七月の時に、大学から卒業し、九月中旬の今までは、
ちょっと曖昧な時期でした。
くわしくいうと、「九月の下旬の時の入隊をまつ時期」かな。
九月の下旬に、入隊するので、バイトとか、しごとなどの、
就職活動を、やるところではない、かもしれない。
こんな私は、大学がある土地から、はなれてから、
元カノのことを、想い続けていた。
徴兵で、入隊することで、じんせいにとっては、
一つの、「区切り」みたいなもの、かもしれない。
つまり、スポンサーから、生活を維持する資金を、
もらう大義などが、なくなっていって、自分で、しごとで、
自分の生活を、維持しはじめることみたいな、区切り。
なんだか、そこまで、かんがえると、
ちょっとだけ「おもくかんじていて、きんちょうします」
この緊張感を、生かして、何かを、準備するといい
かもしれない。
たまに、脳が、おさえられずに、
「緊張感」を起こす時には、多分、遺伝子的に、
この体の「生き残ること」を、意識して、何かを、
動かそうとしている、信号、かもしれない。
たまに、そういう信号を、無視せずに、
その信号の後ろに、隠れている本質を、理解し、
それなりの、対応と、行動を、取るといい、かもしれない。
いろいろなことが、脳の中に、流していた。
「自分の巣を、見つかる」
「しずかに、くらせるような巣を、みつかりたい」
「投入しようとする産業を決める」
「就職は、どこを、拠点に住むかをきめる」
「九州にいくほどの、資金をためる」
「ロンドンにいくほどの、資金を、ためる」
「時間的に、余裕があるバイトを、やりながら、
えいご、か、にほんごの、準備をするか、
せいしゃいんなどで、もっと、効率よく、
九州にいくほどの、資金をためるか、
どっちか、きめる」
「会社が、募集する時に、そういう情報がもらえる
媒介について、かんがえてみる。
ネット、新聞、雑誌、就職センター。 それが、今の自分で、
考えられる媒介。
さらに、たのもしい手段があるかどうかは、やっぱり、
実際に、なんねんも、しごと、してきた、知り合いとかの
経験の話を何人ぐらい、きいてみたら、もっと、
安定になる、かもしれない」
「えいごのかいわは、やっぱり、
せいかつぐらいが、いけるほどの
文法と、たんごなどが、つけてみたい、かもしれない。
なじんでない単語は、実際にみにつけるのは、はじめてみるより、
何十回ぐらい、きいたり、みたり、思い出したり
、いったり、した後、かもしれない。
たまに、まわりのひとのカオを弁別する時にも、
にているような現象を起こす、らしい。
そして、自分の発言と、行動などが、その
カオを、さらに、定義される、かもしれない。
ことばなどにはやっぱり、つつしむといい、かもしれない。」