九月24日、金曜日
サーフエリア_北堤防
練習時間_朝五時ぐらいから十一時ぐらいまで
使うボード_、6’ 18.83 2.33 というボード
そのボードは友だちの友だちのボード。
今回はちょっとテストした
波の高さ_腰ぐらい
コンディション_最初はglassy
実際に使うと、なかなか安定なボードと感心した。
今回も、スムースなボトムターンをためしてみた。
オフザリップは、やっぱり、ボードがトップにいった前に、
先に、上半身の振りで、準備するのが大切です。
仮に、準備なしに、このまま、
ボトムターンを使って、トップに至ってから
オフザリップを始まると、ちょっとおそくて、
波におかれてワイプアウトになってしまうかもしれない。
テイクオフした後、斜めの場合では、
直接、アップス&ダウンを使って波をすばやくぬける。
ちょっとたかさがあってやや直線でボトムに降りる場合では、
ボトムターンを選択するといい。
このボードは自分のDHDより、やや幅がせまいけど、
長さと厚さはDHDより、やや大きいので、
実際にテストする時には、全体的にいうと、
浮力がDHDのボードより、つよい。
テイクオフの滑り出すのは、スムースだった。
実際に、このボードを試すと、
わるくない、と、感心した。
何十本ぐらい、乗ってた。
dhdのボードと比べれば、
このボードは、何だか、滑り出すのが、はやい。
しっかりと、波に押さえながら、いく、って感じ、かな。
テールは丸いので、スムースなボトムターンができる。
使うフィンはm5、m7より、ややちいさい。
同じボードだけど、
実際に試したら、そのボードに対しての感じは変わるようです。
最初はただ、しらないやつ、を、みるって感じだったが、
実際に、一回ぐらい、このボードを使って、体で、
そのボードの性能を感じてみたら、考えが変わる。
ボードはひとをうらぎらない。
信頼関係ってやっぱり、このようなときに
つかって作るものだと感心した。
午後は、階段をおりる時に、こけて怪我になった、
その時はちょっとあせる気分だった、らしい。
やっぱり、たまには焦る時だからこそ、
混乱にならないよう、もっと、ゆっくりにすべき。¥
バイクに乗るなど、だけじゃなく、
歩く時にはちゃんと道をみる。
特に雨などの天気、もっと注意するといい。
道路に白いインク、も、注意しないと。
今回の怪我はなおるには二ヶ月ぐらい、かかる。
その時は多分、またパドル力をリセットするしかないかな。
秋のプールは好きだった。
静で、水温も、丁度いい。
よりによって、こんなときに、怪我か。
普段の生活には、
他人との衝突に注意することだけじゃなく、
自分の動きも、慎重にしないと。
たまに、自分のミスで、自分が怪我する。
時には自分のミスで、他人を怪我させる。
それが、他人に注意する原因という。
この間、なるべく、他人と衝突しないように注意したが、
こんな形でチェックメイトされるとは。
計画も時には、変化に合わせるしかない。
79回、持続なパドル練習で16回プールトレーニング。
海に入って5時間やってもいけるような気がうる。
まるで、力が体の中から爆発しそうな感じだった。
サーフィンしてからプールで1500メートルしても、
3Xぐらいに、入れるような感じだった。
パドル力はリセットするしかない、かもしれないが、
テクニックと感覚は一応、記憶した。
アップス&ダウンはやっぱり、後ろの手の振りを合わせるのが
大切です。