スケジュール通りに、今日も、うみに、いってきました。
サーフエリア_ツイン獅子
使うボード_三本目
コンディション_腰から頭ぐらい
練習時間_干潮ぐらい、二時間
この二日、うみにいく前には、
「MAGIC SEAWEAD」というサイドを
つかって、波の調子をチェックしてみた。
土曜日から、月曜日まで、
腰以上の波が、でる、らしい。
あれからは、腰ぐらいになるので、
ちょっとたいせつにするといい、かもしれない。
いく前に
練習時間「二時間」
「すくなくとも、三本ぐらいにのる」
ということを、もくひょうにした。
そして、今回は、多分、六発以上、
のっていた。
安定に波にのるために、
やっぱり、うねりの、もっとも、
トップのところの、様子を、
集中して、チェックするのが、
たいせつ、かもしれない。
ポイントは、目の前に、あらわれるうねり、
と、リップが噴出すポイントの、距離を、
予測すること。
そして、それに、合わせて、パドリングするという。
今回は、自分の予測のほかに、
ほかのひとが、波にキャッチしている点も、
ちょっとみて、参考した。
それから、たまに、
レールを、横に、いれすぎると、
げんそく、かもしれない。
斜めに、テイクオフする、とはいえ、
たまには、場合によって、やや斜めに
入ってから、修正する。
他のベテランにも、
まず、直線で、おってから、
テイクオフした後、ボードを
斜めにするやつがいる。
他に、そういうテイクオフの
成功率が、すくなくない、ベテランでは、
そういうやつの、波待ちのところが、
参考になる。
たまには、キセイのように、
周りに、いてもいい、かもしれない。
波待ちの時に、やく、一メートルぐらい、
距離を、おいたほうがいい、かもしれない。
いくら、テイクオフが、安定でも、
ピークが、あらわれやすいところに
いないと、波をキャッチしようとしても、
ちょっと、あれ、かもしれない。
そこで、波待ちの位置を、
その海域(かいいき)に、
もっとも、波が、現われやすいところに、
設定するといい、かもしれない。
そして、波におう時に、
おもいきって、重心をノーズ側に、
おくことが、たいせつ、かもしれない。
テイクオフした後、ライディングが、安定になるまでに、
重心を、ノーズ側に、おくことが、大切。
仮に、途中が、ちょっと重心を、ノーズから、
ぬくと、たまに、波におかれてしまうので、
注意するといい。
仮に、波が、ちょっとダンパーなぎみに
なったら、それを、つかって、
振り替えしてもいい、かもしれない。
仮に、自分のやや前に、ベテランが、いたら、
そいつより、もっと、やや、アウトにするといい、かもしれない。
どうして、というと、もっと、アウトのひとだとしたら、
仮に、はやめに、テイクオフしたら、
なみの、ゆうせんけん、を、もつ、らしい。
ほかのひとが、まえのりで、ぶつかっても、
せきにんは、あいてのようです。
I、ツイン獅子の真ん中のところに、
岸側の海底に、岩が、ある。
ドルフィンスルーの時に、注意するといい。
省エネルギーのドルフィンスルーで、
ひざで、テールをしずんで、
テールを、あんまり、しずみすぎないように
注意するのも、手段のひとつである。
波が、あんまり、でかくないときには、
ひざで、かるく、テールをおすといい、かもしれない。
II、波にキャッチする時に、
反対に、ほかのひとが、いるかどうかを、
ちょっとチェックしてみるといい、かもしれない。
III、波が、ちょっとあつくなった時には、
カットバックを、つかうタイミングである。
仮に、波が、ダンパーになりそうな場合では、
プルアウトか、リップわざ、の、タイミング
かもしれない。
IV、前に、ふりかえりたい、時に、もっと、
波に、おってみたら、スムースに、
波にはいったという。
そういうたかくて、ほれた波では、
ほれた波に、まきこまれそうな時に、
もうちょっと二回三回のパドリングしてみると
ボードがスムースに、波にはいって、
プッシュされていく、という。
前の知り合いの影響で、
最近は、たまに、数を、たかめるために、
おもいきって、アーリンが、ちょっと、あつまっている
ピークが、あらわれやすいところに、つっこむようになった、らしい。
実際に、つっこんでみれば、へいきになる。
波待ちのときに、まわりには、複数以上のアーリンが、
いる場合、ベテランと、同じような水平線で、
波を待ちのが、ポイント、かもしれない。
このようにすると、ベテランと、
同じ、立場で、なみを、キャッチすることができるようになる、かもしれない。
波にキャッチする時に、
リップが噴出す前に、テイクオフするのが、ポイントです。
仮に、波が、すでに、目の前で、崩れそうになって、
リップが噴出す前に、押さえられるまで、
おえないかもしれない、と、判断したら、
ドルフィンスルーか、もしくは、ふりかえすといい、かもしれない。
そういう状況には、「さしのり」という選択もある。
「さしのり」というテクニックでは、
崩れる直前に、つかう、という。
ポイントは、ノーズ側から、ボードを、水中において、
浮き上がる浮力を、運用し、
「ピンポイント」で、ボードを、波にのかせる、という。