七月27日
サーフエリア_北堤防
練習時間_午後五時から午後五時
波に高さ_腰から頭、ちょっと掘れた波
温度_摂氏27度、曇り。
最初の何十分に、何回ぐらいテイクオフした。
レギュラー方向も、グーフィー方向も、試してた。
タイミングについては、おそすぎるならないように
注意し、ファーストターンをいいポジションにとる。
ボードのスピードが出てしまう前に、手をボードにつくのが大切です。
それから、前に踏みすぎないように
注意するといい。 手を伸ばした後、
肩は、その高さで保持し、脚をボードにする。
ベテランかどうか、テイクオフ後、
スピードロスなく、思い切って、ファーストターンに入るかどうか
も、ポイント、らしい。
今回は、ちょっと不快な事件があった。
ゲッティングアウトする時に、一つロングが、
前に、人がいることも構わずに、波におって、
そして、テイクオフする時、手がすべって、
ボードがそのまま、前に、突きこむ。
そのロングが、自分のいるところに、
やってくる光景が、忘れていなかった。
まさに、自分のおもしろさのために、他人が危険になることも
構わずに、勝手にやるヤツ。 こんなヤツが、きらいです。
もし、皆、このように、謙譲なきもちがなかったら、
もっときけんになる、かもしれない。
自分も、ちょっと判断するミスだった。
正直、そいつが、めのまえに、現れる時に、
カラダは、もう自分に警告した。
「このあやしい、ヤツから、距離をおいたほうがいい」っていうメッセージだった。
そいつが、ヘルメットをかぶっていて、ウェットスーツもきていて、
ぎこちないたいかくして、おばさんだった。
そういうとしのとるひとこそに、容赦しないほうがいい。
ちょっと油断すると、たまに、傷つけるひとが、自分となる。
なぜなら、そういうヤツが、たまに、けいけんをもって、
ひとを利用したりすることもある。
対応は、最初から、距離をはなれたほうがいい。
そして、あのようなとしになると、そざ、いっぱい、
利用されたはず、こんなひとが、多分、平気に、
ひとが、多分、平気に、自分のおもしろさ、利益のため、
ひとを利用したり、傷つけたりする、かもしれない。
そのロングが、自分に、突きこむ時に、
自分のボードに、まっすぐ、はしってた。
自分が、衝突、起こる前に、ボードを、上にもって、
衝突を防ごうとしてた。
それでも、なんだか、ちょっとぶつかれて、
傷のようなものが、でた。
割れてないけど、一度、帰って、防水の包帯をつけた。
ソイツが、ただ「ごめん、てがすべった」っていうだけ、
しかも、わらってる。 ふざけんじゃねえ。
いいわけは、ききたくない。 ちゃんと責任をとったほうがいい。
もし、ただ「ごめん、てがすべった」って解決するなら、
そいつは、再び、やろうとする可能性がある。
おもいだすと、気分が、非常にわるくなる。
前に、ゲッティングアウトするひとも、かまわずに、
こんなにやるなんて。
正直、そいつが、ゲッティングアウトする時、
自分が、ソイツが、いることで、波、何ポンを、
おわないようにした。
自分が、他人の安全のために、
こんなにやったが、他人が、他人の安全を
かまわずに、自分の面白さのため、勝手にやる。
こんなヤツをみると、自分が、また、他人の
安全のために、考える必要があるかどうか、俺が、疑い始めた。
恐らく、ああいう、としとったヤツも、
いっぱい、このように、やられたので、
段々、自分勝手なひとになった、かもしれない。
アーリン(にんげん)、イノチは、
自分のおもしろさのため、他人の気分を、構わずに、
やるものになりやすくなる。
ソイツが、自分のテイクオフが、ミスする、かもしれないってことを
構わずに、ゲッティングアウトのひとがいることも、かまわずに、
テイクオフした。 そして、ミスし、ボードが、
相手のボードに、接近してた。
そのことは、波におう前に、ゲッティングアウトするひとを
確認してから、波におうことを中止してすむ。 けど、
そいつが、中止していなかった。
多分、ソイツが、無意識に、テイクオフ失敗しても、
傷つくのは、相手だけで、考えてたはず。
自分が、ソイツが、パドリングを中止することを、
予想してたが、ソイツが、中止していなかった。
正直、自分も、驚いた。
それに、その波が、順序にくずれていくではなく、
ダンパーのようにみえた。
なんなる手がすべったわけではない。
ひとが、ちょっとこんでいたら、
自分の、防御システムも、ちょっと、
麻痺されたような気がする。
アーリンが、他人の安全を考えて、行動するヤツに考えるより、
アーリンが、自分の面白さ、利益のために、
他人の安全、利益を無視、犠牲し、勝手にやるものと予測し、
事前に、防備したほうがいい。
コンピューターが、つかうほど、段々、
故障しやすくなる、らしい。
同じく、アーリンの脳も、にてるようなもの、らしい。
自分に危険を突きこむだけじゃなく、たまに、他人も、巻き込まれる。
そのため、やっぱり、としとったヤツ、発見すると、
ちょっと距離をおいたほうがいい。
カラダが、ちょっとやばそう、っていう、直感的なものが
現れたら、無視しないほうがいい。
何億年も、精錬された、自動判断システムでは、
きっと、何か、原因があるはず。
他人に、容赦しないこと、
自然に、自分にも、容赦しない。
それが、サバイバルにいい、かもしれない。
自分に容赦しすぎると、たまに、行動がにぶくなる。
普段では、半径30メートルに
入るアーリンを、十分、注意をつけるけど、
たまに、ひとが、こみすぎると、そのような
判断システムが、麻痺する、らしい。
やっぱり、ちょっと注意したほうがいい。
あの時、兆、が、ありました、らしい。
うねりが、きて、そして、ソイツが、
波におうかどうか、を、考えてた。
自分が、めのまえに、いて、ソイツが、多分、波におわないかなって
いう甘い考えを生じて、ちょっと防備(ぼうび)しないで、
ゲッティングアウトをし続けたが、突然、ソイツのうごきが、
自分の判断を、はっきり否定していた。
ソイツが、なみにおいはじめてから、波がダンパーになって、
ボードが暴走したという。
もし、その時、ソイツが、自分のおもしろさのため、
きっと、他人のあんぜんをかまわずに、自分のおもしろさを
優先するヤツって予測し、防備すれば、ボードが、
やられない、かもしれない。
そもそも、しらないひとには、防備したほうがいい。
判断のきおくがないので、しらないひとに、信頼する
ひつようがない。
無防備で、傷つく、より、最初から、防備したほうがいい、かもしれない。
面白さを感じるために、行動するのは、
わるくないが、自分のおもしろさのため、他人に、ちょっとわるい影響すると、
なんだか、ケンオカンがする。
ケンオカン生じさせたら、たまに、反撃を招く。
反撃を招かないように、やっぱり、そういうことを、
ちょっと注意したほうがいい。
ひとがこむ時には、やっぱり、そういう
危険性が、かくれている。
その後、岸で、みる時には、
何度も、そういうライディングするひとが、、ひとと、ぶつかりそうな状況になる
ことが、あった。
ああいう状況では、もっと前をみて、事前にプルアウトで、
防ぐ、かもしれない。
テクニックの面に戻る。
ドルフィンスルー>>>
先日、頭以上、パワーの波があって、
再び、ドルフィンスルーの安定性について、考えさせた。
海に行く前に、動画で、ちょっと確認した。
特に、距離の長いつよいスープへの対応について、考えてた。
ああいう状況では、脚が、ボードのテールみ蹴る時点で、
あごがボードにぶつけるかのように、ボードに近づけて、
スープをかわす(ぶつからないように、さける)。
その点を、注意することで、今まで、
たまに、バランスが崩れるパワーのある波でも、
もっと安定に乗り越えるようになった、らしい。
二つのポイントでは、
I、勢いよく、テールに蹴る時に、反対の脚を、上げる。
II、脚の上げることと、共に、あごが、ボードにぶつかるように、
近づいて、スープをかわす。
III、なんだか、ちょっとスープのでかい波では、
最近、みてた動画のひと、てのつく位置は、
やや、中心にちかい、らしい。
今度は、胸と、中心に近い位置、
両方を試して、その差を、実験する。
波待ちの位置>>>
波待ちの位置をちょっと変わることで、
波に追いやすいところと、おいにくいところが、
はっきりに、感じれる、らしい。
波待ちする位置が、よかったら、
一回の練習で、何十本ものるのは、可能となる、らしい。
今回の練習、前期は、波がいいところにいたが、
ちょっと事故があって、その、事故を起こすヤツと、
距離をおくため、波が、ちょっとすくないところに移動した。
あそこでは、ほれそうな角度とおもっても、
かなり、岸に近いところまで、移動してから、ピークがあらわれる、らしい。
波が、くずれても、ほれていて、ちょっとダンパー気味だった。
ポジションをかわることで、こんなに、
大きい変化がすることは、しみじみ、感じた。
そして、あそこにも、ひとが、あんあり、いなかった。
やっぱり、利益と、おもしろさが、あつまるところでは、
ひとが、集まるという。
商業でも、にてるようなもの、かもしれない。
市場で、一番うれるものを、察してから、
売れば、いける、かもしれない。
テイクオフ>>>
そういうほれた波では、のんびりに、
テイクオフしないほうがいい。
タイミングにあったら、おもいきって、テイクオフすることが、大切、らしい。
そして、ボードをちょっと斜めにする。
スープライディング>>>
昨日は、ちょっとスープライディングの練習をした。
ノーズが、水に刺す寸前に、すばやく、やや、
荷重をテールに移すことで、ワイプアウトを防げる、らしい。
レイトテイクオフも、にてるようなもの、かもしれない。
最初は、斜めにおりて、ノーズのレール側が、
水に、接触してから、テールに荷重を移動し、
パーリングを防ぐ。