九月二十一日
クロール_50メートル
バタフライ_25メートル
平泳ぎ_25メートル
クロール_1500メートル_41分20秒(3X分)
バタフライ_25メートル
平泳ぎ_25メートル
クロール_50メートル
今回の1500メートルのカウント、
最後、腕時計に、押す時には、
ちょっとずれた、らしい。
しっかりと、押してなかった。
シャワーに浴びる時に、まだ、動いているという。
1500メートル泳いだ後に、
水にくぐって、息を吐いて、
さらに、浮上し、息継ぎする、という
動きで、呼吸を調整した後に、
さらに時計を確認した時が、41分20秒ぐらい。
その時、時計は、まだ、動いてるってことは、
気づいてなかった。
呼吸の調整は、一分間以上かかった、らしい。
つまり、今回のカウントは、実際に、3Xに入ったかもしれない。
今回は、「アドレナリン」が、分泌する時には、
一気に、フルパワーしないようにした。
少しずつ、ペースアップにするようにした。
1500メートルには、このような選択が、最後の時間にいい、らしい。
そして、クイックターンする時には、
あんまりはげしいしないようにした。
爆発力は、途中の移動に、使うようにした。
仮に、クイックターンの時に、
よけいな力に、いれると、たまに、
つりやすくなる、かもしれない。
ポイントは、ひつような時に、ふさわしいところに、
ちからをいれればいい、かもしれない。
水かきは、ドルフィンキックしてから、
やる。
ターンした後に、はじめの息継ぎは、
頭をあげすぎなように注意するといい。
たまに、そのときは、あげすぎると、
つりやすくなる、かもしれないので、
しっかりと、浮上してから、息継ぎをするといい。
今回は、1000メートルにすぎでも、
力は、体から爆発しそうなコンディションだった。
おもしろかったです。
1500メートルに泳いだ後に、
バタフライをやりました。
最初より、もっと、水と融合していたような気がする。
つまり、1500メートルの泳ぎによって、
水のキャッチは、もっと、しっかりになったようです。
そういえば、今回は、
水のキャッチを、腕全体に意識した。
特に、水かきの後半の時。
このように、もっと、ジャンプするような感じで、
進めるようになったらしい。
半分にすぎで、このペースで、
最後まで、いけるかどうか、という、計算しながら、
ペースを調整した。
おもしろかったです。
バタフライの話に戻る。
頭をくぐる時は、自分の足元を見えるほどに、
頭を下げた。
そして、頭を浮上する時には、息継ぎを
自然にリンクするために、予め(あらかじめ)に、
顔面を前にした。
やっぱり、バタフライの醍醐味(だいごみ)は、
頭の動きで、腕を動かす。
そして、腰を使って、リズムあって、ドルフィンキックする。
メインリズムをなれたら、後は、
エントリーの時に、あんまり水しぶきをたてないようにするといい。
そのため、手が、リカバリーの時に、なるべく、
水面に、近づくといい。 抵抗に増やさないように、
水面に近づくといい。
それから、最近、もっと、安定になった
もう一つの修正は、手が水から出る時に、
もっと、早めにした。
このほうが、体にとって、自然です。
仮に、水にかきすぎで、後ろに、いきすぎると、
逆に、ちょっとリズムのリンクにとっては、ちょっと不自然になるという。
それより、力でやすいほうを、選択した。
翌日、「中秋節」という
でんとうで、プールは、
8時30分で、やすんだ、ようです。
もともとは、練習したかった。