サーフエリア_北堤防


  練習時間_朝四時ぐらいから九時ぐらいまで。(夜明けは、四時40分)


  波のたかさ_腰から頭ぐらい


  火曜日





  後輩、今回は、サーフショップのレンタルロングじゃなく、


後輩のうちがうってるメーカーのボードをもってきた。


EPSという素材でつくったボード、らしい。


そういう修復も、ちょっとガラス繊維でつくったボードとはちょっとちがってる。


途中、後輩が、ボードをもう一度、かえた、らしい。




  アップス&ダウン





   今回も、一回ぐらい、ちゃんと、波のフェースにのって、


順序あって、アップス&ダウンをして、波を、さいごまで、のってから


プルアウトした。  パワーゾーンに注意しながら、


アップ、そして、重心を前に置いて、DOWN THE LINE。












    何か、波が、高いほど、ちょっとシフトチェンジし、


脚をもっと、前にしたほうがいい。


今回は、一回ぐらい、波が、ちょっと高くて、


普通の、ように、前に、体重をかけると、


ボードがなかなか、ボトムへ、すべり出せない、らしい。


そのような時には、もっと、腰と、手のふりをはっきりし、


ちゃんとした荷重を移動するのが、もっと、大切となっている、らしい。


もし、その時は、たちに、シフトチェンジ、もっとノーズ側に


寄って、ボードは、滑りだせる、かもしれない。



    そのころは、気づいたら、


DOWN THE LINEをちゃんとしてない俺が、


ほれた波にかけて、ワイプアウトという。


今度は、ちゃんと注意するといい。







   


   後、沖にいたったら、


再び、ゲッティングアウトする時には、


たまに、セットの終わりをまったほういい、かもしれない。




 

   それから、堤防の右のひも、みたいなものには、


5メートルぐらい、距離を保ったほうがいい、かもしれない。


時に沖のところで、スープが、きたら、ちょっとカレントが


現れる、かもしれない。




  それから、波待ちのところは、もっとアウトにして、


ゲッティングアウトの時に、もっと、はやくなる、かもしれない。


もし、岸に近しすぎると、たまに、アウトのひとが、


やってくる、ぶつかる、かもしれない。




   それから、岸に近いところでは、


たまに、把握があってから、おう。






   今回の最初、


何か、波が、ちょっとあつかった。


その時には、ちゃんとピークからテイクオフするといいって


しみじみ、感じた。


つまり、せりてつほど、その推進力がいいという。




 

   ベテランは、うねりが、くる時に、


なるべく、ピークに接近する、らしい。