電子辞書の電池を入れ替えました。
今回は一年以上、入ってた電池を使った気がする。
電子辞書が、二年ほど前に、かってから、今までは、
多分、二回ぐらい、しか、電池を、かえたことないかな。
自分が、つかっているのは、白黒タイプ。
多彩のタイプだと、二日か、三日ぐらい、再充電(さいじゅうでん)する
ひつようがある、らしい。
黒白ならば、こうやって、一年以上、つかっていても
たえられるという。
使用時間のながさから考えてみれば、やっぱり、黒白のほうが、
ふさわしい、かもしれない。
元カノが、大学一年生の時に、学校でかった電子辞書は、
六年ほど、電池を、かえなくて、つかってきた、らしい。
いっかいぐらい、かえてたかな。
元カノの六年も、つかってた電子辞書のキーボードをみると、
キーボードの上の字が、ひんぱんな使用することによって、
ちょっとうすくなった。
CASIOがつくったしろいやつだった。
その話は、二年ほど前の記憶。
元カノが、しょぞくしていた機関で、
元カノと、であう前に、そういう電子辞書が、
日本語のがくしゅうには、ちゅうきゅうしゃ以上の
ひとに、ひんぱんに、つかわれていることが、
しらなかった。
実際につかってみると、いろんなことばの
いみのしらべることには、たしかに、べんりです。
こえてきなじょうほうさえ、わかっていれば、しらべられるという。
より、わかりやすいことばで、あらゆるたんごの
いみのせつめいが、みられる。
ヒストリーという機能で、一回ぐらい、入力してた
たんごは、なんども、繰り返して、熟練度が、たかくなるまで、
チェックすることができるという。
たまに、そういう、発音が、ちょっと、わすれていたり、
記憶が、あいまいだったりの、漢字を、発見する時には、
電子辞書で、入力して確認するのも、便利です。
感心でした。
おととしの、春か、夏休みに、電子辞書をもらった後に、今まで、
つかってきた。