クロール_50メートル


クロール_1500メートル_39分57秒_今シーズン初めて3Xの領域に入る。そして、今シーズン自分の記録更新


クロール_25メートル

  

バタフライ_25メートル


バタフライ_25メートル


バタフライ_25メートル


平泳ぎ_25メートル


クロール_25メートル


フェルプス型クイックターンドルフィンキック加速の練習(最初、横へのキックは特徴)









ショットボード、バタフライ




クロール、たまに、サーフィンのような、すべる、感覚がある。


動きに専念すれば。DOPAMINEの発生と、脳粒子波の状態の変化によって、自然に、スピードと


動きだけに、集中する、らしい。







歌は人を動かす。


最近、歌はアーリンの意識を高まるという現象を気づきました。


その現象を運用し、体を動かして、決めた行動を実行しても、


わるくない。








午後、寝てた。


起きた後に「もし、夜七時ぐらいだとしたら、プールに行く」って


時計を見る前に、先に、自分に言ってた。


時計を見て、七時十分、丁度いい。



そして、かんじょうをいれずに、


定めた行動を実行し始めた。





MP3の曲にのせて、ちょっと寝起きのような気分だけど、


曲は、私をプールにつれた。







曲をききながら、体操をやりました。


曲の内容は別として、聞いて、精神を高める曲って


いい。 そして、その高まった精神を運用し、


定めた行動に、入る。








プールに入る前に、水温は、ちょっと冷たく感じていたが、


水を体の皮に、拭いて、なれてみてから、


プールに入って、50メートルを泳いだら、段々


大丈夫になりました。





そして、今回、このような水温は、丁度


1500メートルにいい。  真夏だと、たまに、


泳げば、泳ぐほど、ちょっとあつくかんじることもありましたが、


今回の水温は、丁度、体の熱を冷却する効果がある。


途中は、涼しかった。






そして、今日も、あんまり人がいなかった。


それは、練習には、丁度いい。







注意する項目はいくつかある。


練習によって、復習しながら、熟練度をたかめる。





I、泳ぐ時に、頭、腰、そして、ケツ、は一線になるかどうかに意識する。

 

 水泳隊隊長でした友だちが、なるべく、一線になったほうがいいって


 俺にアドバイスしていた。





II、脚のバタキックは、常キックしてるか、どうかを意識する。


 たまに、手のかきに意識すぎると、脚のキックは、あまくなる場合もあるので、


 常に意識したほうがいい。





III、手が、水をかく時に、反対の手は、前に伸ばし、


  なるべく、抵抗を増やさないように、水をかいてる手の


  かき終ることをまつ。







VI息継ぎをする時には、なるべき、半分ぐらい、口を


 出ればいい。 スピードがついてる場合、水面波によって、


 水面に半分ぐらい出るだけで、全体には、空気と接触することができる。



 




VII、リカバリーの時には、息継ぎをする右側の手は、なるべく、


  肘を高くしてもいい。



  左側だったら、ちょっとだけ、にぶい角度で、


  行ってもいいかな。


  

  そして、肝心なのは、水に刺した後に、リラックスし、前に伸ばすこと。


  今回、自分の指は、フェルプス側のように、なるべく、リラックスして、


  水の抵抗を感じて、キャッチしてみた。




  水をかく時には、手だけじゃなく、腕全体で、その抵抗を感じし、


  徐々に、リズムをたかめるようにした。








VIII、それから、流されること。 たまに、リズムを調整するため、


  右手が、前に伸ばし、左手が、水をかく時に、左足は、


  キックしてから、バタキックをちょっとディレーした。


  その時の推進力は、左手に、専念する。





  




IX、両手、水中に移動する路線について、ちょっと意識してみた。


  なるべく、2軸クロールのように意識してみた。


  つまり、直線です。




  


  

  そして、今度、新しく、感じていた感覚は、


  ありました。



  それは、先日、サーフィンのパドリングに運用する動きでした。


  つまり、プッシュした後、その反動を運用し、直接、リカバリーに入る。


   



  そして、手が、水に刺す時には45度より、もうちょっと角度を高め、


  多分55度ぐらいの角度で、水に刺すかな。




  刺すとはいえ、


  長距離になると、リラックスの面は、ちょっと高くしたほうがいい。


  短距離の場合は、リラックスもするが、刺す時には、ちょっと力で、意識する、らしい。








  後半は、「CATCH UP DRILL」の感じで、泳いだ。


すると、まるで、飛ぶような気がする。


プッシュする時には、跳躍のように、水にプッシュすることを意識した。


そして、プッシュした後に、その反発を運用し、リカバリーに入る。


このような感じ、もし、もっと、早めから、して、最後まで、維持することができれば、


もっと安定になる、かもしれない。


体の強度ってのは、やっぱり、時間をかけて、栽培のように、


練習するしかない。








何だか、サーフ部の部長が、サーフィンの練習のアドバイスは、


水泳にも通じる、らしい。


つまり、動画をよくみること。


そして、そのテクと感じを取るかな。


自分、今までのライディングと、そういうベテランの差は、どこか、ということに


注意し、参考になって、少しずつ、修正する。








今思えば、動画のベテランが、水をプッシュし始めると、


大抵、跳躍のような感じで、素早かった。


ディレーのところは、手が、伸ばす時だけ。


つまり、もっと安定になりたい場合には、その


「跳躍」のような感じで、水をプッシュすることはむしできぬ。


跳躍とはいえ、無闇に、リズムを高めるじゃなく、


ちゃんと、水をキャッチし、抵抗を感じて、水をプッシュするこそ、


「跳躍」のような意味があるとうい。


つまり、推進力に変えられるような跳躍感。






そして、ちょっとハイエルボーに意識してみた。


何だか、2軸クロールには、このような感じがする。





去年、2軸クロール、使おうとしてたが、


体の強度は、ちょっとたりなかった、らしい。


今シーズンは、サーフィンの練習によって、


少し、2軸クロールで、もっと、ながく、およげるようになった、らしい。


















  X、それから、息継ぎの強度について、考える。


最初は、普通の深さで、行えばいい、かもしれない。


距離が、段々、ながくなって、リズムの維持によって


最初の強度は、ちょっとたりない感じたら、


その息継ぎの強度を増やせば、何だか、


大丈夫、になる、らしい。


  

  つまり、同じ1秒の時間に、


意識し、もっと、おおきく、胸を拡張し、酸素を


肺にいれること。  それによって、


リズムを調整する。   何だか、このように、


繰り返すことで、再び、安定になる、らしい。




  その方法は、最初から、やらなくてもいい、かもしれない。


体の調子の変化に応じて、行えばいい、かもしれない。






  





   XI、左手で、水をかく時には、動画のイメージで、

 

     息継ぎした後に、ちょっと頭をさげてみた。 そのように、


     抵抗をへりながら、左の肩を動かし、


     さらに、左手の水かきに、動かすちからに、あたえる。


     つまり、左手のみずかきに、専念する。







   




   XII、それから、泳ぐによって、体の中に、生じた「DoPAMAINE」という


     物質の運用。    それが、現われたって感じていたら、


     リズムを高くしても、何だか、大丈夫になる、らしい。

 

    


     リズムを高くするとはいえ、最後の最後じゃなかったら、


     ちょっと温存したほうがいい。  それを運用し、リズムを


     ちょっと高めにして、短くの爆発してからおわるより、ながい距離に運用する。





  


   XIII、後は、1500メートル、ドルフィンキック加速について、壁にキックして、


     その反動が、最大速から、亜速に入ってから、一回ぐらい、ドルフィンキックした。


     加速より、浮上の効果もある。  それによって、クイックターンした後、


     最初の息継ぎは、もっと安定になる、らしい。





    





   XIV、息継ぎの時には、水の中には、口を閉じて、鼻から、息を吐く。


     息をすう時には、その一瞬で、口をあければいい。


      そのほうが、安定、らしい。  もし、水中でも、水をあけたら、


     たまに、不安定になって、水を飲んでしまう、かもしれない。


     1500メートルってのは、安定なリズムで、およぎつづけるのは何より、かもしれない。


     




     今回は、一回ぐらい、ちょっと水を飲んだような気がする。


     原因が、わかってる。  その時は、ちょっとリズムが、混乱になって、


     息継ぎに対しての意識は、甘かった。  


     ミスした後、再び、意識し、安定になった。


     意識ということは、水と、空気、触感の差を感じてから、


     手の動きのタイミングにあわせて、息継ぎをすること。


     











   XV、今回、泳ぐ時には、途中、絵をかくような気がした。


     毎回の水かき、クイックターンによって、最後の時間に影響するという。


     つまり、毎回の水かき、クイックターンに、注意し、やっていれば、


     最後の時間に、影響することができる。


     何だか、おもしろかった。  


     まるで、バイクレース時期に、一つ一つのコーナーに通過する時のような


     気がする。 おもしろかった。


     タイヤで、日記をかくっていうセリフは何故か、ふと思った。


     雑誌での、広告でした。それはうけてた。






    XVI、後半には、ちょっとクイックターンが、あまかった気がした。


      意識してから、大丈夫になった。


      大切なのは、クイックターンした後に、意識を集中し、


      最初の5メートルぐらいの水かきに、専念したほうがいい。


      それによって、安定に戻る、らしい。


      


      そのクイックターンのたましいを感じてみた。


      クイックターンが自分におうじゃなく、自分で、クイックターンを


      描くような感じってやってた。






      そして、壁に蹴った後、両手は、頭以上に重ねることに意識した。


      動画のイメージに従っていた。







      今回、内臓は、ちゃんと、動いてくれた、以上はなかった。


水泳って、体の強度については、主に、「心肺機能」と「筋肉の持続力、爆発力」に


わけられている、と思う。   心肺機能は、実際の練習に、安定にするしかないかな。


そして、「筋肉の強度」の面には、水泳することだけじゃなく、


ウェイトトレーニングにも、効く、らしい。






     何だか、おもしろかった。  今回の1500メートルは、


水に飛ぶかのような気がした。 まるで、水面に滑走していたような気がした。


たのしくおよいだ。  














    それから、ちょっと休んで、全力で、50メートル、クロールを


泳いで、みた。  おもしろかった。   フェルプス型のように、


水刺したあとに、水面以下、10センチぐらい、のほうに伸ばし、それから


水をかきはじめる。


そして、両手の水かきは、なるべく、重ねないようにする。


後は、ちゃんとバタキックに意識する。










    いろんな理論を試しながら、おもしろく感じていた。













  あれから、バタフライをやって、練習した。


今は、一応バタフライで、25メートルおよげるが、


テクニックは、まだ、クロールのように安定していないようです。


練習に従って、少しずつ、実際の状況に応じて、考えて、修正するしかないかな。




   手のかきルートによって、息継ぎをもっと安定にすることについて、


考えました。 さっき、動画で、確認してみたら、息継ぎキックは、


手が書き始めて、後、らしい。





   頭は、ちゃんと潜るほど、その後、生じた浮力がいい。




   そして、息継ぎする時には、頭が、先に浮上し、息継ぎを


する。  何だか、バタフライの息継ぎは、クロールより、


その胸の拡張スピードはもっと高くしたほうがいい。 本の一瞬、らしい。


そして、リカバリーの時に、両手が、頭ぐらいにすぎでいたら、


既に、頭が潜り始める、らしい。






   動画のイメージでは、息継ぎのキックには、脚は、ちょっと


水面に浮いた、らしい。  そして、推進キックは、ケツが浮く。


つまり、バタフライの基本は、息継ぎのキックと、推進キック、


二キック、一回水かきというセットになっている、らしい。




  推進キックの時には、クロールと同じように、


両手は前に伸ばし、なるべく、抵抗を増やさないといい。




  

   息継ぎキックの時に、水かきの感覚は、


やっぱり、練習の回数を重ね、実際の感覚を覚えてから、


少しずつ、修正するしかない。




   最初の雛形という感覚さえ、構築することができれば、


後の修正にいい、かもしれない。







  たまに、一回の練習に、バタフライに専念するかな。


俺は、考え始めた。



  去年も、何回ぐらい、クイックターンの、集中とレーニングがありました。


経験によって、あれは、効く、らしい。











  ところで、クロール1500メートルのテクの面は、


ちょっと安定になったら、次は、体の強度の面に集中するかな。


あれは、多分、練習回数を重ねたり、ウェイトトレーニングをやるしかないかな。





  今回は、すごく、たのしく泳いだ。


  行く前には、こんなに、おもしろくなるなんて、おもっていなかった。


  感覚もいいし、時間も更新した。  充実な練習でした。












  クロール1500メートル、リズムの変化について、主には、三回ぐらい、


注意してみた。  500メートル、1000メートル、1300メートル。


500メートルにすぎだ後に、内臓が、ちゃんと動いてくれたことを


気づき、さらに、リズムをちょっと高くなった。


1000メートルに、もうちょっと高くした。


1300メートルに至った時には、残った力で、滑走のように、


泳いでた。  最後の25メートルは、全力で、泳いでた。


たのしかった。








クイックターンする前、と、直後の、リズムは、


ちょっと高めたほうがいい、かもしれない。


クイックターンする前に、ちょっとスピードをつけたら、


壁に蹴るの反発がいい、らしい。



  そして、ターンした後に、加速によって、


スピードを安定な領域に上げられる。


まるで、バイクの加速は、最初ファストギアから


セカンドギア、みたいな感じ。


スピードをつけたら、後は、ちょっとだけ、力を


いれることで、スピードを維持することができる、らしい。