午後三時ぐらい、ウェットスーツ着て、サーフボード持って


バイクに乗って近くの海に行きました。


  この前、冬休みの時に部長が自転車に乗って、短いサーフボードを持ちながら


移動する時に会った。。


  そのことを思い出すと、自分がバイクに乗って、


サーフボードを持つことも、普通なことになりました。







   海に行く前に、少々、SK8をやりました。


体がちょっと暖かくなると、部屋に戻って、突然、


海に行こうと思った。







  今回、体の調子は、前回より、よくなってきたようです。


パドリングしても、肺の辺りの筋肉は、あんまりいたくなくなった。


そして、60パーセントの力を出して、波に追っても、


肺の辺りの筋肉はチクチクしていなかった。




  でも、何だか、時限があるようです。


安定な作動時間は、30分間です。  それでも、


スープライディングで、波に追えることができるような


体調に戻ることを確認することだけで、


今回は、随分、有意義だと思いました。





   今日は、一ヶ月半ぶりに、スープライディングで立ちました。


初めて、SK8をやる時のように、重心がちょっと後ろになりすぎで、


ちょっと立ちすぎましたかな。


今度は、立った後、もっとボートのセンターに重心を移ってみる。






  本を見て理解すること、と、実際にやって、運動神経で


覚えることは、ちょっと違っている、かもしれない。


そういうのは、やっぱり実際にやって練習するしかない。




  テイクオフの時には、手のつく位置が、腹に近いところ。


ボードの中心である。  (ドルフィンスルーは、胸の辺り)


テイクオフの時に、手が前過ぎると、立った後、ノーズが水に刺しやすくなる。


手が後ろすぎると、手が伸ばしにくくなる。


その間の位置が最適と考えられている。


今回は、一ヶ月ぶりなので、考えせずにやってた。


一回成功した。 そして、ちょっと重心がちょっと後ろに移りすぎる傾向がある、らしい。





他の二回は、多分手のつく位置が、前過ぎで、


テイクオフがおそくなった、かもしれない。







後は、テイクオフのタイミングは、ボードが滑り出す寸前と、考えられている。


その時、立つのが安定、かもしれない。






手がボードについた後に、腕を伸ばし、


体の荷重を手でボードに伝える。


それが安定したら、すばやく、手を前足に変える。


それが、テイクオフ肝心なところかもしれない。











今日の波の調子は、ちょっとグチャグチャしていた。


そこでスープはあんまり長く続きはしなかった。





でも、アウトには、波が高い。


一人半ぐらいいるかな。


既に、ベテラン向けの高さでした。











俺は、怪我が直ったばかりで、


のんびりなパドリングは、出なかった。


でも、何度も、ドルフィンスルーを使った。


長い間、海に入ってない俺にとっては、


ドルフィンスルーを使っても、随分、面白く、感じます。


何だか懐かしく感じます。


ドルフィンスルーは、どうやら、腕は、まだ鈍っていないようです。


浮上のスピードについて、気づきました。


この前は、よく、平行に浮上するという点に意識しすぎだ。


たまに、スープがあんまり大きくない場合には、


沈んだ後に、ちょっと角度をつけて、すぐ浮上してから


パドリングしたほうが効率にいい、かもしれない。
















この前、自分が一旦、海に入ると、


暗くなる前に、練習するというタイプの人でした。


怪我した今は、一日に、ちょっと進歩することが感じるだけで、


もう随分、満足すべきです。


怪我する前には、たまに毎日、長時間(五時間以上)という練習に憧れているが、


今は、一時間でも、二時間でも、海に入れるだけで、もう随分、


満足です。







カレントについて、観察しました。


ちょっとコツがありました。


海の上に浮いてる泡の動向を見れば、


カレントが右に動いてるか、左に動いているか、分かるようになる、かもしれない。


そして、岸に近いところには、右に流れているカレントは、


たまに、アウトに接近すれば、突然、左へ流れるカレントに変わってしまう場合もある。


ポイントは「泡の動向」です。














肺の辺りの筋肉の調子があやしくなるまでに、


パドリングして、スープライディングの練習をしようとしていた。









あれから、岸に戻って、


他の人のサーフィンを見学しました。






実際に見るイメージの強さは、やっぱり動画より、強いかな。


実際に見る回数、動画に見る回数、そして、自分がやって試してみる回数。


その三つの回数は、部長によって、大切、らしい。


どっちでも、無視できぬ、存在、らしい。


今、思えば、MP3はもっと充電するはずだった。


なぜなら、ちょっと騒々しいヤツがいた。


もう30メートル以上の距離をおいたけど、何で、


あんな大声で、叫んだり「ちょっとネガティブのような言葉、負という感情を表す言葉」、


喋ったりするんですか「内容が聞き取れない。ただ、喉がオトが出してるということだけに


感じた。」。    俺は相手を変わろうとしなかった。


うねりのように、この現象を考えた。  そして、俺は、去ることを選んだ。




半径30メートルに、自分の目の前のことだけじゃなく、


他の人の目の前に、自分が映ってるかどうかも、考えたほうがいいかもしれない。


粒子の流れには、「オト」という要素だけじゃなく、「光る粒子」の影響も


考えたほうがいい。





それと、たまに、「凶暴さ」を演出したほうがいいかもしれない。


人型は、あんまり「ライオン型」という動物に触らないようにしたようです。


なぜなら、「ライオン型」は、自分の凶暴さを演出していた、かもしれない。


人型は、たまに、攻撃がない動物に、弄ぶ(もてあそぶ)ような傾向がある、らしい。


ヒツジ、ウシ、ブタ、という危険性があんまりついてない動物が、食肉として、飼われている、らしい。


危険性のないものに、面白さのため、弄る(いじる)ことがたまに、ある、らしい。


そこで、自分の凶暴さを示す演出を見せるならば、


そういうことが防ぐ、かもしれない。


いわゆる「武力への怖さによっての平和錯覚」というバランスを作るかもしれない。


もし、タイミングにあわせて、演出する機会があったら、


望むところであります。  たまに、そういうことがしてから、


教育という意味がある、かもしれない。


「凶暴さ」という意味は、「シを作る能力」と考えられている。


「シ」に対しての「こわさ」は人型の本質というより、


命の本質、かもしれない。  


原因は、多分、遺伝子の中に隠れている。


ただ、分子が何かのルールに従って、流れているだけ、かもしれない。




























サーフィンする人は、30人ぐらいいた。


テイクオフのタイミングを考えさせた。


波に追ってない時に、思い切って、すばやく、振り替えすことが大切かもしれない。





そして、テイクオフは、スープに掴まる前にしたほうがいい、かもしれない。


岸で、掘れていく波を見ながら、サーフィンする人の位置を見て、


何となく、テイクオフができるかどうか、というタイミングがわかるようになる、かもしれない。


安定なタイミングは、多分、波におって、そして、スープに掴まる前に、


テイクオフしたほうがいい、かもしれない。


特に初心者の浮力のいい、ボードには、あのようにしたほうが、安全かもしれない。







今日は特別です。


いっぱい、カットバックみた。


グーフィー方向、バックサイドのカットバック、見ていた。


レギュラー方向、正面のカットバックも見てた。


その人は、カットバックした後、アップスをやってた。


速くてスムースで感心しました。 余計な動きはなく、私が考えた理想のカットバックでした。










どうして「ワンマンワンウェーブ」という言葉が流れていることを考えさせた。


ある人Xが先にテイクオフした。 そして、そのYが、後に、Xの後ろに従って


乗っていた。     Yは多分、そのまま、Xの後ろについても


大丈夫かなと思って、ライディングを続けていたが、


突然、Xがカットバックを使って、Yにぶつかるところだった。


つまり、誰かの後ろに、乗る時には、そういうリスクがついてる、という。


やっぱり、実際に自分の目で、見たほうが、イメージが強い。


波にライディングする時には


多分、あんまり他の人の後ろについて行かないほうがいいかもしれない。






それに、実際に見学と、動画と比べれば、


実際に見る時に、パーリングと、パドリング、ドルフィンスルー


ということも、多く見れる。  そういうことも考えさせる。


失敗のライディングでも、原因を考えれば、


いい参考になる、かもしれない。






今日は、「カットバック」「アップス」「ポンピング」「バックサイド、トップターン」


「正面、トップターン」「グーフィー方向、正面、フローター」を見学しました。






「パーリング」もありました。


パーリングというのは、テイクオフする時に、ノーズが


水に刺してしまい、転んでしまうことという。


もし、スープに掴まれると、パーリングの可能性が大きくなる、かもしれない。









ちょっとダンパー気味な波でも、直線ならば、乗れるかもしれないって


考えさせた。


コツは、多分、リップに呑み込まれる前に、フェースに


テイクオフして、滑り落ちる。








今日の練習と見学は、半分、半分、にしました。


怪我した後に、そのように、見学しても、結構、おもしろくかんじます。


この前は、一旦海に入ると、よく、暗くなるまで、最後の一人で


帰ることがある。


ゲッティングアウトしたら、多くの場合には、


他の人のライディングは、あんまり見えなくなる。


見学には、やっぱり岸のほうから、見学するのが安定かもしれない。







長時間練習すると、体の筋肉はまた炎症になったら、どうするっていう


配慮がありまして、過酷なパドリング練習はやってなかった。


面白かったけどな。


この前には、長距離パドリングしようとするだけにパドリングしたが、


今日は、使う時だけに、パドリングした。


つまり、多くの人のように、ゲッティングアウトだとか、うねりの位置によって


パドリングするようにした。







それから、浅瀬(あさせ)のところで


アウトする時には、ノーズのところに掴んで、


ボードは、体の後ろに置いたほうがいい。


もし、腹のよこに、掴むと、たまに、腹のよこには


衝撃が受けるから、ノーズに掴んで、


ボードを後ろにしたほうがいい。




後は、リップの力も無視できぬ。


強いリップ、あんまり胸と衝撃しないようにしたほうがいい。


怪我する前に、よく、強引に、やってくるリップと衝撃しようとしていた。


やっぱり、そういう衝撃は、ちょっと避けたほうがいいかもしれない。





一ヶ月ほど前に怪我は、いろんなことを考えさせた。







そして、練習はマイペースに行けばいい。


体の限界と、自分の技術の限界に超えないように練習したほうが安定。


あんまり他の人のことに気にしなくてもいい、かもしれない。


サーフィンは、自分でやって、面白く感じるもの、かもしれない。






ただ、時間を潰しながら、たのしくやりたいだけ。


別に、誰かを越えようとしていない。


もらった情報と練習によって、昨日の自分より、少しだけ、安定になればいい。


マイペースでいけばいい。





どんな波の調子だとしても、


毎回は、ネガティブのようなことを言わないように


おもしろくやればいい。