仮に、目の前に、だれかが、自分の面白さと利益のために、


ほかへの、影響をかまわずに、かってにやってたら、


ほかのやつも、そいつへの影響を、かまわずに、自分の


面白さと利益のために、やるといい、かもしれない。



   要するにはバランスってやつさ。







   





   「マナーのないやつ」とは、あんまり、ちかづきたくない。


そういうやつのは、おもに、「自分の利益と面白さのために、


かってにやるやつという」。





   そういうやつと、かかわりすぎると、いずれ、


相手が、自分の利益と、面白さために、まわりの


やつへの影響を、かまわずに、かってにやるという。







   そこで、最初に、相手が、


「マナーのないやつ」と、断定した場合、


なるべく、そういうやつの、半径100メートル以内にいない


ようにするといい、かもしれない。








  


    そういうやつが、タイピングしたジも、


鳴き声も、あんまり、せっしょく、にならない


距離をたもつといい、かもしれない。




   せっきんしすぎると、しらないうちに、


うつす、かもしれない。




   そもそも、そういうやつが、だしている


じょうほうを、かくにんする時点で、すでに、


脳に、えいきょうを、あたえている。




   脳に、えいきょうを、あたえないようにするために、


最初から、距離をたもつといい、かもしれない。










   利益の種類はおもに二つがある。


   ひとつが、「サバイバルの利益」


   二つが、「いい気分をたもつ利益」







  

  

    だれかが、じぶんのおもしろさと、りえきのために、


ほかえの影響を、かまわずにやっていたら、


自分も、自分の面白さと、利益のために、


そういうやつへの、影響を、かまわずに、かってにやるといい。






    半径100メートルぐらいの距離を、たもつといい、


かもしれない。











     アーリンには、そういうやつが、いるらしい。


つまり、「なにかを、やってたら、相手への影響が、


あたえるのをしりつつでも、やるやつがいるようです」。





      わたしが、もっとも、けんおかんが、するやつのは、


「サバイバルへの、りえき」でもないのに、わざっと、


いやがらせの、こういを、するやつ。





        

 

     そういうのは、「ごうまん」がかんじれる。


「ごうまんは、さべつのはじまり、さべつさえ、しょうじると


アーリンは、自分の利益と、面白さのために、


へいきに、たにんを、きずつけるという」






   そういうのは、まさしく、はんざんの、


みなもとである。





   だからこそ、きにくわなかった、かもしれない。