原型
最初は、細かいまで、注意しなくてもいいかもしれない。
原型というものを作ってみて、
そして、練習に通じて、少しずつ、修正したらいいでしょう。
バタフライのように。
確認したものは、何度も繰り返して、
しっかり、身で覚えればいいでしょう。
2009じゃなくて2010年一月二十日
温度19~20度(冬より、夏に近い)
天気_晴れ
サーフポイント_南堤防
冬の特徴は、多分日が暮れるのが早いが、最近、少しずつ遅く始めた気がする。
その冬という臨界値は過ぎているでしょうか。 先月は確かに、午後5時半ぐらい、
暗くなるが、最近は、5時40分になっても、ちょっと明るく見えるようです。
午後四時ぐらい、南堤防に行きました。
最近、北堤防、ツイン獅子、蜜月湾の波は初心者の俺にとっては、高くて
ほれていて、ダンパー気味です。 初心者、
フェースでのテイクオフの練習はちょっと不向けかもしれない。
何ヶ月前、友だちによって、「秋は北堤防、
十二月か一月ぐらいになると、蜜月湾っていう話があった。」
それで、ずっとそのまま忘れずに、そういう一回だけ聞いたものを
記憶してきた。
それで、先入観、という固定概念が出てきた。
そういうのは、正しい判断によくないかもしれない。
今日は、南堤防に言ってみようかなと思って、
実際に行ったら、あそこは、初心者の俺にとって
スープライディングの練習の絶好の場所です。
蜜月湾と比べれば、あそこは、小石がほとんどないし、
沖にある海流も蜜月湾より、弱くて、固定な流れの方向があるようです。
北堤防とツイン獅子と比べれば、あそこは、
スープの長さもかなり、長い。
(この間、蜜月湾での極限な状態で、ドルフィンスルーを
練習するのもわるくない、と思う。 スープが強いほど、
ドルフィンスルーの精度がもっと要求されるっていことは、
初心者の俺にとっては、一度、体験してみたほうがいいかもしれない。
海の広さと自分の狭さを知るために。
謙譲な態度で、海と共に、深呼吸するため)
(普通の時に1分ぐらい、呼吸せずにするのができるが、
激しいパドリングしてから、そいういうことをすればどうなる。
つまり、沖にでようとする時に、ドルフィンスルーのミスで、
洗濯機の中に巻き込まれたら、ああいう状態で
20秒ぐらい、経っていた、波が安定になってから、浮上して呼吸したら、どうなる。
そして、波は通常セットにやってくる。 一回息を取るだけで、まだ、
次の波がやってくればどうなる。
そのため、沖から出たら、なるべく、一気に出たほうがいい。
波がやってきたら、斜めのような角度でボードを掴まないほうがいい、かもしれない。
本当に、あっという間に次の波がやってきたら、ボードと離れたほうが安全かもしれない
、もしろん、それは、後ろには外の人がいない時に使う。
つまり、ボードをしばらく、放置して、水に潜って、波の通るを待つという。)
たまに、自分の行動は、あんまり、人の言うことだけに
固定されないようにしたほうがいい。
人の言う事を聞くだけより、どうして、その人がそういう判断をするのが
もっと大切です。
もし、それが知りたいなら、信じて従う必要はない、かもしれない。
もし、自分が自分の考えが出てきたら、どんどん、試してみたらいいでしょう。
特に一度だけ聞くことは、
その正しさが疑うべき。
もし、何人も、そう言ったら、事実によって現象もそう行っていたら、
信じて、行動の根拠になれるかもしれない。
ただ一度だけ、聞いて、行動の根拠となるとは、考えるべきだった。
似たような経験がある。この前、たまに、
知らない人の会話で、「明日、休み」っていう言葉を
耳に入ったことある。 それで、信じて、
次の日は、学校に行ってなかった。
でも、実は、学校は行くべきだった。
その「明日、休み」っていう情報は、恐らく、あのことを言う人の
視角から、言った言葉のようです。
一度だけ聞く情報、とくに、知らない人が言う情報は、
疑いたいなら、疑って、もう一度調べればいい。
そのほうが、安定です。
南堤防、今日は、波もダンパー気味で、掘れていて一人ぐらい、
初心者にとってちょっと高い波けど、スープのほうが長く続けて、
沖の海流も弱いし、スープライディングの練習にいい。
初心者にとっては、練習の効率は、
やっぱり、たまには、波の調子によって、
変わるかもしれない。
自分の程度に相応しい波で練習するのが、効率があるかもしれない。
それで、充実に練習してきました。
たのしくて、充実な一日でした。
4時ぐらいから、6時ぐらいまで練習した。
一時間ぐらい練習したかな。
ボードの長さか浮力、少しずつ、短くして、練習する人がいるが、
俺は、「自分の程度によって、少しずつ波を挑戦していく」っていう
発想がある。 それだったら、ロングは三回やるだけで、ショートボードをやっても
大丈夫だと思う。
今度はもっと早めにしよう。
今日は、午後1時ぐらいから、4時に近いまでは、
友だちがここに来て、ちょっと食事して、
一緒に学校にいて、事務的なことをやってた。
主任のサインが必要だった。
あの時、その主任が会議で、不在のようです。
それで、一時間ぐらいも待っていた。
その間、北堤防に行って、海を見た。
北堤防の波は、一人ぐらいの高さが持ってる。
友だちは、最近ファイナルファンタジーXIIIというゲームをやってるようです。
俺は、一度ぐらい、そういうRPGというゲームクリアしたことある。
今まではファイナルファンタジーXだけかな。
そういうRPGはかなり、時間がかかります。
Xは、クリアと極みを求めようとするため、つまり、「全てを越えているヤツ」
というモンスターを倒すために、ゲームの
登録時間は、250時間か、300時間ぐらいだった。
今まで、人生、一度ぐらいの夏休みは、あれだけにやってた。
ショートボードのサーフィンは、まさに、そのようなものかもしれない。
一日で、クリアできないもの。
実際に何度もやってみたら、初心者かどうか、なんとなく、わかるかもしれない。
オンラインゲームは、さらに、ファイナルファンタジーという
ゲームの登録時間が必要とされている。
一度だけぐらい、RPGというオンラインゲーム、やっとことある。
その極みを求めるために、一年か二年ぐらいもかかった。
長かったけど、面白かった。
あのゲームの売りは、おそらく、新しい技を習った時の新鮮感かもしれない。
後は、サーフボードとバイクみたいな交通道具を手に入れようとするため、
何週間も何ヶ月も、商売やってた。
防御力と攻撃力を上がるため、自分にとって、強さが相応しいモンスターを
倒して、レベルを上がるのも大切のようです。
レベルが高いほど、装備のレベルも高く着れる。
装備を買うために、モンスターを倒したり、商売をやったりするのも大切です。
ただ、そのゲームでもっと自由自在にいたいだけかもしれない。
いろんなところでいろんなレベルのモンスターがありました。
ただ、平気に、いろんなところで歩いてみたいだけです。
でも、そのゲームには、その目標を果たすために、
いろんなところのモンスターより、強くならなきゃ、ならない。
それで、成長するしかない。 レベルを上がろうとするしかない。
そういうのは、オンラインゲームの基本概念の一部かもしれない。
もっとゲームに安定にいるため、あの時は、本も買った。
ネットでのURLも一杯調べてみた。
何より、ゲームで実際にやって試すのが大切です。
ゲームのガイドブックみたいなものを買ったのに、実際にやらないと、ちょっとおかしいでしょう。
サーフィンもそのようなものかもしれない。
ただ理論を理解するだけで、実際に自分で、体験してみないと。
「テイクオフ」「プルアウト」「アイランドプルアウト」「ポンピング」「トリミング」
「アップス」「ボトムターン」「トップターン」「カットバック」・・・など。
サーフィンは、一体そのようなものとはどこか似てるかというと、
多分、まずは、登録時間です。
たまに、ガイドブック買わなくても、ただ登録で、いろんなを
実際に聞いたり、話したり、見たり、やったり、そういうのが
もっとイメージ強く覚えれるかもしれない。
つまり、実戦に役に立つことは、実際にそのゲームをやって来た
レベル高い人の意見が貴重という。
あの人の指示を従えば、何とか、あの人のようなレベルになれるかもしれない。
もし、人とも話しをしたり、ガイドブックもかったりしたら、
もっと健全に、そのゲームを理解しやすくなるかもしれない。
さいごは、つよくなるだけじゃなく、たまに、面白いものを発見しても、
たのしかったようです。
言いたいことは、サーフィンは、RPGだとか、オンラインゲームだとか、と
同じのように、一日でクリアするものではない、かもしれない。
今日は何度も、テイクオフを練習した。
そのような波を大切するため。
後は、そのボードに存在する価値を与えるために。
使えば使うほど、そのボードは俺に対してもっと有意義となるかもしれない。
このボードと共に、行ってみたい。
テイクオフする時に、
パドリングの時は、背中から、力を出して、
腕を連動したほうがいいかもしれない。
そのほうが効率あるようです。
今日のテイクオフは、スタンドだけじゃじゃなくて、
スタンスの姿勢が正しいかどう、も、たまに、
少し、考える余裕が出てきた。
俺は立つファームで滑っていたことを感じていました。
フェースのような滑りさがないが、それでも、
スープに押されて、前進するのは、随分、おもしろく感じます。
後、テイクオフの精度、
今日は、一度ぐらい、後ろの足が前になりすぎ。
今度は注意する。
それから、テイクオフ時に前足のつく位置は、
腹ばいの時のおなかの位置、らしい。 おなかが
腹ばいの時に、ボードの中心にあるようです。
つまり、テイクオフの時は、足がノーズ側に引く前に手がつく位置は
おなかのやや前にすればいいでしょう。
後は、たまに、テイクオフのタイミングが遅くなって、
押されて、スピードが完全に出てしまうから、テイクオフすることもある。
あの時に、テイクオフしたら、ちょっと不安定になる。
最初は、手がレールに掴めないと、ボードとは一体にならないようです。
そのため、スピードが出る寸前にテイクオフしたらいいでしょう。
安定なテイクオフには、手のつく位置がテールじゃなくて、ボードの上につくようです。
「テールが持ち上げられて、後2、3かきをして、テイクオフする」とは言え、
テールが持ち上げられた後に、またパドリングしすぎると、たまに、
腹ばいまま、スピードが完全に出てくる。
そのため、理論だけじゃなく、自分の体で、その感覚を覚えれば、もっといいかもしれない。
もちろん、最初は、理論というものに従って、練習したほうがいい。
何度も練習してみたら、段々、数字だけじゃなくて感覚で、感じてみたらいいでしょう。
今日のテイクオフは、スタンドだけじゃなくて、
腰のうねりから、手の振りを連動させてみた。
そして、その感覚を感じてみて覚えてみた。
南堤防、今日はちょっと込んでる。
30人ぐらいいたかな。
「前乗り」というものを見た。
かなり危険です。 ある人がテイクオフしていて、
もう一人は、その人がテイクオフして、向かってくるということを気づかず
また同じフェースでテイクオフしようとしたら、あの二人はぶつかってた。
どっちがわるいかというと、伝統に従ってみれば、
その同じフェースで、ピークのほうは人がテイクオフしたかどうかを確認してない人が
ちょっとわるいかもしれない。
そういうのは、まるで、信号無視みたいな感じです。
知らないと行っても、知る人にとっては、そういう知らない人が危険です。
そのため、なるべく、経験は知らない人の周りにテイクオフするか
それとも、ちゃんと何かあっても、すぐターンして、回避することを
身に着けて注意したほうがいいかもしれない。
日が暮れていて、帰る時には、
誰もいないうちに、
ビーチでテイクオフをイメージトレーニングしてみた。
今日、テイクオフの時に手がつく位置はちょっと前かもしれいない。
今度は、もっとおなかに近いとこに注意します。
何か、手がつく位置は、おなかに近いほど、もっとすばやく、スムースに
やれるようです。
そう言っても、やっぱり限度がある。
その限度を越えると、前の足が後ろ過ぎで、
重心がテールに集中しすぎる傾向が出てくる。
注意したほうがいい。
サーフィンは、まるで、バランスを取るというアートです。
バイクレースみたいに。
バイクレースのテクニックを考えさせた。
もし、カウンタースティアーの時に、腰のうねりを
加えれば、もっとスムースになるかもしれない。
サーフィンには、ヒザが90以上曲げると、
重心がケツに移してしまうので、注意したほうがいい。
重心の保つのは、常に、腰とヒザ、らしい。
手を振りをして、バランスを取ると言って、
振った後、すぐ、中間という位置に戻ればいいでしょう。
後は、テイクオフした後、足の位置のこと。
もし、テイクオフした後、足がつく位置は、ちゃんとしたら、
テイクオフした後は、あんまり手を振らなくても、重心を保つことが、かるくなるようです。
今日は、たまに、前の足のつく位置がちょっとずれていて、
重心を保つため、腰がつよくひねって、手も大げさに振らなきゃならなかった。
今度は、静かにかるくて安定なテイクオフに、目指してみる。
ポンピング、使ってる人が見ました。
このとこの波でも、ポンピングが使えるっていうことを感じました。
データによると、
技を使うには、自分が使いたいということだけじゃなく、
波の調子も考えないと、ならないようです。
確かに、そうですね。
サーフィンは、波のフェースとボードの可能性を表すアートの一つかもしれない。
人は、ただその媒介だけにすぎないかもしれない。
もし、そのなりのフェースがないと、動画のようにやりたくても、
ちょっと、無理かもしれない。
仮にXという、サーファーがいて、
もし、俺がXだったら、こんな波でどうやってやるかどうかに
ちょっと興味がある。
最近は、サーフィンする人のテイクオフのタイミングと
ドルフィンスルーのタイミングに興味がある。
その安定値さえ分かれば、ワイプアウトが、避けれるかもしれない。
大波だったら、フェースでドルフィンスルーをする人がいた。
この前、自分は波のボトムでやったことある。
あそこは、あんまりフェースの力がないとは言え、
たまに、リップから落ちてきたスープに巻き込まれた。
フェースでのドルフィンスルーは、落ちてきた波のスープ
に巻き込まれる可能性は低くなるが、
ノーズの強度が耐えるかどうかも考えないと。
部長によると、彼の友だちが、外国の大波で、
ドフルィンスルーを使ったら、ノーズが折れたという。
帰った後、動画を見ました。
「アップス」という動画を見て、
そのボードの角度に注意した。
アップの時には、後ろのかかとを、跳ねるように、
デッキからちょっと離れるのは常、らしい。
つまり、テールに荷重し、その浮力の反発で、
上がる、らしい。
そして、あんまりボトムまで、落ちないようにしたほうがいい、らしい。
なぜなら、ボトムのほうは、角度がついてないで、パワーがほとんどないという。
後は、何か、ちょっとだけ、レールをフェース側に入れたようです。
そして、ダウンの時は、前の足に荷重し、引力を運用して、
フェースの反対側には、水がないで、抵抗が生じれなくても、
引力を運用すれば、すばやく降りれる、らしい。
サーフィンする人の動きは、注意すれば、規律があるようです。
ダウンの時に、後ろの手が前に、移動し、その荷重と共に、
前の足に荷重してかた。
左の手もあれを合わせてちょっと後ろに振ったようです。
早ければ、早いほど、重心が低くなるようです。
動画には、右の手がダウンの時に、手がヒザまで下げることがある。
ボトムターンの動画も見た。
何か、最初は、前足のつま先に荷重し、
そして、後ろのテールから、少しずつレールを入れて行きます、らしい。
バックサイトの時は、前足のかかとに荷重し、
そして、少しずつ、レールをいれていく、らしい。
後ろからか、前からか、友だちからもらったデータには、ちょっと説明がない。
可能性ならば、その二つだけかな。
二つも実際に試して、相応しい考えを残ればいい。
ターンの寸前は、ヒザを曲げて、そして、伸ばして、
勢いよく、トップまで上がっていくようです。
カットバックには、ちょっと規律があるようです。
そのポイントは「遠心力」というもの、らしい。
Xが、レギュラーのフェースに左へ曲がる時には、
右手をあげ、左手を中心をして下げて、
曲がっていく、らしい。
進む方向に戻る時には、
普通は、左手を上げて、右手を円の中心として、下げて
勢いよく、左手が、上方から、進みたい方向に、打つように
下りるらしい。
そして、その二つ動きの前は、
ちゃんとスピードをつけないと、かもしれない。
つまりボトムのパワーゾーンから、スピードをつけてショルダーまで
噴出して上げて、カットバックするようです。
そのため、加速力のあるボトムターンと、アップスは必要かかせない、らしい。
その原理は、テールの
浮力の反発と引力を運用するしかない、ようです。
動画みる時に、左手の動きも注意した。
たまに、右の手が前に移動すると、
左手はちょっとだけ、後ろに移動する、らしい。
両手は、よく、反対の位置にあるようです。
カットバックは、まさに、そのようなもの、らしい。
進む方向に、戻る時に、あんまり、左手を上げて落ちるライダーもいるが、
初心者には、ちゃんと上げたほうがいいかもしれない。
しっかりしたら、安定性がいいかもしれない。
後は、テイクオフのタイミングについて考えてた。
遅くても、リップが出る寸前のようです。
リップが出る後、テイクオフしたら、ワイプアウトになりやすくなるかもしれない。
そして、ボードの浮力がいいほど、テイクオフがもっと早めになっても、大丈夫、らしい。