たまに、毎回の練習は、前回より、
少しだけ、せいちょうすればいい、かもしれない。
ちりもつもれば、やまとなる。
最近、たまに、ベテランたちの、
カットバック、フローター、オフザリップなど、をみる時には、
ちょっとあせるが、その前に、まずは、
「ボトムターン」を、安定にするといい。
たまに、「あせる」「きんちょう」などの、
かんじょうも、たまに、いい薬となる。
たまに、そういうかんじょうをうけいれて、
あわせてうごくといい、かもしれない。
つまり、カラダが、自分の意識への、
指示、かもしれない。
そして、「ボトムターン」には、
使う前に、初速をためることも、大切なので、
「アップス&ダウン」も、注意して、安定性をたかめて練習するといい。
それから、もっとも、大切なのは、
やっぱり、各コンディションでの、テイクオフの
成功率、かな。
同じ20分に、同じコンディションでは、
かりに、XがYより、もっとおおくの波が、のれるってことは、
Xが、Yより、もっと、練習ができたってこと、かもしれない。
それが、テイクオフの安定性のたいせつさ。
前回の練習に、もう一つの要素を、
思い出した。
それが、波におう時に、
頭をやや下げ、重心をノーズ側に集中すること。
こうすることで、
テールが、もっと、うきやすくなる、らしい。
滑り出す要件は、テールが、ノーズより、高くなるまで、
波におうという。
後は、前回の練習では、
ちょっとほれた波におって、そして、のった。
波においながら、リップ側の様子をチェックし、
パドリングのリズムを控えることも、たいせつだなと、
かんじました。
テイクオフのいいポジションは、
やっぱり、リップ側が、自分のやや上で、
自分が、フェースにのっている状態だな。
仮に、ピークが既に、ボードの
下に現れても、なかなか、すいしんりょくが
でてこない場合では、波に、ちょっとおかれた、らしい。
うねりが、接近する時に、
停まったり、前に移動したり、うねりにあわせて、
位置を調整するといい。
最近は、ちょっと気づいていなかった。
ピークが、自分に近いだったら、
現地で、まつ。
仮にピークがもうちょっと前だったら、
ちょっと前に移動して、あわせる。
おう時には、うねりが、足元に、
近づいてる時には、まだ、全力で、
かきなくてもいい、かもしれない。
仮に、ピークが現れるリップに
近いほど、もっと全力で、加速するといい。
岸側で、みれば、パドリングによって、
カラダがじょじょに、リップ側に、接近するって感じ。
そして、リップにおかれる前に、
波に追って、テイクオフする。
ボトムターンをやる前には、
やっぱり、ボードをボトムぐらいに、
滑っておりることが、大切です。
たまに、波が、ちょっとあつくなった時には、
焦らずに、ポンピングか、トリミンドンのアップス&ダウンを
やるといい、かもしれない。
バック、という手段も、ある、らしい。