栽培してきた、ヒマワリは、


だれかに、ころされた。



  そして、今、自分が、ここにいる。


カテコールアミンも、放出していない、ようです。




  脈は、一応、普通に保持している、らしい。







  犯人は、誰かが、わからないが、


このアパートの辺りに、こんなヤツが


いるってことは、一応、知ってた。






  


   ひまわりの代りに、


これから、自分も、ちゃんと、いきていけないと。






   狂った時には、


その時は、抑えられなかった。


破壊に従って、感情はだんだん、しずめたようです。




   


   すくなくとも、ヒマワリのために、


何かをした。



   


   だから、人間に、かかわらないように


しないで、にいったんだ。




  安定するはずだったの生活が、


この事件で、崩れるところだった。




  その時、自分も、狂いすぎで、


腕の動脈が、割れたところだった。


幸い、打ってたガラスが、割れてなかった。






  ネガティブのようなことは、


さらに、ネガティブのようなことを招く、らしい。





 なんとなく、しずめた。


犯人の正体が、わからなかったら、


相手をぶっ壊そうにも、しようがない。




  


  










   平穏な暮らしをしたいなあ。


この事件で、ちょっとならったことがある。


それが、しらないヤツの行動によって、


たまに、不安定になる。





   そこで、そういうヤツとは、


なるべく、かかわらないほうがいい、かもしれない。






  単純に、技術の理論の実行と、


実験をやってみたい。  脳のスキルの


材料を、もっと、じゅうふくしてみたい。





  その事件は、一応、人間には、


こういうヤツがいると、こころに、おいておくといい。





  仮に、目の前に、現れたら、


単純に、破壊するだけ。






   今は、次への行動を考えるといい。


A地からB地に。