以下はテイクオフとスタンスの雑談です。  



   最近は、テイクオフの手の位置の変化について考えてる。


腹ばいから、テイクオフで、立つまで、その間、手の移動路線について考えた。


右の手の移動距離は、左より、長く感じます。


右手と比べれば、左手は、ちょっとだけ、上がってるみたいな感じ、らしい。


もちろん、波の場合によって、変わっていくかもしれない。





   ここ言ったのはレギュラースタンスです。


そして、腕が伸びきる寸前の一瞬に、その反動で、腰を動かし、


左足を前に引くようです。




   昨日、その人の動きについて考えてた。


ちょっとだけ、ヒザが伸びすぎるじゃないかな。


何か、ターンしない時だとか、波があんまり大きくない時は、


あれでも、いけるかもしれない。






   左手は、あの人が、一度か、二度ぐらい、


まっ後ろに払ったようです。  ちょっとだけ、不自然感じました。


バランスを取るため、後ろに払うのが普通だけど、肘はちょっと


折れた感じじゃないかな。


何か、わざっとって感じた。 肘がボードの左に見せるって感じのよう?


やっぱり、場合によって、手を振ったほうが自然かもしれない。





  


  その人は、先日、ツイン獅子に、小さい波に


手を肩以上、大げさな動きはなかった。


やっぱり、波によって、手を振るのが自然かもしれない。




  あくまでも自分の感覚だけです。


参考になる。








最近、空気の品質には、ちょっと敏感になったようです。


マックスつけようかな。  





先日、フェースでテイクオフしようとする時に、


腹ばいの位置がちょっと前過ぎ、かもしれない。


それとも、テイクオフのタイミングがちょっとおそいかもしれない。


ノーズが水に刺すかのような気がした。


最後、去ってなかった。 


そして、ボードはテイクオフ前に、滑り出した。


そのタイミング、まだ、試す必要がある。






昨日、見学の時に、フェースが厚いとき、


経験者は意外と、早いタイミングで、波を追い始める、らしい。




さっき、動画みる時に、ノーズの角度の変化とテイクオフのタイミングについて


注意した。





昨日、見学の時に、


経験者は、波に追う前に、周りを確認するようです。


ピーク側に人がいたら、普通、やめるかもしれない。


もし、自分がピーク側にいたら、遠い人より、


もっと早いタイミングでテイクオフするようです。


そして、何かあったら、すぐターンという。

















初めて、大型バイク、乗る時、


そのパワーのつよさについて、


ちょっとびっくりした。


でもなれれば、あれこそ、おもしろさとなる。




実際に乗る時と、動画だけ見る時の感じはちょっと違う。


そういう大型バイク、加速と減速することだけで、随分、体力がかかる。


沖から出ると、テイクオフは、まさに、そのようなものです。


見ると実際にやるのがちょっと違うというもの。









最初、二年前か、三年前の時、


ルービックキューブを回復することが思い出した。


最初は、考えてから、あれを回復する。


何度もやってきたら、つい勘で行うようになる。





何度も、繰り返して、練習するのはやっぱり大切です。


まるで、人の心を傷つけずに、叱るのが難しいみたいです。


練習なしに、なれることもむずかしいという。


つまり、どんどん練習してみればいいじゃないか。




練習を通じて、きっと、何かが気づけるようになるはず。





それからは、

波が小さいときに、

ノーズを掴んで、波が通ることを待っていて、

それから、すばやく、ボードにもどることもあるようです。