予定は朝五時の時にいくが、


朝七時ぐらいの時に、練習にいきました。


    



    今回の海水面のコンディションは、


私は「フラット」を思い出した。






    

    アウトには、あんまり、ピークが


あらわれなかった。



   

    浅瀬のところに、オンショアのブレイクが


発生だが、多分脛の半分だけだったかもしれない。





    しかも、ブレイクした後に、スープが、


まんちょうなどの影響で、すぐ、だんだん、


きえていく、という。






    ここのなつでは、


周りに「台風」も「低気圧」もなかったら、


そのようになる可能性が、あるという。






   

    


   


   海に入る前に、予めに、コンディションを


チェックする大切さを知った。






  

   昨日よるのときに、どんだけ、れんしゅうしようと、


どうがをみたり、ほんで、ふくしゅうしたり、しても、


やっぱり、サーフィンの実際の練習は、海にコンディションにも


あわせるひつようがあるという。





   つまり、自分のきもちは、中心ではなく、


海のきもちこそ、練習の、中心である。







   海の その日の気分  を 観察で、しってから、


練習するかどうかを、きめるのは、たいせつ、かもしれない。






   


   


  今回は、海水面をチェックする前に、あらかじめに


ひざし止めを、ぬいた。




  コンディションを、みたときに、ぬるはずではなかった


と、ちょっとおもってた。





  ビーチのところで、この海域に、もっとも、


ブレイクが、ボードを滑り出せそうなところを、


探してみたが、なかなか、なかった。






   


   実際に、でているアーリンにも、


ふきだすことだけで、せいいっぱい。


  「カットバック」か「オフザリップ」を


れんしゅうするところじゃなかった、かもしれない。






  たとえ、ピークがあらわれていても、


くずれていくフェースには、ほとんど、面積がついてない


という。



  さらに、丁度にピークの部分で、なみにおえても、


滑り出させた後に、まんちょうなどの、えいきょうで、


すぐ、スープのパワーが、しだんに、よわっていくという。


そして、きえてしまうという。






   



    てきとうに、ピークがもっともあらわれそうなところを


せんたくし、ゲッティングアウトした。






    


    20分以上にたっても、半径100メートルの海域には、


なかなか、すべれるなみが、なかった。




 

 

    そこで、私はこの状態を、認識し、


今回の練習のカナメを、「パドル力の維持すること」に


かえた。








   


   十キロメートル以外にはなれている島を目標として、


私はパドリングのれんしゅうをしてた。







   


   パドリングのきほんがいねんは、


I、「胸を張って、足を閉じる」


II、「ボードにようけいなしんどうをあたえないように、注意する」


III、「あたまは、ふらないように注意する」


    「毎回、みずをかく効率に、注意しながら、


     回転率を、たかまる」