今日は、探しに、としょかんに、いきました。



 「地球村、という雑誌、2009年からの、英語シリーズ雑誌」探したかった。


だけど、学校のとしょかんでは、「地球村シリーズ」の雑誌は、


項目に、入ってない、ようです。





   他に、同じ種類という、言語がくしゅう向けの雑誌は


ありました。



  

   特に「スカイ」シリーズの雑誌は、私の目を引いた。


なぜなら、その「スカイ」というシリーズの雑誌は、知ってる


単語の量によって、四ステップで、四本に、分けられている。


500から1000、1000から2000、2000から4000、4000から7000


など、という風に、分けられている。




  英語は、1000ぐらいの単語、知っていれば、


普段の生活は、大抵、いける、という、こと、


きいたことある。


   その初級のシリーズは、多分、それを


出発点として、かかれた、かもしれない。


実際に、あけてみると、かいわ、という部分は


すくなくない。




  そして、さらに、次のシリーズにいくと、


段々、文章に強調していく、という。





   二階には、最近のが、ある。



   六階に、前のが、保存されている。


そして、雑誌は、およそ、六冊つつに、


一冊に合体されました。





   借りてみよう、と思ったら、


受付のおじょうは、そういうのは、


館内閲覧限定って、いってた。


いわゆる、「ルール」ってやつさ。


そのおじょうも、ただ「ルール」にしたがって、


反応している、だけ。




  受付のおじょうの説明によると、


ホンの後ろに、欄みたいなものが


ついたら、借りられる、という。






  それから、六階に戻って、


他のホンを、かりた。






  ちょっと、あるいてみれば、


「NEWTON」という雑誌を、見ました。




  さまざまな領域の科学を、


わかりやすく、かかれた。


そして、鮮明な写真が、いっぱい、


載せて、イメージがつよくなる。




  「天文」「宇宙飛行」




「医学」「生物」


「古代生物学」「地理」「気候」


「自然現象」など。





   私は、できるだけに、


写真だけに、みていた。



   なぜなら、説明には、


たまに、主観になりすぎる形容詞が、


ちょっとだけ、あって、ちょっとなれないです。



  私が、客観的な事実を、しりたかった、


だけ。  他には、自分で、判断する。





   科学って、またに、「根拠あるの物語」


に、ちかい。









   雑誌の中には、さまざまな領域の


発見や、発展の状況を、理解しやすい面から


かいてた。   


   つまり、その索引(さくいん)の


タイトルを読者に、提供した。  


   その線に、したがって、かかわる、ホンを


探せば、もっと、ふかく、わかってくる、という。


   つまり、その雑誌は、さまざまな領域の


科学とビギナーみたいなひとの媒介となっている、という。



  



   仮に「繰り返しても、役に立たない情報がある」だとしたら、


NEWTON,という雑誌は、ほとんど、役に立つ情報だけに、


載せた、という。   いい雑誌です。




   









   他に、ドイツ語、と、フランス語を紹介するホンを


ちょっとみてみた。


   ドイツ語では、たまに、アルファベットの上に、


線をついたり、下も、線をついたり、という、現象が


ある。


  フランス語は、たまに、Eの上に、点が


つく現象がある。


  


   このように、やっぱり、タイピングは、


英語のほうが、シンプル、かな。


なぜなら、英語は、アルファベットを、


そのまま、つかう。






    仮に、アルファベット系の言語は、


音節の差で、意味を、代表する、だとしたら、


英語のシンプルの書き方がいい、かもしれない。







   

   試しに、平均に、長い、英語の


単語を、探してみた。


   約15字ぐらい、かな。



それから、多音節で、平均に、


もっとも、たかい量を、分析してみた。


一個の単語に、平均に、おおくなれば、


音節は、6音節ぐらいになる。





  「ア、イ、ウ、エ、オ、X、Y、Z」


アーリンの母音は、およそ、このような


八つの音で、構築した、らしい。


どんな単語にも、必ず、その八つのが、


見つける、という。




  ここに言ってる「一つ音節」とは、


その八つに、一つ、含めると、一つの音節と呼ぶ。


仮に、一つの単語には、その八つの中に、三つも


含まれている、だとしたら、三つの音節、と呼ぶ。


このように分析してみれば、動詞だとしたら、


おおく、でも、六つぐらいに、囲まれている、らしい。





   つまり、仮に、六つの音節を、


二つで、一秒によんでも、三秒で、いえる。





   やっぱり、みじかいほうが、聞き取りに


安定、という、原因で、生活に、つかう、単語は、


平均、六つの音節に、囲まれている、かもしれない。