食事のデートの時に、元カノは、多分
お任せタイプ。
つまり、「どっちにするとかに、聞かれるより、
元カノが、相手が、自分で、決めるほうが、
いい、と思う、らしい」
「自分の考えをもって行動する」
確かに、食事ならば、元カノといっしょならば、
どこでもよかった。
元カノが、お任せタイプだとしたら、
自分の勘で、きめればいい、かもしれない。
つまり、まずは、自分の意見を、軸として、
実行し、仮に、彼女が、突然、何かたべたいと、いったら、
すぐ、彼女が、たべたいことに、変わる柔軟性と、
決断力も、大切、かもしれない。
今思えば、「どこのレストランでたべる?だとか」
「なにがたべたいだとか」、元カノの返事は、
よく「どっちでもいいよ」でした。
今思えば、彼女が、いっしょに、いてくれれば、
どこでもよかった。
もっと、自分の意見をもつべきだった。
食事の選択でも、ちゃんと、自分の意見を、もっていなかったら、
しょうらいをきめることにも、あいまい、だと、れんそうされやすい、かもしれない。
多分、かのじょが、ほんとうに、ほしがっているのは、
自分の考えをもって、たよれて、しょうらいのことを、かのじょに、
ほしょうできるかんじなひと、かもしれない。
「けいけんをつむこと」の件に、関しては、
それは、「自分のかんがえ、もくひょうさえ、ちゃんともっていれば、
次は、それにむかって、じっこうする時に、かんじたことを、
わすれないように、ちゅういするといい、かもしれない」
にねんまえ、だいがくよねんせい、だった、わたいは、
あんまり、わかっていなかった。
いまは、すこしずつ、わかるようなきがする。