最近、肉眼に表れたアーリンを十五箇所に理解してみた。
カオっていう情報は、「知り合いかどいうか」って一旦判断した後、
きにしないようにする。 知り合いだとしたら、たぶん、挨拶するかな。
しらないひとには、つめたいぐらい丁度いい。
そして、これから、一ヶ月に、一年に、何回目、あうかどうか、という
ことを判断して、分類してから、あいさつするか、どうかを考えたほうがいい。
なぜなら、一旦、ゼロから、一に生じると、これから、あったら、
あいさつしないと、ちょっとあれかもしれない。
つまり、そのゼロから、一の時に、慎重したほうがいい。
十五箇所については、真似できるかどうかについて、
注意してみた。
そして、次は、セリフです。
「年齢」「性別」「音色」など、なるべく、
きにしないようにして、内容だけに、きいてみた。
つまり、もし、その内容を、文字にかえて、
記入する場合、なんども、くりかえすよむと、
一体、どれほど、これから自分の行動に関わるかどうか、に
分類する。
もし、その情報は、あんまり自分の未来の行動に
かかわっていない場合には、そのままに、しておけばいい、かもしれない。
そして、バイクにのる時は、人の「時間」と「空間」的に、
意識の交差のところについて、注意してみた。
交通事故と必要じゃない衝突を防ぐためにな。
道路が交差してるところは、そういう意識の交差が
多くなる。
両方に、きづいてなかったら、タイミングにあって
交差したら、衝突がおこるのも、おかしくない。
典型的な衝突は、Xが、交通ルールをまもれば、
衝突にならないはずっていう考えで、運転し、
そして、Yが、気づいてないで、突然、確認なしに、
まがると、たまに、衝突がおこるという。
Zは、半径30メートルに、入る、意識の器、
移動してる、バイク、車、人。 移動しそうなバイク、車、ひと。
視線の死角(しかく)に何か隠れるかもしれないっていうことに
気づいてから、慎重に運転すれば、もっと安定になる。
そして、バックミラーは、ちゃんと運用したほうがいい。
なぜなら、半径30メートルか、50メートルぐらい、というと、
後ろから、接近してくるものも、含まれている。
そこで、バックミラーは、役にたつ。