がいこく、の、にほんご、がくしゅうしゃ、にとっては、
たまに、そういうニュアンスが、ちょっと、こんとんになる
かもしれない。
例としては、「ポリス」と「けいさつ」。
じっさいに、にほんで、うまれそだった
ひと、に、きく、と、うまれてから、
20さいになるまで、まだ、かいわ、で、
「ポリス」を、きいたことない。
しょうせつ、など、にも、
「ポリス」という表現は、みたことない、という。
つまり、「ポリス」と、「けいさつ」
、ふたつの、たんご、では、「ポリス」が、
まちがいなく、しご、である。
たんご、の、ほん、では、
ただ、てきとうに、「ポリス、が、けいさつ、の、いみ」
を、かいてあった、だけ。
「じっさいに、かいわ、と、ぶんしょう、では、
あんまり、つかわない、たんご」が、
かいて、なかった、ようです。
そういう、つかわない、たんご、を、
みても、あんまり、いみはない、かもしれない。
「けいさつ」でいけるなら、
「ポリス」を、たんご、の、ほんの、なかに、
かかなくてもいい、かもしれない。
他に、よくつかう、文法、と、
あんまり、つかう、文法も、ある、ようです。
かいわ、で、よく、つかう文法、を、
つかったほうが、りかいしやすくて、しぜん、
らしい。
そういうのは、あらかじめに、
しらべてみるといい、かもしれない。
たまに、そういうニュアンスでは、
実際に、つかってみないと、きいてみないと、
あんまり、さっせない、かもしれない、ので、
注意するといい。