テレビなど、一部の連中のいしき、で、
せんたくされる、内容をみるのは、
あんまり、すきじゃない。
テレビの構造のじしんが、
わるくない。
だが、テレビをうんようし、
むさべつな、一部のアーリンが、せんたくする
ジョウホウが、あらゆるアーリンに、
センノウするのが、ちょっと、すきじゃない。
使い方によって、
テレビが、「サバイバルのともであり、
てきになる可能性もある」
一部のアーリンに、自分の利益を維持するために、
選択したないよう、に、ごまかさないように
注意するといい。
根拠のない「肯定」は、
あんまり、しんじてない、ほうがいい、かもしれない。
私は根拠ないことには「カイギ論」を
もったほうが、たいせつ、だと思う。
つまり、実証するまえに、
あんまり、しんじないほうがいい、かもしれない。
なぜか、というと、
一部のアーリンが、そういう
ジョウホウのコントロールについて、
周りのアーリンのこうどう、を、
コントロールする、かもしれない。
注意するといい。
それより、自分で、じぶんがほしい情報を、
さがせる「ネット」「としょかん」と「ほんや」などが、
このみです。
そうだしても、最近、ネットでは、
ある情報を、みつけ出すために、
「ほかのアーリンが、自分の利益のために、
みたくても、いい、コウコクが、
たまに、ともなっている、という」
「コウコク、とは、一部のアーリンが、
周りのアーリンへの、センノウ行為の手段の
一つである。 つまり、そういう
ある目的のために、わざっと、つくった情報は、
まわりのアーリンを、ある製品か、サービスを
つかえようとするセンノウ、である」
テレビなど「オトつき、の、センノウ、素材を
はじめ、ネットにも、今、シカク的なセンノウに
しゅちゅうしてる素材があらわれる、らしい」
たまに、
「なんで、ある情報を、さがすために
そういう一部のアーリンの利益のために、
ああいう、よけいな、情報をみなきゃならないですか」
と、おれは、ちょっとおもっていた。
もっと、客観性の純度が、
たかい、ばいかい、が、ほしい。
なかったら、じぶんで、つくればいい、かもしれない。
わたしが、コウコクへの、
考え方は、会社が、自分のサービスと、製品の
特徴と、つかい方を、ふさわしいところで、
実際に、ほしがっているやつ、を、しめすこと。
そのアーリンが、きになるならば、とりひきする。
そいつのじょうきょうにあてないなら、きょうせいしない、という。
「自分の利益のために」
むさべつな、あくしつなこうこくより、
そういう、じっさいに、つかおうとするやつが、
おおいところから、サービスとしょうひんの
せんでんしたほうがいい、だと、おもう。
ホンダのクルマのコウコクは、
あんまり、「ゲイノウジン」など、を、
やとわない方針が、ある。
たしかに、クルマの性能など、を、
しめすためには、「ゲイノウジン」じゃなくていいかもしれない。
それより、ホンダの方針が、実際に
クルマかバイクを、つかってるプロレーサーを
やとうのが、おおい、らしい。
それが、いい、だとおもう。
ああいうのは、もっと、せっとくりょく、が、ある、だとおもう。
ホンダのイメージのいじにも、いい、だと思う。
多分、ホンダが、しょうひん、の、イメージへの
基本概念が「やくにたつことを軸としての性能と安定性」である。
それを維持するために「ゲイノウジン」より、
実際に、いっしょうをかけて、クルマと、バイクに、せっしょくする
「レーサー」のほうが、もっと、その基本概念に、ちかい。
最初のテーマに戻る。
1935ネン
ドイツで、定期に、テレビの放送をしはじめた。
ヒトラーが、情報の選択によって、周りのアーリンの動きが、それなりに影響されると、
気づいたはず。
最初は、「新聞」などの、マスコミの一元化。
次は、テレビという「画像」と「オト」が、ついてる情報の
でんたつの媒介を、しったら、つかわないわけがない。
そこで、世界初に、ある目的のために
おおくのアーリンに、つかった、らしい。
1935ネン
ベルリンで、オリンピックの中継が、行われる。
中継をみた後に、まねしようとするコドモが
あらわれたようです。
1939ネン
ニホン、NHKほうそう技術けんきゅうじょによる公開実験。
1940ネン
ニホン、初のテレビドラマ、が、実験として、ほうそうした。
1941ネン、アメリカが白黒テレビのほうそうを開始。
1953ネン、テレビのほうそうけん、が、ミカンに、
かいほうした。
「しょうひんのこうこく」を、シュニュウとして、
一部のザイバツに、ねらわれた。
ザイバツに、ねらわれるサンギョウは、
やっぱり、「延長性」と「安定性」らしい。
つまり、100ネンか、1000ネン後でも、
アーリンが、つかいそうなもの、かな。
1953ネンに、テレビ一機のネダンが、
今のネダンにすると「130万円」だった。
「ゲン」にすれば、45万ゲンぐらい。
今、クルマほどのネダンである。
内容は、おもに、スポーツと、記録映画だった、らしい。
ネダンが、なんかげつも、なんねんの、きゅうりょう、を、かかるため、
主には、アーリンが、あつまっているところに、
設置されていた、らしい。
レストランか、喫茶店、街頭など。
1954ネン アメリカでは、多彩のカラーテレビに支援するほうそう、が
開始した。
1956ネン NHKけんきゅうじょ、が、カレーテレビの実験放送を、開始した。
1958ネン ニホン・トウキョウ・タワーから、のほうそうが、かいしした。
1959ネン 「くりかえして、サバイバルにやくにたつ情報」を
根幹としての、テレビ放送。
コッカレベルのシキンで、支援していれば、
コウコクなどが、あんまりなくても、いける、かもしれない。
1960ネン カラーテレビが、ニホンに、ほうそう開始した。
カラーテレビが、はつばい、しはじめた。
1983 エプソン社は、TFT液晶(えきしょう)テレビを開発した。
開発コードが「ET-10」だった。
21世紀初 情報の流れは、電波から、デジタル式の
線路に、変えて行くらしい。
テレビも、薄型という液晶(えきしょう)だけが、
電気や、などに、うっているとき、になった。
箱みたいなイメージのテレビが、
だんだん、薄型のイメージになっていく。
たぶん、21世紀末に、うまれたアーリンにとっては、多分、
しょうねんになった後に、
テレビならば「薄型」のが、イメージがする、かもしれない。
なぜか、というと、箱型のテレビでは、
21世紀初には、すでに、セイサンが、ほとんど、中止し、
薄型に、かえたようです。
20世紀末に、作られた箱型のテレビも、
だんだん、こわれていく、だろう。
そして、21世紀初に
「新型」としての「薄型テレビ」も、
21世紀末の時に、
あたりまえ、の、イメージになっていく、かもしれない。
その感覚は、まるで、
20世紀末に、うまれたアーリンにとって、
テレビならば、「多彩」という感覚かな。
だが、実際に、「多彩」の前に
「黒白」がしゅりゅうの時でも、あったようです。
1969ネン ニホンが、テレビへの生産量が、いろんなところと
比べれば、トップだった、らしい。
つまり、テレビを生産する工場の量と、効率が、
わるくなかった、らしい。
ひんしつも、あって、「なまえ、は、つくものです」
周りのアーリンに「あんていかん」を、
イメージさせれば、ちゅうもん、は、つくもの、かもしれない。
たりょうな生産によって、
テレビ工場が、もらったシキンを、
「ながれラインの修正」と、「開発」など、に運用し、
1969ネンの後に、テレビのネダンが、
だんだん、みな、が、かえられるように、
ひくなっていった、はず。
つまり、テレビが、実際に
ほとんどの、アーリンが、接触するようになるのは、
多分1970ネンぐらいかな。
1969ネン7月
コッカレベルのシキンのエンジョによって、
WWIIで、つんできた
「ミサイル・推進システムの原理、技術と、経験」などによって、
アーリンが、載っている
推進装置を、設計し、
ソラへ、移動し、月を
目標として、移動していた。
記録では、惑星・地球から、
出発し、衛星・月に、
着陸したようです。
月の重力が、比較的にひくいなので、
ちょっとだけの、推進力で、
月から、はなれる、らしい。
地球から、ソラへ、
発進する時の「写真」は、
一応、みたことあるが、
月から、はなれる時の発進の
「実際の動画」みたいなものは、
まだ、みたことない、らしい。
やっぱり、ちょっときになる。
ニホンの衛星では、
彼らが、月から、はなれようとする
噴射(ふんしゃ)跡(あと)が、あったようです。
つまり、アメリカのマシンが、
たしかに、あそこに、ついたことがある、かもしれない。
1959ネン アメリカは、アーリンが、のっていない装置を
衛星・月の表面に、移動させ、
探察した。
1969ネン アメリカはアーリンが、のっている
装置を、そうこに、移動させて、探察をおこなった。
しゃしんを、とったら、DVで、さつえいしたり、
そこの、こうせきを、採集したり、したようです。
その計画が、「マンハッタン計画」などの後に
「アポロ計画」だった、らしい。
その後、ぎじゅつ、と、よさん、が
まだ、つむひつようがある、と、
おもって、
アーリンにのっている衛星探察計画、
ソユーズL3計画は、ちゅうし、した、らしい。
たしかに、シキカンの、シキは、
ただしかった、かもしれない。
そのころ、丁度、チュウゴクの側が
ナイセンで、ちょっと、あぶない状態だった。
ソ連より、はやめに、
つきに、いたった技術がもっていることを
アピールしていたら、
たしかに、その後は、
ヨサンを、「すぐ、で、つかえるハカイリョク」に、
しゅちゅゆしたほうがいい。
かつての記録によって、
「いくら、技術にかかわる記録を、ためていても
それをまもる破壊力が、もっていなかったら、
周りのアーリンが、自分の面白さと
利益のために、かってに、理由をつくって
破壊しにくる、という」
典型的な例としては、WWIIの
の時に、ヒトラーの指揮によって、
うごいたドイツのアーリンだった。
ドイツ系のアーリンをもっとすみやすくなるために、
「あたりまえかのように」、
周りのアーリンへの影響を、かまわずに、
「飼育箱の空間」を、くれ、という、メイレイをした。
相手に、かてるはずがない、とおもって、
メイレイだけで、すむために、
そいつが、1934ネン、シキカンになった後に、
すぐ、破壊力の拡張について、
予算に集中した、という。
そいつは、「自分の利益じゃなくて、
ドイツ系のアーリンの利益のためにをスローガンとして、
かんがえかた、を、構築したり、
こうどうしていたり、した、らしい」
たとえ、その手段が、
「ドイツ系じゃないアーリンに
こうげきしていても、そいつは、
選択した」
この記録によって、
アメリカの指揮官は、「アポロ計画」で、
ソ連より、早めに、衛星に至ったことを、
宣伝した後に、
予算を、すぐ、使える
ぶりょくなどの、拡張と開発に、選択するのは
ただしい判断だったと思う。
指揮官にとっては、
「周りの組織が、自分の面白さと利益、
いつか、勝手に理由をつくって
こうげきしてくる、ということを、
仮設し、対応を、考えるのは、
大切、だと思う」
りかい、できなくて、
あやしい指揮より、
指揮官にとっては、
「指揮のミスを起こさないように、
相応しい状況に、相応しい判断を
きめるのが、大切、かもしれない」
つまり、「サバイバルにやくにたつこと」
である。
「アーリンの宇宙拡散計画」と
「周りのアーリンが、自分勝手によって
生じた行動に、たえられるぶりょくの維持すること」
この二つのバランスをちゃんとコントロールし、
よさん、を、ひかえるといい、かもしれない。
2004ネン、アメリカが、
「コンステレーション計画」を発表し、
ふたたび、アーリンを、
衛星に、送り込むこと計画だった。
後は予算の原因で、
しばらく、ちゅうしした。
「コンステレーション計画」の一部では、
衛星の表面に、基地をつくって、
アーリンが、衛星への滞在することだった。
その基地を、中心に、
すめるところ、を、拡張すれば、
衛星の植民地の建設の始まりとなる、かもしれない。
だが、予算で、計画は、ちゅうした、らしい。
仮に、アメリカ、チュウゴク、ソ連、ヨーロッパ連盟など、が、
予算と技術者など、の、融合する計画さえ、あれば、
もっと、効率がある、かもしれない。
チュウゴクの指揮官にとって、
衛星の「ヘリウム3」という物質に
きょうみがある、らしい。
それの採掘をねらって、こうどうするようです。
ロシアでは、
2007ネンに、ある計画を発表した。
主な内容とスケジュールは、
2025まで、アーリンにのっている装置を、衛星におくりこむ。
2028ネンから2032ネンに、衛星基地の建設を始める、らしい。
深海より、そこの空間では、
「高圧力」というリスクが、あんまり、なさそうだ。
「推進力」「大気圏に通過する時の装甲」「衛星の運行の予測」
「装置が、全体的な安定性」「リョウサンへの修正」
をテーマとして、こうどうしていれば、
技術などの、ためることによって、
予算が、ひくくなる、かもしれない。
つまり、1回の行き帰りの予算が、ますます、
開発によって、ひくくなる、かもしれない。
テレビの1950ネンぐらいのネダンと
2011ネン時点のネダンでは、
記録的に、実質の差が、
100倍ぐらい、である。
この60ネン間一体、
何かおこったの。
I、テレビを生産する工場が、ふえていた。
II、生産する時の「ながれ作業」の機械化によって、
じんりょく的なひひょうが、すくくなった。
III、さまざまな、テストと、修正によって、
より、あんていなぎじゅつを、えていた、という。
ひつようとされること、で、
うりあげによって、
かいはつのよさん、と、工場のかくちょうにも、
支援した。
これを、衛星の開発にすると、
行き帰りの装置を、
もっと、ちいさく、安定にするのが、
開発のポイント、かもしれない。
ぼうそうの可能性をひくくすれば、
物資(ぶっし)など、を、
地球と、衛星に、はこぶこと、も、
安定になる、かもしれない。
その安定性、さえ、あれば、
衛星で、火星などへの、
「中継・基地」の、けんせつは、
じかんのもんだい、だけ、かもしれない。
衛星の重力が、比較的に
かるいので、
そこで、別のところ、への、
探査・機を、発進することも、
より、ひくいよさん、ですむ、かもしれない。
外・宇宙の探察と開発にとっては、
「衛星・月」の建設は、
必要不可欠と、私は考えています。
「アーリン・宇宙拡散計画」にとっては、
「衛星・月」が、ちょっとだけの
バックアップで、すめるような環境に、
建設するのが、
他の星の採掘計画などにも、
いい経験となる、かもしれない。
物質が、エネルギーへの運用の技術さえ
拡張していれば、
銀河系には、無限にちかい、物質が
つかえる、という。
そういうのと、接触する前に
まずは、
衛星の安定な植民地環境を
作ること、だと思う。
その間につんできた技術と経験は、さらに、
別の惑星の衛星、あるいは、火星など、で、
運用するといいかもしれない。
順調あって、拡張していく、といい、かもしれない。