練習した後に、「カゼン」という


サーフショップに行った。


  先日、気に入った紺色の


PC5をみた。  自分が、今、使ってるM7と


ちょっと比べてみた。 


  紺色のPC5はM7より、形は、ほぼ、同じようにみえる。








  それから、三輪のスケートボードを


かりて、ちょっとイメージトレーニングした。





  スケートボードの練習のメリットは、


うねりにまたずに、いつでも、れんしゅうすること。


その主な感覚を、みにつけてから、


海で、練習したほうが、効率がある、らしい。





  今回は、アップス&ダウン、カットバック、ボトムターンを


練習した。




  8という路線と、回りの駐車場で、練習してた。


やりながら、ざっしなどで、みた理論を思い出して、


やってから、実際の感覚を、感じてみた。





  確かに、たまに、雑誌の理論を


投入した後に、もっと、安定になった気がする。





  最初は、動画で、イメージだけに、


真似してみた。 それから、もし、


ちょっと、うまくいけない場合では、


ざっしの理論を、少しずつ、試すといい、かもしれない。


前より、安定になったら、今回の練習では、


価値がある、かな。





  練習する時には、まず、アップス&ダウンで


スピードを貯まってから、ボトムターンか、カットバックに


やる。




  ボトムターンにやる前に、まず、


ノーズの向く方向を設定する。


動画をみる時には、ボトムターンが、トップへ


いく時には、角度は、波と、ちょっと45度ぐらいになってる


らしい。


ボトムターンで、ためを解放した後に、一気に100度ぐらい、


ノーズの方向をかわって、トップにいく、という。


そのように、陸で、シミュレーションした。






  少し、理論を思い出して、やってみた。


「目線」の要素も、やる時に、少しずつ、思い出した。





   やっぱり、水泳のトレーニングと同じく、


注意するコツは、毎回、少しだけ、ふえたほうがいい、


かもしれない。


一つ、コツに繰り返し、みにつけたら、


次のコツへ、という、感じで、やったほうがいいかな。





  練習によって、少し、理論と


実際の感覚を融合してみた。






  ボトムターン、最初は、前に倒れることを


ちょっとわすれてた。


それから、注意してから、やった後に、


もっと効率があるようになった。


このようなレールを急激に、水にいれることは、


やっぱり、やる前に、初速をつけるのは、


きわめて、大切となる。






  ためを、解放した後に、理論のように、


完全に、伸ばさないようにした。


この前、海での練習は、確かに、


仮に、ボトムターンした後に、


ヒザを完全にのばすと、後の


動きは、なかなかつなぎにくくなる、らしい。




  そこで、ボトムターンをやる前に、


十分に、ヒザをまげ、太ももと、腹の


角度をつけて、低姿勢になってから


前に倒れ、レールを十分に設定し、


ヒザは、伸ばしきらないように解放するといいかな。




  目線は、やる前に、既に、


行こうとするトップに注目する。


そして、そのルートを予測し、


動きを合わせて、ボードをそっちに


向かう線をかく。











  カットバックでは、


第一段階は、ボトムターン、


トップに近づいたら、バックという


第二段階に入る。



  第二段階のコツについて、


記録しておく。



  I、「スガタでは、テールが、ドリフトのように、動いてるけど、

 

   実際、重心は、ノーズ側に意識すると、もっとスムースになる。」



  

    このように、意識してから、やると、確かに、もっと


    スムースになった。







 II、バックの時に、やく、半分、90度ぐらいになる時に、


   目線は、既に、スープに見える状態となる。


   その時は、「ぶつかる点」にみつめて、


   そっちに向かってきくといい。





   動きの順序は、「目線」「肩」「下半身」かな。






  III、バックをやる時には、「目線」で、弧(こ)の


ルートを導く。


    このように、やる時に、頭をやや、


まがって、目線を、すすめる方向に、みつめること


に意識したら、前より、もっと、スムースになった。

















    実際のシミュレーションでは、


覚えた理論を、ミスして、やる時に、


ちゃんと、実行したり、など、もある。


だからこそ「シミュレーション」です。


文字通り、シミュレーションでは、


実際に、やる時に、あんまり気づかないところを


気づけるようにすることです。





  少しずつ、「頭で理解した理論」を


「カラダで、理解していく」。


脳の仕掛けによると、「頭の理解」と、「運動神経という、


カラダの理解」は、ちょっとちがう。


そこで、別々に、練習する必要が、普通となっている。


つまり、頭が、理解しても、実際にやる時に、


うまく、いくとは限らない。


そのため、イメージトレーニング、実際のシミュレーションだ。


つまり、理論に、記録されてない実際の感覚を


試す。





   そして、問題があったら、


集中して、解決法をかんがえるんだ。







   今回、ボトムターンのシミュレーションは、


最初は、ちょっとアップス&ダウンになりがちだった。


それを注意し、再び、カラダを前に


倒れることに、意識したら、もっと、ボトムターンらしくなった。










  









  SK8でのアップス&ダウンと、


海でのアップス&ダウンには、


ちょっと差がある。




  特製の、三輪のSK8でやる時には、


左右に、移動する時のリズムは、


ほぼ、同じだったが、


海では、DOWN THE LINE、という


3D的な要素が隠れている。


  


  つまり、トップから、


滑り出すことを、行かせてから、


再び、トップへ戻る。


海では、単なる、左右の動きが速くすると、速くなるとは、


言い切れない。


海では、波に合わせて動くのが、大切。


つまり、そのDOWN THE LINEの時に、


スピードを生むこのに感じる。





  アップス&ダウンの練習では、


後ろの足のひざのためが解放する時に、


肩をやや、あがって、後ろに、接近してみてから、


もっと、テールに重心をかかってみた。









  ざっしによると、


アップス&ダウンのルートには、


主には、二つにわけられている。


ちょっとあつい波では、


上下の幅を大きくするようにやる。




  down the lineの時では、


角度を、岸側に向くほど、


フェースの角度が、もっと鋭くなるので、


これを運用し、スピードをさらに生じれる、かもしれない。


注意したいのは、一旦down the lineしてから


スピード得た時に、スープに掴まず、たちに、再び、トップへ


ボードをいかせることが大切です。









  もし、波が、ちょっとせりたて、


ほれていて、はやい波だったら、


幅をちいさくして、フェースの


中腹筋、で、加速するのは、大切、らしい。


そういう波では、幅を大きくすると、


逆に不安定になるので、


幅を小さくし、波のパワーを運用し、


素早く、波を抜けるといい、かもしれない。