかな。
本屋で、ほんを、みる時に、北の島で、
ワークホリー、一年ぐらい、すむなら、
「30まんげん」が、そのさくしゃが、かんがえてた、
あんていち、らしい。
「30まんげん」で、二ヶ月か、三ヶ月ぐらい、
すめるらしい。
その間に、バイトなどを、さがして
、一年を、すごす、という。
にほんごは、いろんなとこが、
やっぱり、まだ、みがくひつようがある、らしい。
それを、もくひょうに、かんがえてます。
ほかに、ここで、北の島に、
かかわる会社に、しゅうしょくし、しきんを、
ためながら、れんしゅうする手段も、ある、かもしれない。
さいごは、北の島にいって、さらに、
べんきょうすることを、理由で、辞退していれば、
多分、管理者などは、ほぼ、うける、かもしれない。
就職の時間は、多分、半年か、一年ぐらい、
と、考えてます。
その間には、なるべく、せつやくしようと、思います。
同じしゅうにゅうであれば、せつやくのほうが、
もっと、こうりつよく、ためられる、かもしれない。
ひとのじゅみょうには、げんかいがある、らしい。
もっと、はやいしゅだんが、おなじ、もくてきを、はたせるなら、
たまに、それを、せんたくするといい、かもしれない。
就職は、この島で、ホテル、スーパー、コンビニなど、
かんがえてたけど、今は北の島から、きた、会社に、
つとめようかな、とおもいます。
いっぽう、スーパーと、コンビニなど、より、もっと、
きゅうりょうが、ちょっと、たかくなる、らしい。
にほんごを、みがく、チャンスも、あるかもしれない。
北の島にいった後に、旅館のせいしゃいんを、
通過点のひとつとして、かんがえてます。
ワークホリーの期限が、きれる前に、
やっぱり、旅館にかかわるしごとを、みつけてから、
しごとのビザにかえるかな。
すむところは、安全であれば、やすいほど
いいかな。 このほうが、せつやくになる。
旅館のしごとを、選択した原因は、
自分のネイティブというスキルが、つかえる、
かもしれない。
空港とか、旅館のしごとに、かかわると、
やっぱり、えいごも、たまに、つかうかもしれないので、
そこで、いまは、軍隊の中に、待機する時に、
ときどきに、ミニブックを、みるかな。
元カノによると、えいごさえ、できれば、
ヨーロッパでも、ほぼ、いける、らしい。
チェコの旅館のウェトレスが、いいひとだったと
元カノから、きいてた。
チェコが、チェコ語を、つかってるらしい。
だけど、旅館の、ウェトレスなどが、ふつうに、
えいごが、しゃべれる、らしい。
元カノのかんがかた、と、かちかんを、
りかいするために、たまに、元カノが、いってたことを、
いってみることも、たいせつかもしれないと、
今は、時々に、かんがえてます。