先日、ネットで、アメリカに、特製のスケートボードを注文した。
original skateboard、というメーカーが設計した、ボード。
その会社、自分で、作ったURLに、直接、
注文することができるシステムが、ある。
もちろん、全部、英語、です。
住所の書き方は、アメリカでは、ちょっとちがってる、らしい。
そういう国際的な郵便は、英語で、通用する、らしい。
このところの、郵便機関のURLには、
そういう住所を、英語に変換する機能があるので、
それを使って、注文する時に、住所を書く欄に、
コピーした。
英語では、すんでる街と番号が、最初で、
それから、町、県(郵便番号)、国家、という順番、らしい。
こことは、丁度、逆です。
支払いは、VISAのキャッシュカードで
使った。 そのボードの運賃は、1800元ぐらい。
ボード、自体の値段は、5500元ぐらい。
二本注文しても、1800元、ぐらい、らしい。
なぜなら、1800元の箱には、二本、入れられると、
サーフショップのオーナーが、こういってくれた。
今、このような、取引は、アーリンの間に頻繁に、
多発しているようです。
国際の市場でも、何かのルールで、秩序あって、繋がっている、という。
確かに、商人にとっては、黒字さえ、上がってくれれば、
自分の国だけではなく、他の国には、可能性があるなら、
やらないわけがない。
「面白さ、と、利益が集まるところに、
アーリンが集まる」
このように、アーリンが、集まるところに、
「面白さ、と、利益は、たまに、集まる」
そこで、アメリカは、ただ、アーリンが、
集まるところではない、と、O社の、社長が、
考えてた。
そして、URLの取引を、国際的に、
設定した。
そこで、俺のような、お客さんと、
繋がっていた、という。
注文する時に、「どこで、O社のことを
聞いた」という質問が、ありました。
この質問は、多分、営業への参考と、俺が、推測する。
俺はサーフショップで、書いた。
その答えで、O社の社長は、多分、サーフショップに行って、
営業マンらしい活動を、する、だろうなあ。
そういう隠れている市場を、開発する。
それこそ、営業マンです。 隠れている市場を
探して、気づいてから、開発行動をする。
手段としては、「CM」と、「試運転」など。
スケートボードの営業としては、
サーフポイントのあたりに、ある、サーフショップは、
わるくない媒介です。 お客さんと、接触する媒介。
どうして、今回は、自分で、注文したというと、
サーフショップのオーナーが、三回も、俺を、うらぎった。
結果として、俺をうらぎった。
「信用が、なかった」
オーナーが、俺の、注文に、受け入れる前に、
ちゃんと、貨物が、まだ、あるかどうか、を、調べていなかった。
そして、お客さんの、注文を受けられてから、
すぐに、注文してなかった。 放置するようにも、みえた。
何週間も、たって、きかれた時に、「あれは、
売り切れ」って、返事した。
一回、二回、そして、三回。
一回目と、二回目の原因は、「売り切れ」
三回目は、「いそがしい」
なんというオーナーです。
俺は、呆れた。
いそがしかったら、最初は、
うけいれないでくれ、と、おれは、そいつに
いいたかった。
もっとも、納得できないのは、
そいつは、ネットで、売り切れ、と、知った後に、
すぐに、俺に、連絡していなかった。
三回目は、ことばで、すぐ、
注文すると、返事してくれても、実際は、
そうやっていない。 十日後、貨物を、
取りに行こうとする時に、そのオーナーが、
まだ、注文してない、という返事だった、という。
十日も、まっていたのに、
最初から、やりたくなかったら、保証金を、
とらないでください、と、おれは、いいたかった。
ちょっと「うらぎられたかんじ」がした。
学校のシュクダイ、なら、どうでもいい、だけど、
これは、商売です。
このような信用がないやつとは、
多分、これから、あんまり、商売、については、
かかわらない、かな。
あんまり、しらないやつには、こういう
タイプのアーリンが、隠れている、という。
一匹、発見したら、条件さえ、満たせば、
複数に、表れる、という。
今後、それについて、ちょっと注意したほうがいい。
保証金を、はらった後に、作業の進度について、
聞いていなかったのは、オーナーへの、信頼だったが、
そのオーナーは、その信頼を、ふんだ、という。
そのオーナーが、自分が、やりたいことを、やれば、
自分も、これから、そのオーナーに対して、やりたいことを
やればいい。 つまり、商売にかかわることは、
多分、もうそのオーナーとは、しない、かな。
商売について、「信用」の
大切さ、今回の事件で、しみじみ、に、かんじた。
そして、たまに、そういうことも、
ある、なので、「契約」の大切さ、を、しった。
特に、そういう、莫大なきんがくに、かかわっている取引には、
くちでの、やくそく、より、ちゃんと、「契約」し、
仮に、一方が、約束に果たしていない場合、「契約」によって、
どのように、処理するかどうか、そのように、
明確にかいてあったほうがいい。
なぜなら、たまには、こうしないと、タイダなど、という
ほんしつによって、ときには、相手が、
ちゃんと、やくそく、とおりに、やらないこともある、という。
後は、「エガオ」は、商売に、
根拠にならない。 初対面のやつは、
信用あるかどうかは、見た目で、判断しないようにしたほうがいい、かもしれない。
一見、大丈夫、ともったやつでも、たまに、
はずれた、こと、も、ある。
幸い、今回の商売は、俺、一人だけ、かかわってる。
仮に、数多くのアーリンと、おおきめな、きんがく、に、かかわっていたら、
そういうタイプのやつ、に、かかわったら、ちょっとやばいっす。
「エガオ」は、マナーとしては、
わるくないが、取引の信用の根拠には、
決して、ならない。
あんまり、相手のことを、しらないときには、
やっぱり、できるだけに、作業の進度を、チェックしたほうがいい。
注文する部品も、繰り返し、チェックしたほうがいい。
「前回は、これって、今回も、これ、かもしれない」のは、
キンキ、かな。 約束する時には、偏見せずに、
再び、あらゆる項目を、チェックしたほうが、安定、かもしれない。
「軽く、約束を、しない。
約束を、したら、ちゃんと、実行する」
が、理想、かな。
だけど、そのオーナーは、
保証金で、もらった後に、くちで、
「さっそく、ちゅうもんする」だといっても、
実際、その後、ちゅうもんしてなかった、という。
そこで、十日後、いった後に、まだ、
注文していない、状況だった。
そういう「さっそく、ちゅうもんする」って言葉
をきいても、やっぱり、「もう、ちゅうもんした」という
ことを、チェックしたほうがいい。
納得できないのは、そのオーナーが、
すぐに、現状を、俺に、伝えなかった。
前回も、今回も。
本社が、売り切れ、でも、仮に、
すぐに、状況を、電話で、俺に、知らせたら、
大丈夫だけど、そいつは、俺に、何も、連絡しないまま、した。
仮に、最初から、連絡したら、俺は、
まだ、他の方法で、探すことができるが、
そいつが、現状をいわないと、俺は、その十日間、
何も、できない、という。
つまり、そのオーナーは、俺が、そいつへの
信頼を、ふんだ、という。
幸い、今回の取引は、個人的な
商売だった。
そして、十日後、その店にいって、
チェックした後、オーナーも、ちゃんと、
保証金を、返した。
表には、オーナーに、
おこってなかったが、実際は、ちょっと、
あれだった。
まあ、おこっても、結果には、
意味はない。
現状を、知って、後の、ミッションを、
立てるしかない。
すくなくとも、この十日の時間で、
そのオーナーが、どういう人間か、わかってきた、という。
にんげん、との、付き合いには、
そういうリスクが、ともなっている、という。
相手は、実際に、どんなやつかどうか、
実際に、つきあわないと、わからない、という。
この事件は、結果としては、
わるくない、かもしれない。
なぜなら、その後、オーナーが、
ネットで、自分で、注文する方法を、教えてくれた。
経験者から、の、情報。
そのオーナーは、信用がちょっとあれだけど、
一応、何度も、注文してきた、という。
その経験は、使える。
確かに、他人に、注文してくれるより、
自分で、その方法を習って、自分で注文したほうが、
安定です。
「住所のところは、郵便局のURL、専用の
プログラムで、変換することができる」
「運賃は、1800元ぐらい、二本でも、
同じ、値段」
「普通は、十日間で、もらうだけど、
たまに、ペアリング、などのパーツが、
売り切れだとしたら、十日以上、かかる
場合もある」
「支払いは、クレジットカードで、
払う」 (この部分については、
俺はVISAが発行したキャッシュカードを
使った。 つまり、貯金で、そのまま、
使うカード。)
この前、自分で、注文することは、
ちょっと、かんがえていたけど、経験者の
話がなくて、ちょっとふあんで、やらなかったが、
オーナーの話によると、オーナーでも、
実際、そのネットに通じて、注文してきた、という。
一回で、注文し、成功したら、
何だか、安心感が、60パーセント以上
増やしたようです。
これから、二回、三回を、注文しても、
大丈夫、かもしれない、という、しんじょうに、
なった、という。
最初は、不安だけど、実際にやったら、
「これだけ」って感じだった。
仮に、最初は、自分で、やったら、
「これだけ」って感じだったら、最初から、
自分で、やった、かもしれない。
だけど、やっぱり、そういう
通過点があって、今の自分があるのも、
事実です。
オーナーとの、五分間か、十分間の
話だけで、ネットで、注文しようとする俺の状態を
促した。
実際に、ネットを使って、注文してみれば
注文に必要な英語は、さほど、むずかしくなかった。
ほとんどは、たんごの、意味を、しって、
そのまま、対応の情報を、書き込むだけ。
この学期で、ならった、英語の商業メールの
書き方についても、つかった。
りゅうねんのおかげ、です。
りゅうねんは、たまに、もうちょっと、自分の、スキルを
そなえるじかんを提供した、と、俺がそのように、
このことばを、りかい、している。