2月16日に、首都の日本語の本屋で、買った脳細胞の


仕組みに関する本は、今日で、読んで終わりました。


一週間ぐらい、かかりました。




  読む時に、賛成する部分と、分子の流れについて、


ちょっと役にたちそうな客観的な観察の記事に


ついて、印をつけたたり、栞(しおり)を挟んだりした。


そういう部分は、運用する時に、すぐ思い出せるため、


何度も、繰り返して、読むといいなと思ってます。





  たまに、筆者(ひっしゃ)が書いたところには、


ちょっと主観的なところもあるが、役に立つところの


記事に重要性には、俺が否定できない。




 たまには、ちょっと長くて、後が、思い出しても、


あんまり運用することができないところもある。


そういうところは、「文法的に」みてた。




  まるで、一部が、ちょっと気に入らないところがあっても、


全てが、間違ってるとは限らない。


大切なのは、自分が賛成するところと、客観的な技術を


一つか、二つで、発見することさえできれば、


その本には、価値がある、と思う。



  人が、書けるものは、所詮、生きてきた経験に囲まれている。


また、見たことない、気づいてないところは、存在してないとは限らない。



  多くの場合は、人はよく、自分が


正しいと思ってることは、その筆者も、


たまに、そういう傾向がある。


「自分が信じたいものを信じる」


「自分が信じたくないものを、信じない」という。


つまり、理由が曖昧の肯定の発言という。


それより、ちゃんと原因を説明して、


事実の現象から、結論を出すのが、気に入りです。





  本を読む時には、分からない単語より、


分かる単語についての構成に、注意した。




  おもしろかった。


 共鳴するところも、すくなくなかった。






  それに、この本の作者は、


脳神経の研究を持って、オリンピックに出る競泳陣の選手たちに、


アドバイスしたこと、ある、らしい。


北島康介という選手は、そのアドバイスを聞いてから、


二週間あと、世界記録を更新したようです。

   



  何とか、役に立つ、かもしれない。