たまに、ひとは、なんかのもくてきを、
ちゅうしんに、うごく、らしい。
そうじゃないと、こうどうが、ちょっと
こんらんになる、ようです。
そこで、一応、方向を、
たててみます。
この時期の自分にとっては、
徴兵で、ぐんじんになるぎむを、
はたすのが、メインかな。
こうやっても、十一分の一を
通過していた。
最近は、たまに、来年、軍営から、はなれた後の
ことについて、かんがえています。
この十一ヶ月に、具体的に、何かの準備が
できるというと、やっぱり、日本語と、英語にかかわる
テキストなどを、みたりすることかな。
専攻は、外国語だったので、やっぱり、
日本語と、英語の根幹となる部分を、もっと、
りかいしてみたいかな。
軍営の中にも、ちょっとだけの、
収入があるので、今回のやすみのひに、
ちょっと、ほんやに、いってみた。
今は、日本語のほんについては、
試験のための、制式な本より、やっぱり、
ふだんの会話で、よくつかう、りゅうこうごとか、
ふだんの会話で、よく、つかわれている表現が、
制式なテキストより、もっときになる、かもしれない。
英語の部分ならば、やっぱり、制式なテキストが、
いまのじぶんにとっても、ちょっと、みておいたほうがいい、
かもしれない。
軍隊の知り合いによって、英語のがくしゅうの後には、
制式な本が、あんまり、のせていない、慣用句(かんようく)
などが、よく、普段の、かいわで、つかわれている、らしい。
機会が、あれば、そういうのを、そろっているやつも、ちょっと、
チェックしてみたほうがいいかな。
にほんごでも、えいごでも、じぶんが、なじんでいないたんごを、
チェックするのが、しゅみのひとつになった、らしい。
そういう、よくつかわれているが、なじんでいないたんごには、
ちょっときになる。
文章のいみのりかいだと、やっぱり、文法などの、
にんしきが、たいせつな通過点のひとつとなる、かもしれない。
しごとが、かならずしも、専攻に、ちょくせつに、
かかわるとは、かぎらない、かもしれない。
だけど、にほんご、と、えいご、のスキルは、
ある程度の柔軟性が、ついてる、かもしれない。
それが、直接に、各領域の情報網と、つながることが
できる特性かな。
将来、どんな領域のしごとをやっていても、
たぶん、にほんごと、えいご、の、スキルを、
じゅんびしておいたほうが、すこしだけ、
やくにたつ、かもしれない。
日本語をしっておいたことで、一億三千萬ほどの
人類が、構築していた情報網と、直接に、
繋がることが、できる、かもしれない。
この島には、二千三百万人ぐらいが、いる、らしい。
日本語を、しっておいたら、さらに、一億人以上を、こえた
規模のひとが、構築した情報網と、直接に、つながることが
できる、らしい。
この発想で、こうこうから、いままで、すこしずつ、
日本語を理解してみた。
来年の九月、軍隊から、はなれた後のことについて、
ちょっと、かんがえてみた。
やっぱり、しゅうしょくすることが、きまり、かもしれない。
どこを、拠点に、しゅうしょくするというと、今の拠点
より、やや、北のほうが、かんがえています。
しきんを、ためて、この島の東北に1500キロメートルぐらい
はなれている島に、いくとおもいます。
この前、ほんやで、すでに、いってた一部のやつの
けいけんが、のせる記録について、最初の三ヶ月を
たえるには、30まんげん、ぐらい、かかる、らしい。
もくひょうさえ、あれば、後は、近づくのみ。
自分ができるのは、たぶん、
せつやくすることに、ちゅういしながら、
はたらくことかな。
しごとのしゅるいについては、
収入さえ、あれば、なんでも、やるぐらい、かな。
なんでも、やります。
たまに、周りのけいけんしゃの、はんだんも、
さんこうになる、かもしれない。
一部のアドバイスと、かんさつに、かこまれずに、
いろんなアドバイスと、かんさつから、もっとも、
じぶんに、あうとおもうせんたくを、えらぶとおもいます。
今、ひとりで、しごとし、
じぶんの、ちから、で、生体反応を、やつを、
みると、なんだか、すごい、と、おもいます。
その感覚は、まるで、まだ、サーフィンの
テイクオフに、なじんでいない時に、他のやつが、
こだわりなく、テイクオフを、おこなうことを、みる
感じかな。
まずはやっぱり、だれもたよれずに、
じぶんのちからで、生体反応を、維持することを、
もくひょうに、やってみようかな。
その状態になるには、いろんなけいけんしゃの
こうどうが、参考になる、かもしれない。
すでに、ある程度、安定に、いきのこっている
けいけんしゃは、かならず、何かが、そのかんきょうの
特性に、あってたからこそ、そのかんきょうが、そいつに、
いかせた、かもしれない。
そういうやつの、かんがかたは、たまに、
さんこうになる、かもしれない。
たまに、じぶんが、じぶんが、やりたいことを、
やるけいこうが、あるが、安定に、いきのこるためには、
やっぱり、たまには、周りの様子を、ちょっと、注意して
調整するのも、大切、かもしれない。
巣の選択については、やっぱり、しずかなところほうが、
りそうかな。 くるまなどが、よく、通ってるメインの道路と、
ちょっとはなれているところ。
それから、駅に、ちかいところ。
駅の半径7キロメートル以内の距離ぐらいかな。
延長性から、かんがえてみれば、
拠点とする駅が、ひとが、よく、あつまっている町にある駅が、
30キロメートル以内の距離に、いたほうがいい、かもしれない。
このほうが、しゅうしょくなどに、ふさわしい、かもしれない。
時速70キロメートルぐらいの電車ならば、30キロメートルぐらいの
移動は、およそ30分ぐらい、かかるという。